AVENTAGE CX-A5200(B) [ブラック] スペック・仕様・特長

2018年10月下旬 発売

AVENTAGE CX-A5200(B) [ブラック]

フラッグシップモデル「AVENTAGEセパレートシリーズ」の11.2ch AVプリアンプ(ブラック)

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製品種類:AVプリアンプ 消費電力:65W 幅x高さx奥行:435x193x474mm AVENTAGE CX-A5200(B) [ブラック]のスペック・仕様

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AVENTAGE CX-A5200(B) [ブラック]ヤマハ

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AVENTAGE CX-A5200(B) [ブラック] のスペック・仕様・特長



基本仕様
製品種類AVプリアンプ 消費電力65 W
通信機能Wi-Fi
AirPlay
ハイレゾ
USB接続 録音機能 
マイク付  真空管 
サイズ・重量
幅x高さx奥行435x193x474 mm 重量15.2 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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AVENTAGE CX-A5200(B) [ブラック]
ヤマハ

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新製品ニュース ヤマハ、11.2ch AVプリアンプ「CX-A5200」と11chパワーアンプ「MX-A5200」発表
2018年9月5日 15:40掲載
「CX-A5200」 「CX-A5200」 「MX-A5200」

ヤマハは、プリアンプとパワーアンプを独立させたセパレート構成を採用したフラッグシップモデル「AVENTAGEセパレートシリーズ」の新モデルとして、11.2ch AVプリアンプ「CX-A5200」を10月下旬より、11chパワーアンプ「MX-A5200」を12月中旬より発売すると発表した。

いずれも、同社が培ってきた独自のオーディオ技術と音場創生技術とを集大成したフラッグシップモデル「AVENTAGEセパレートシリーズ」の新モデルとして提供する。筺体や電源部、内部ワイヤリング、プリント基板パターンといったオーディオ機器としての基本骨格を大胆に刷新し、「想像を超えるほどの音の深みと迫力を再現する」というのが特徴だ。

■「CX-A5200」

「CX-A5200」は、2015年発売の「CX-A5100」をベースに、最適な音場効果をリアルタイムに創出する革新的サラウンド体験「SURROUND:AI」や2基のESS社製D/Aコンバーター「ES9026PRO」の搭載など、パフォーマンスと使用感覚の両面を最新の技術・デバイスによってアップデートした。

このほか、HDMI入力×7(HDCP2.2に対応)、HDMI出力×3(HDCP2.2に対応、同時出力可、HDMI OUT 3端子はZONE OUT専用)を装備。音声入力はアナログが11系統、デジタルが6系統。そのほか、USB、ギガビットLANに対応。本体サイズは435(幅)×193(高さ)×474(奥行)mm、重量は15.2kg。ボディカラーは、チタン、ブラックを用意する。

価格は300,000円(税別)。

■「MX-A5200」

「MX-A5200」は、2013年発売の「MX-A5000」以来、約5年ぶりのモデルチェンジとなるのが特徴。多彩なスピーカーアサインを可能にするチャンネルセレクターに加えて、新たにBRIDGE出力モードも装備するなど、システム構成の自由度をいっそう高めた。

このほか、内蔵パワーアンプ数が11。定格出力は、20Hz-20kHz/2ch駆動が170W/ch (6Ω)、150W/ch (8Ω)。20Hz-20kHz/2ch BRIDGE接続駆動が200W/ch(8Ω、0.06%THD)、240W/ch (8Ω、0.9%THD)。本体サイズは435(幅)×211(高さ)×463.5(奥行)mm、重量は26.4kg。ボディカラーは、チタン、ブラックを用意する。

価格は320,000円(税別)。

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