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ROG Strix Fusion Wireless
独自の50mmドライバーとエアタイトチャンバー設計のヘッドセット(2.4GHzワイヤレス接続)
ROG Strix Fusion Wireless のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| ヘッドホンタイプ | オーバーヘッド | インターフェース | |
| 装着タイプ | 両耳用 | 連続通話時間 | |
| 連続再生時間 | 充電時間 | 2時間 | |
| 指向性 | 感度(ヘッドホン部) | ||
| 感度(マイク部) | |||
| 機能 | |||
| Bluetoothバージョン | Bluetoothコーデック | ||
| リモコン | ○ | サラウンド | |
| 防水・防滴対応 | マルチペアリング | ||
| NFC | ノイズキャンセリング | ||
| ゲーミング | ○ | ミュート機能 | |
| サイズ・重量 | |||
| ケーブル長さ | 重量 | 360 g | |
| カラー | |||
| カラー | ブラック系 | ||
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ASUS JAPANは、ヘッドセットの新製品「ROG Strix Fusion 700」と「ROG Strix Fusion Wireless」を発表。9月14日より発売する。
■「ROG Strix Fusion 700」
PC、PlayStation 4、Nintendo SwitchとはUSB 2.0で有線接続し、通話や音楽鑑賞時はBluetooth接続が行えるモデル。これにより、パソコンやゲーム機でプレイしながらでも、スマートフォンの音楽をワイヤレスで楽しみ、ゲームを中断せずに通話もできる。
音質面では、独自のエアタイトチャンバー技術と50mm径ASUS Essenceドライバーを搭載。臨場感のある純粋なサウンドを再現し、ゲームに没入感をもたらす。また、音量調節や音楽の再生、停止を直感的に行えるタッチプレートを搭載しており、よく使う設定を簡単に調整できるという。
このほか、「ASUS Aura RGBライティング」に対応し、1680万色以上の色の組み合わせと4つのプリセットされた発光パターンから選択可能。加えて、ASUS Aura Sync技術により、ほかのAura対応ROG製品で発光パターンを同期し、独自の演出でゲームを楽しめる。
主な仕様は、ドライバーが50mm径ネオジムマグネットドライバー、接続方法はUSB 2.0(パソコン、ゲーム機)、Bluetooth 4.2(スマートフォン)、周波数特性が50〜10000Hz、インピーダンスが32Ω、感度が39dB±3dB。ケーブル長が2m、バッテリー駆動時間が約17時間、重量が360g。
価格はオープン。
■「ROG Strix Fusion Wireless」
遅延の少ない2.4GHzワイヤレス接続で、約15時間駆動するモデル。2.4GHzワイヤレス接続とデュアルアンテナにより、安定したオーディオ伝送を実現。20m以内なら、遅延のない動作が可能だ。
また、独自のエアタイトチャンバー技術と50mm径ASUS Essenceドライバーを搭載。臨場感のある純粋なサウンドを再現し、ゲームに没入感をもたらす。機能面では、音量調節や音楽の再生、停止を直感的に行えるタッチプレートを搭載しており、よく使う設定を簡単に調整できるという。
主な仕様は、ドライバーが50mm径ネオジムマグネットドライバー、接続方法は2.4GHz ワイヤレス(USBアダプタ付属)、周波数特性が50〜10000Hz、インピーダンスが32Ω、感度が39dB±3dB。バッテリー駆動時間が約15時間、重量が360g。
価格はオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
ASUS、直感的なタッチ操作ができる50mm径ゲーミングヘッドセット2種2018年9月7日 11:28掲載



