スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 2478万画素(総画素)
2416万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 365 g
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1
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ダブルズームキット
-円
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ボディ
-円
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18-55 VR レンズキット
-円
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D3500 ダブルズームキット のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.47集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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40%
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30%
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220%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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エントリークラスのミラーレス機がラインナップに無いニコンが、エントリークラス向けに用意したデジタル一眼レフですが、すでに終売となっていて後継機種もなし。 この機種の問題点はペンタミラー装備で、ただ手さえ狭いAPSサイズのファインダー倍率が低くて見づらい点と、ミラーレスと違い、見た画像の通りに撮れるわけではないので、そのあたりがを理解の上で選択する必要があります。 また、折角の膨大なレンズ資産を持つニコンFマウントなのに、モーター内蔵レンズ以外はマニュアルフォーカスのみの対応になったりと、エントリーユーザーよりもむしろ、Fマウントユーザーのコンパクトなサブ機的なモデルなのかもしれませんが、いまさら新規購入するのに過去のレンズ資産を活用するという点が大事なのに、とても中途半端な感じです。 そうなると、やはりこれからニコンのデジタル一眼レフならD7500以上の機種がオススメであり、予算が無いなら中古のD7200あたりがよいでしょう。 いまさら、D3500やD3000番台、D5000番台の機種はすべてボディにAFモーター非搭載となる中途半端な存在で到底おススメすることはできません。
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【デザイン】黒を基本とした中に見える、赤・金・黄色がアクセントになっていてバランスが良い。 【画質】オートモードでは、若干画質が劣るかもしれません。綺麗に撮りたいならば、いろんな撮影モードを駆使する必要があります。 【操作性】基本的な動作を占めるボタン類が右側に集中しているので、カメラを支えた状態での操作がしやすく、楽。(主に、右手親指での操作となる。) 【バッテリー】非常に長持ち。満充電の状態から動画撮影をしても、なかなか減りません。 【携帯性】小型・軽量の為、長時間使用しても疲れません。 【機能性】一眼レフ初心者には、充分。 【液晶】屋内ではよく見えるが、屋外の晴天時は見えにくい。保護フィルムを貼ると、それが顕著になる。 【ホールド感】小型・軽量で右側のグリップが深いので、右手だけでも充分に支えることができる。(本当はダメだけど。) 【総評】一眼レフ初心者には、おすすめの機種。この機種に対応している純正リモコンがないのが、マイナス点。花火撮影をする人は、社外品でリモコンを探す必要があります。
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【デザイン】◎本格派に見えるので。 【画質】◎初心者として大満足 【操作性】◎シンプルでわかりやすい 【バッテリー】多分〇 動画はそれほど撮らないつもり(予備バッテリーは購入済) 【携帯性】△ダブルズームセットを購入したためバックは必須。 ノーマルレンズだけなら軽くて首からかけても疲れない。 【機能性】〇動画、静止画 いろいろ撮れるので満足 【液晶】△普通 【ホールド感】◎しっくりくる。 【総評】◎大満足。使いこなすまで時間かかると思うが、老後の趣味ができて楽しみ 景色、秘境、グルメ、星、などなどどんどん撮りたい。
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D3500 ダブルズームキット のクチコミ
(766件/48スレッド)
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本日 近場で紅葉を見に行くついでに D3500 を持っていきました。 RAWの設定を忘れていて、JPEG FINE L サイズのみでしたが、 撮影した 85枚を Snap Bride で iPhone15Pro に転送したところ、 10分から15分ほど要し あまりの遅さに辟易しました。 (オリジナルサイズでなく、2Mにサイズダウンしての転送です。) D7500やD5600のデータ転送時 Wi-Fi に切り替える方式でなく、 Bluetooth 転送だけの仕様が悪さしているのでしょうか? せっかく Snap Bridge 対応の最小型軽量機に魅力を感じての 中古購入でしたが、これなら別付けの Wi-Fi トランスミッター WU-1a が 装着できる D3300 の方が良いかなー 掲載写真ですが、人の顔がはっきりと写り込んでいるものは極力除外したので 臨場感イマイチですが、季節の雰囲気を感じていただければ(汗汗
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D3500でAF-S DタイプレンズはAF出来ますか? 以下リンク先を見ると出来なそうですね。 https://nij.nikon.com/products/lineup/slr/d3500/system_lens.html またタムロンのDi II(ニコン用AFモーター内蔵)ではAFできるでしょうか? ちなみにD5600では上記両方ともAFできました。 D3400もD3500とほぼ仕様が同じと思いますので、 D3500/D3400ユーザーでお分かりになりましたら、よろしくお願いします。 (D3500は、D3400にあったエアフローシステムを無くしたり ML-3リモコン受光部をカットしたり、コストダウンしているようですが。。。)
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子供の成長の記録を残したいのでカメラを買いたい。 学生だけど、安くていいカメラが欲しい。 老後の趣味にカメラが買いたい。 etc, お勧めのカメラはありませんか?って聞かれたら、今現在Nikonには該当するカメラがない! Z50は、いいわな‥ でも高すぎる。 子育て世代が10万以上ポンと出せるかな? Z 50 16-50 VR レンズキット 12万 Z 50 ダブルズームキット 14.5,万 そのくせAFがすっトロい! それに対して EOS R100は、標準レンズキット 8.25万!!! EOS R100 ダブルズームキット 11.5万 もちろん機能が違う。でも庶民の味方! D3500レンズキットの初値は、62,988(2018年9月) 機能は今でも十分じゃないかな。
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D3500 ダブルズームキット のスペック・仕様
- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
- 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
- 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」と、超望遠ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR」が付属。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ニコンFマウント |
| 画素数 | 2478万画素(総画素) 2416万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 最高約5コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 92万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタミラー |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.85 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL14a |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:1550枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | microUSB2.0、miniHDMI |
| AFセンサー測距点 | フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 59.94fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | H.264/MPEG-4 AVC |
| 音声録音 | 内蔵モノラルマイク |
| 音声記録方式 | リニアPCM |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 124x97x69.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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ニコン、D5600と同じモノコック構造を採用したエントリー向け「D3500」発売
2018年8月30日
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