FiiO BTR3 価格比較

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FiiO

BTR3

メーカー希望小売価格:オープン

2018年10月中旬 発売

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(13件)

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タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(ミニプラグ)
1 系統
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BTR3 のレビュー・評価

(13件)

満足度

4.70

集計対象12件 / 総投稿数13件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • スマホの音楽を聴くときに、ケーブルの取り回しを妥協してapt-X接続にてaudiotechnica社製のヘッドフォンアンプATH-BT50を使用していました。 つないでいるイヤフォンは、SONY MDR-EX1000なので、暗ノイズふくめて見劣りしているのも確かでした。 そんなところに、中古で\6,000円で状態の良いものを見つけました。 現在は、スマホとはLDAC接続、PCとはapt-X HDにて使用しています。 【良いところ】 ・小型でプラスティッキーじゃないので見た目もGood。 ・メーカーロゴのLED色で接続形式がわかる ・対応音声Codecが豊富。全対応といってもいいくらい ・イヤホン程度のインピーダンス、出力であれば十分鳴らしきれる ・S/N比は、高い。ノイズ極小 ・Type-CのUSBコネクタ ・PCとUSB接続すれば、充電+DACとしても使える  ※ただし、サンプリングレートは、ハイレゾではない。 【悪いところ】  ・表示機能はない  ・電池の残量がわかりにくい   ※スマホからみれば表示できるが、30%くらいから一気になくなる場合が多い  ・LDACだと電池の持ちは悪め(連続6hくらい?) 後継機でていますが、お値段次第でこれを選んでも多くの場合で損はしないかと。 ミドル・ハイのイヤフォンをお持ちで、無線化を検討している方にとっては、最適と思います。 あとは、アンプとイヤフォン間のケーブルをいかに短くするかということでしょうか? MMCXであれば、Fiioでオプション販売しています。Amazonでも購入できます。 自分は、MMCX変換プラグを使ったうえで使用しています。 参考になればと思います。

  • ポタアンを探しててこれに辿り着きました アンプというかBluetoothレシーバーですが、対応コーデックの多さが魅力 接続してるスマホはXperiaXZ3です デザイン: 画像で伝わるか不安ですが、とっても小さいです シンプルイズベストって感じで自分は好きです 音質: 幅広いコーデックに対応していて、最新のハイレゾコーデックも使える ただあくまでBluetoothレシーバーなので、音質は接続するイヤホン・ヘッドホンに左右される 接続するイヤホン・ヘッドホンによっては、元々イヤホン・ヘッドホンが持つ良さも殺される場合もある 相性の良いイヤホン・ヘッドホンがあれば、映画鑑賞・音楽鑑賞他、オールマイティにいける 自分的には以前買ったSKULL CANDYのink'd+との相性が良く、最高です 元々SKULL CANDYは重低音重視の設計の為、重低音も死なず、低音に比べて弱かった高音もかなり良くなった印象 コーデックLDACの音質は有線ハイレゾに迫るものがありますね コーデックやBluetoothの音質設定によっても色々変わるので、色々試して好みの音を探すのもいいかもしれません 操作性・機能性: ぶっちゃけ、「電源・再生/マイクボタン・音量」くらいしかないので直感で操作できるかと ペアリングは初期の電源ON時に自動的にペアリングモードになるので、あとはスマホの方でペアリング設定すればOK とっても簡単です 音量もレシーバーとスマホで別々に大きくしたり小さくしたり出来るので、両方最大にすると耳が死ぬ レシーバー側はそこまで大きい音は出ないようになってるようで、両方小さくするとほとんど聞こえないぐらいまで小さくなる おかげで音量の幅が広いので自分の丁度いい音量に合わせられる バッテリーの持ちもかなり良い 総評: 自分的には☆4.5といったところ Bluetoothレシーバーとしてはかなり良いのではないでしょうか? 今のところ音切れ・音飛び等の不具合もなく、快適に使っております コンパクトで持ち運びもしやすく、音質も良い 秘めてるポテンシャルはかなり高いと思います

  • 5

    2019年11月9日 投稿

    パワフルコンパクトBTR3。 *これまでと全く異なる評価もあります。 あらかじめご承知おきください。 今回はUSB-DAC機能をレビューします。 以前はBluetooth(LDAC)のみで使用していましたが、HF playerをアンインストールしてからは『USB-DAC』としても頑張ってもらっています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼USB-DAC 『BTR3のUSB-DAC』とHF playerの相性が悪いようです。アンインストールするまではまともに再生できませんでした。 HF playerをアンインストールし、併用していたusb audio player pro(Androidアプリ)をメインにしてからは問題なく動作しています。 USB-DACのとき、再生可能周波数上限値が48kHz/16bitでハイレゾに対応していませんが、全然気になりませんでした(*^^*) 全体的に底上げされて、スマホへの直挿しとは比べものにならないレベルです。深み・臨場感・透明感が向上します。(良い意味で)息づかいも聞こえ、近くで歌われているような生々しさが感じられて、エントリーDAPを凌駕しています。 音切れ・曲送りの「プチッ音」も皆無に近く、低ノイズで快適。(音が鳴っていないときの静けさも素晴らしい!) 個人的に思うFiioらしい音だと感じます。 過去に何度も書いていますが、低域が優秀で長時間リスニングに向いています(*^^*)重たすぎず軽すぎずの範囲でパワフルになります。 手元にあるD機のSHURE SE112では高音域が物足りなく感じてしまいました。音量をあげると中高音がつぶれて崩れ、ボーカルを聞き取りにくく感じました。粗々しい音にやや不快感が・・・。 ある程度のイヤホンを使用しないと本領発揮とはならないようです。 USB-DAC接続するとBTR3への充電が始まるので満充電になるまでは消費電力が増加します。何の合図もないまま充電は終了して、その後は穏やかな減り具合です。スマホの電池が心配な方はBTR3を満充電にしてから接続することをおすすめいたします(^^) 充電終了後は200〜230mAh/h程度の消費でした。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼Bluetooth aptxでも普段使いでは十分な性能。 ベースがCD以上の音質の場合はaptx HD・LDACがおすすめです。伝達する情報量が圧倒的なのでより高品質な音を期待できます(^^) LDACの接続は消費電力も高くなってしまいます。約8時間は再生できたので、さほど気にするほどではありません。 コンパクトなBluetoothでも音にこだわりたい! そんな方にぜひおすすめしたいです。 兄弟機のBTR1Kもなかなか良いです。 https://s.kakaku.com/item/K0001150877/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【デザイン】★★★★★★☆ 2.5Dガラス筐体で側面が湾曲しています。 最近のスマホのディスプレイのような感じです。 カラーリングはブラックで正解ですね(^^) 【音質】★★★★★★★ 上述の通り。 【操作性】★★★★★☆☆ type-cケーブル・イヤホンの挿入口が近すぎる。 ジャックの形によっては干渉して同時には挿入できません。 音量ボタンのクリック感がやや弱い。 【機能性】★★★★★★★ 上述の通り。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼UAPP(Androidアプリ) https://play.google.com/store/apps/details?id=com.extreamsd.usbaudioplayerpro&hl=ja ▼SONY SO-03L XPERIA1 https://s.kakaku.com/item/J0000030359/ https://s.kakaku.com/review/K0001156740/ReviewCD=1235483/SortRule=UpHold/ ▼SHURE SE535LTD https://s.kakaku.com/item/K0001070285/ https://s.kakaku.com/review/K0001070285/ReviewCD=1233490/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 試聴できなかったBTR5が気になるなぁ(。・_・。) by はるこ

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BTR3 のクチコミ

(40件/13スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2021年1月25日 更新

    普段のオーディオ視聴や車載オーディオ、Web会議等幅広く使用できればと思い購入を検討しています。 通話機能はHDVoice対応でしょうか? 下位モデルのμBTRは非対応(サンプリングレート8kHz)っぽいのですが、上位機種のBTR3ではどうなのか気になっています。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数2

    2019年8月16日 更新

    最新のver.1.1.4でメニュー項目にBTR3が表示されなくなってしまいました。 アプリの再インストール、ペアリングの解除し再ペアリングなど 思いつくことをやってみましたが、改善されません。 皆さんの環境では表示されていますか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数1

    2019年7月31日 更新

    最近、BTR3購入しファームを1.2にアップし成功したと思っています。 新機能のイコライザが機能しない。 DACのデジタルフィルターが機能しない。 皆さんのはちゃんと機能していますか? 私の環境 スマホLGV35+ FiioMusicは最新版です。

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BTR3 のスペック・仕様

  • スマートフォンとBluetooth接続することができる、ポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。1.5時間の充電で約11時間の連続再生が可能。
  • AAC/apt X/apt X HD/LDAC/HWA(LHDC)といった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックのすべてに対応している。
  • BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を、DACチップには旭化成エレクトロニクス製「AK4376A」を採用している。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 ポータブル(ポタアン)
出力 出力:約25mW(32Ω 負荷時)、約33mW(16Ω 負荷時)
出力インピーダンス:<0.3Ω(32Ω 負荷時)
電源 USB/充電池
バッテリー連続再生時間 連続再生時間:約11時間(AAC再生時)
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
USB端子 1 系統
Bluetooth
Bluetooth対応コーデック SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX LL
LDAC
HWA(LHDC)
サイズ・重量
幅x高さx奥行 25x58x10.4 mm
重量 26g
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  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

BTR3 の製品特長

[メーカー情報]

  • スマートフォンとBT接続することができるポータブルBluetoothヘッドホンアンプ

    BTR3は、スマートフォンとBluetooth接続することで、有線タイプのイヤホン・ヘッドホンをBluetooth対応させることが可能な、ポータブルBluetoothヘッドホンアンプです。僅か26gグラムという軽量かつコンパクトなボディに、最新のBluetoothレシーバー・DACチップを搭載することで、ハイレゾ級ワイヤレスオーディオ規格を含むあらゆる高音質Bluetoothオーディオコーデックに対応。お使いのイヤホンとスマートフォンとを簡単に接続することができるだけでなく、圧倒的な利便性をもたらします。

  • 様々なオーディオシステムをBluetooth対応に

    ホームオーディオ・ホームシアターシステムに

    BTR3は、ご家庭のオーディオシステム・ホームシアターシステムを最新のBluetoothオーディオ対応システムへと進化させます。BTR3を3.5oステレオミニジャックとケーブルを接続してホームオーディオシステムやホームシアターシステムに接続いただくことで、ワイヤレスでBluetoothデバイスから音楽再生を楽しむことが可能になります。

    カーステレオシステムに

    BTR3はカーステレオシステムを最新のBluetoothオーディオ対応システムに生まれ変わらせることが可能なデバイスです。BTR3をBluetoothでスマートフォンに接続し、BTR3の3.5oステレオミニジャックとケーブルを接続してカーオーディオシステムをBluetooth対応化させることができます。これにより、車載スピーカーで音楽を楽しむことが可能なほか、ハンズフリーでの通話機能もご利用いただけます。

  • 高音質ワイヤレスオーディオコーデック全てに対応

    高音質ワイヤレスオーディオコーデック全てに対応

    BTR3は現在使用可能なワイヤレス伝送オーディオコーデックの全て(AAC,SBC,aptX,aptX Low Latency,aptX HD,LDAC,LHDC)に対応した世界初(※FiiO調べ)のBluetoothアンプです。強力かつ柔軟なフォーマット対応により、ヘッドフォン・イヤホンに新たな息吹をもたらし、素晴らしい音質で音楽への没入体験をご提供します。

  • 高い接続安定性と高音質を実現

    高い接続安定性と高音質を実現

    BTR3に搭載されているQualcomm製 「CSR8675」Bluetoothチップは、120MHz DSPにより24bitの伝送および信号処理をサポートする、高度なオーディオアプリケーション用の高性能・低消費電力ソリューションです。このチップは競合する他社製チップと比較して、信号強度の点で高い安定性を誇っており、特に電波干渉の多い状況下で優れた性能を発揮します。

  • 旭化成エレクトロニクス製高性能DACチップ「AK4376A」を採用

    旭化成エレクトロニクス製高性能DACチップ「AK4376A」を採用

    BTR3は、DACチップに旭化成エレクトロニクス製「AK4376A」を採用し、音楽に含まれる微細なニュアンスとディテールを再現することを可能にしました。AK4376Aは、スマートフォンを中心としたポータブルオーディオ機器に多数採用され高音質にて好評を得ている同社DACチップの音質性能をさらに向上させた製品で、ポータブル機器向けヘッドフォンアンプ内蔵小型DACとしては業界最高水準となる、THD+N=-107dB、SNR=125dBを達成する高性能DACチップです。特にTHD+Nは、全可聴帯域において-100dB以下のフラットな特性を実現しており、あらゆる音源を忠実に再生することが可能です。

  • 1.5時間の充電で11時間の連続再生が可能

    BTR3は300mAhの内蔵バッテリーを搭載しており、わずか1.5時間で完全充電が可能です。しかも連続再生時間は11時間とロングライフ設計(AACコーデックを使用した場合)を実現しており、高音質と利便性を両立させています。

  • Qualcomm cVc noise cancelling technology対応マイクを内蔵

    BTR3に内蔵されているアンプ部は、高音質な音楽再生だけでなく、高品位な通話機能も搭載しています。Qualcomm製cVCノイズキャンセル技術を採用し、自動的にマイクの集音性能を調整するとともに、バックグラウンドノイズを抑制。できるだけクリアで聴き取り易い通話を可能としています。

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