JBL STAGE A190 [単品] 価格比較

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JBL

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STAGE A190 [単品]

メーカー希望小売価格:-円

2018年7月下旬 発売

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1本
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
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STAGE A190 [単品] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.36

集計対象5件 / 総投稿数5件

  • 5
    60%
  • 4
    20%
  • 3
    20%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2022年5月10日 投稿

    最初は落ち着いた音質でしたが慣らしで徐々に明快に変化しケーブルにもかなり左右されるようです。 出来ればバイワイヤリングで接続すると中高音の密度も上がって低音もコシの強い表現をしてくれます。 【デザイン】 購入した時は黒色は海外のみの扱いだったんですが最近は黒色も日本で買えるようでモニターっぽいイメージなら黒のが個人的には素直にカッコいいですが人それぞれですよね。 【高音の音質】 繊細さを出すと言うよりはナチュラル志向ですがケーブルをAETのEVO-F125でバイワイヤリングしてから明るさ密度感や力感がかなり増したように思いました。 【中音の音質】 ボーカルはなかなか透明で瑞々しさや温かさもあるかなと思います。 ピアノの響きも透明で豊かに美しく感じます。 【低音の音質】 この低音がとにかく中低音の密度感が感動で6畳程度の洋室ですとボリューム上げると部屋中が低音の響きに占領されますが低音に自分が埋もれる割にはボーカルや高音に被らない良質な低音で表現力に思います。硬い低音ゆったり柔らかい低音両方出るように思います。 【サイズ】 トールボーイとしては大きいですし奥行きがかなり長いですので寸法を確認してからでないとセッティングは要注意かと思います。 【総評】 ストレートなモニターサウンドとは違う方向性かと思いますけどとにかくスケールは大きく等身大に近いステージを手頃な価格で実現したいならうってつけのスピーカーかと。 クラシックはウエット系に感じたりもするんでJBLのイメージの乾いた系とも少し違うようにも思いますが音のボリューム感は正にJBLなんだなと納得したので再レビューさせていただきました。 エリッククラプトンのアンプラグドのライブアルバムを大きめの音量で流した時の会場の広さや臨場感や情報量に感動。

  • ☆感想 さすがJBLだなと感心しました。 コストパフォーマンスに優れた仕上がりと迫力ある音! イメージと違って実物は大きくて質感がよく落ち着きもありデザインも良かったです。 ☆音質の特徴 全体的にバランスが良く量感があり余裕のある迫力の低音。 場所を選ばず自然に広がりのある抜けの良い中高音。 中音はしっかり響きますが少し荒いところがあります。比べると中高音は最高級な上級機には劣りますがアンプが良ければ家庭で聴くには充分音は良いと感じるレベルです。又、真空管アンプだと生演奏の雰囲気がでます。 低音域は上級機と比べるとキレと解像度が少し足りません。勿論一般的にら充分満足! スピーカーの位置を適正にして多少音量上げると満足いく音は出ます! 真空管アンプやケーブルが上質でバイアンプで鳴らせば必要にして十分な音質で満足できます。 ケーブルの繋ぎ方で音質が変わるので適正で自分に合った繋ぎ方で必要にして十分な感動をあじわえます。 ゾノトーン5500αバナナプラグ ロジウムメッキをAにBELDEN 8470 バナナプラグ付をBにしてメリハリをつけてます。 ケーブルを色々試した結果、カナレのケーブルだとメリハリが物足りなくBELDEN 8470は相性が良く、高音が綺麗なのはゾノトーンの上級クラスでした。 RCAケーブルは MOGAMI 2497 モガミの名品! 低音を強調するなら2534かな? 電源も大事です。オーディオ電源タップでも変わります。 パワーある厚みと迫力が売りな印象なのでそれをいかしたセッティングであれば映画やライブを十分楽しめて優秀なスピーカーです。 ライブ感を求めて高級なオーディオと比べるなら、黙ってEVエレクトロボイスのスピーカーをオススメします。音飛びやボーカルの艶やキレや解像度全てハイレベルなプロ用スピーカーの定番です。最強と実は言われるスピーカーはあるのです。 ボーカルやマイクパフォーマンスを経験した方は間違いなく分かります。高級オーディオが最強とは限りません! ☆良い点 映画館のような迫力と厚みで音楽から映画までマルチに楽しめます。 音楽は真空管アンプなら生演奏みたいに感動があります。 低音が迫力ある為音量に注意が必要なくらい出ます。 見た目は好みもありますが、実物はかなり良いです。 コンパクトホームシアターやサウンドバーでは聞こえない音や感動があります。全く別世界に変わります。 アンプがしっかりした物やDENONやマランツの10万以上なら銃弾の音はウーハーなしでビックリするくらいの音がでます。 サラウンドなどなくても逆に良い音と感動がえられ映画館やコンサートに行けない現代人には重宝します。 ハイスペックな高級オーディオのセッティングなどしなくても工夫すれば自分の好みの音がでます。 ☆悪い点 性能デザインは特にありません。 出来ればスパイク受けも付いてれば良いです。 スパイクのネジは改善が必要。 アンプとケーブルの相性が悪いとスピーカーの良さはいかせません。

  • 【デザイン】 見た目のとおり。 確かにホーンは付いてるけど・・・。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 203mm ポリセルロースウーファーx2 25mm アルミニウムドーム型ツイーター 周波数特性 36Hz〜40kHz 従来のJBLの音とは一線を画する現代的な音。 A180と比較すると更に増強された低音だが、全体的なバランスで見ると相対的に中音、高音が引っ込んでしまうようにも感じる。 【サイズ】 寸法 (WxDxH) 260 x 370 x 1070mm 重量 22.56kg トールボーイサイズ。 【総評】 低音が出る反面、中高音と比較するとやや低音が突出していると感じる人もいるかもしれない(もちろん、セッティングである程度改善されるという面もある)。 やはり低価格帯とハイクラスのトールボーイの大きな違いは、低音の制御、締まり、中高音とのバランスにあると感じる。 好み次第で、A180を選択してサブウーファーで補強という選択肢もあり得ると思う。 また、セリフが聴きづらいような場合は、センタースピーカーを導入して上手くセッティングするという選択肢も。 JBL Stageシリーズがコスパに優れ、費用を抑えて5.1chを組みたいというユーザーの強い味方であることに変わりはない。

  • STAGE A190 [単品]のレビューをすべて見る

STAGE A190 [単品] のクチコミ

(95件/8スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ105

    返信数24

    2024年9月15日 更新

    この度AVアンプをヤマハRX-A2020からRX-A6Aに交換しました。 時代の流れか異次元の音質等で大変感激し映画観賞では大満足して使用しています。 7.2.4での使用してますがFront Dali ZENSOR3 + VOKAL + Surround ZENSORシリーズでALL Dali 構成です。 私がDaliを気に入っているところはどんな音源でも美音で聴かせてくれるところです。 映画はサブウーファー2発ががんばってくれて大迫力でそれなりに満足しているのですがYAMAHAのアンプは迫力というより美音再生に長けていると思っているのですがA6Aに替えてより美音になったのですがA2020の時は少しノイッキーと言うか音が粗く それがかえって荒々しく感じA6AでJAZZを聴いた時迫力不足でもの足りなさを感じてしまいました。 そこでFrontSP Dali ZENSOR3 をJBL STAGE A170or180or190 に替えたらと妄想しているのですがSurroundでせっかくALL Dali で構成し繋がりが大変良い状態が崩れないかと危惧しています。 JBLを考えたのは昔のイメージで音が荒くじゃじゃ馬的なイメージがある為です。 トールボーイ型を考えたのは古くからブックシェルフ型しか使ってこなかった為でより迫力を感じたいと思った為です。 ショップでZENSOR7を試聴した時ボワーと締まりのない低音と感じ締まりのある低音好きな私としては却下としていたのですが JBLは違うかなと思った次第です。 日頃は85インチ液晶TV(壁掛)ですが時々100インチスクリーンプロジェクターでの視聴です。 センターSPの有無はこれまで何度か試してみましたが有った方がセリフの聞きやすさ、臨場感があがると感じ、センターSP ZENSOR VOKALは残したいと思っています。 そこで質問ですがFrontのみJBL STAGE A190に交換はどう思われますか? またA190 若しくはA180 及びA170 ではA190でしょうか? 本来ならば試聴するのが一番なのでしょうが田舎暮らしの為試聴に行くのがままならない環境です。 ちょっと広めの8帖専用シアタールームで大音量での使用です。 アドバイス頂ければと思います。宜しくお願いします。

  • ナイスクチコミ30

    返信数33

    2022年7月2日 更新

    ペア10万円以内で低音のよく出るスピーカーはこの機種が良いでしょうか? 他におすすめがありましたらお願い致します。 よく聞くジャンルはロック、ポップス、たまにクラッシックです。 バスドラとベースのアタック音が気持ち良く聞ければ嬉しいです。 音は個人の好みなので試聴してと言うのは理解しておりますので その上でアドバイスをよろしくお願い致します。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ19

    返信数7

    2022年2月19日 更新

    初心者です。マランツNR1200にこのスピーカを付けたいとおもんですけどスピーカケーブルが何を選んだらいいのかサッパリわかりません。だれかよかったら教えてください。おねがいします。

  • STAGE A190 [単品]のクチコミをすべて見る

STAGE A190 [単品] のスペック・仕様

  • プロ直系の音質とすぐれたコストパフォーマンスを兼ね備えた大型フロア型スピーカー。透明感ある高域と量感豊かな低域が楽しめる。
  • プロ用モニタースピーカーのために開発された最新のホーン技術を高域ユニットに採用。広く一定な定指向特性により、どこにいても自然な音響バランスを実現。
  • 200mm径の「Polycelluloseコーン・ウーファー」を2本スタガー接続で搭載。スケール感と余裕ある低域、高密度で高品位な中低域を実感できる。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2.5 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 91dB @ 1M、2.83V
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
再生周波数帯域 36Hz〜40kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 260x1070x370 mm
重量 22.56 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

STAGE A190 [単品] の製品特長

[メーカー情報]

  • JBL 独自の定指向性ホーンデザイン

    JBL 独自の定指向性ホーンデザイン

    JBL Professional Divisionにより、最新プロフェッショナル・モニターのために開発されたHDI(High Definition Imaging)ホーン技術を用いたウェーブガイド/ホーンを高域ユニットに採用。

    ホーンシステムならではの高感度で多彩なディテール表現と共に、広く一定な定指向特性により、リスニングエリアのどこにいても鮮明なステレオイメージと自然な音響バランスをお楽しみいただけます。

  • 透明感あふれる高域を実現する25mm径アルミ・ダイアフラム・ドームツイーター採用

    25mm径ドームツイーターに、アルミニューム・ダイアフラムを採用。金属素材の中でも軽く適度な内部損失を持つアルミニュームが穏やかに、のびやかに、歪みや濁りの無い透明感あふれる高域再生を果たします。

  • Polycelluloseコーン・ウーファー搭載

    歪みの無い正確なピストニック・モーションを果たす剛性と適度の内部損失を併せ持つPolycelluloseコーン・ウーファー搭載。高音質デジタル音源のパルシブな低音に無理なく対応する高い応答性と低域拡張を果たします。

  • 優れたユニット類を活かすネットワーク

    各ユニット間のスムーズなつながりを果たすと共に均一で安定した指向特性を果たすために最適化されたネットワークデザイン。フロア型システムには、アッパーウーファーのみをツイーターとクロスオーバーさせ、ロアーウーファーを低域増強に用いたスタガーチューニングを採用。ツイーターとの自然なつながりと良好なエネルギーバランスを保ちながらダブルウーファーならではの余裕ある重低音再生を実現しています。

  • 最適化されたキャビネット

    キャビネット縦板の共振、たわみを防ぐ窓枠形状の内部ブレーシングが施されたMDF製キャビネット。低域レスポンスを改善し、ウーファーユニットの高い応答性を余すことなく活かしています。内部定在波を最小化すると共に、各ユニットのシームレスなつながりを果たすため最適化されたユニットレイアウトと、回折効果を最小化するためにエッジ部を丸めたキャビネット構造により、鮮明なサウンドイメージ、活き活きとした3Dサウンドステージをもたらします。ポートノイズを抑え、自然な低域レスポンスを果たすエアフロー形状のバスレフポートを採用し、ポートを背面に装備することで、リスニングポジションにおけるS/N比の改善を果たしています。

    ※センタースピーカーのSTAGE A125Cは密閉型デザインを採用

  • エレガントなキャビネットデザイン

    継ぎ目の無いラウンドエッジ構造のキャビネットは、トップパネルとホーン周辺部に精悍なブラック仕上げを施し、高級感ある木目調仕上げのベース部とのツートーン・デザインを採用。優美なコントラストをもたらしています。バッフル面のネジの露出を無くし、グリル装着に細身のピンと受けを用いることですっきりと簡潔なフロントビューを演出。トールボーイのフロア型モデル2機種には、床との干渉を防ぐラバーフット付脚部を装備。さらに付属のスパイクを装着することで、床面との干渉を最小化することが出来ます。

  • マルチチャンネル再生時にも威力を発揮するシステム構成

    マルチチャンネル再生時にも威力を発揮するシステム構成

    STAGEシリーズは、コンパクトなブックシェルフ型スピーカー(STAGE A120、STAGE A130)から大型フロア型スピーカー(STAGE A180、STAGE A190)まで、設置場所に合わせて選べる豊富なラインナップを有しています。さらに、センタースピーカー、サブウーファーを加えたAV/シアターにも対応するマルチパーパスなスピーカーシステム・ラインアップです。シリーズ全機種に同一ダイアフラム&ホーン採用の高域ユニットを採用し、基本設計を共通化させた同一ダイアフラム素材のウーファーを搭載。

    シリーズ総てのシステムのトーンキャラクターを見事に統一させることにより、シリーズ内のどのモデル同士を組み合わせても、統一された音質と一体感のある空間再現性を持ったマルチチャンネル・システムの構築が可能です。

STAGE A190 [単品] の関連ニュース

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