ASUS
RT-AC67U 2台パッケージ
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 無線LAN規格
- Wi-Fi 5 (11ac)
- 接続環境
- 3階建て(戸建て)
4LDK(マンション)
18台
- メッシュWi-Fi
- ○
- 周波数
- 2.4/5GHz
- セキュリティ規格
- WPA
WPA2
WEP
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
RT-AC67U 2台パッケージは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
RT-AC67U 2台パッケージ のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.84集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
RT-AC68U、RT-AC67Uと、実際にASUSのルーターを使用してみてとても気に入っております。 今回頼まれごともあってRT-AC67Uを2台購入しようとしたところ、この2台パッケージの製品に出くわしました。 RT-AC67Uの最安値が11000円。2台で22000円であるところ、本品は2台セットで14673円。しかも今のところこれまでの最安値。 訳が分からないが安いのは確か…買うっきゃねぇ!と言う訳で今に至ります。 本製品のレビューとは関係ありませんが、各種ブラウザのAmazonの価格推移確認アドオンkeepaは最安値や買い時を見極められる、とても便利なツールです。 よく分からない方は「keepa」で検索されると良いでしょう。 今回の私のケースのように、購入への背中押しをしてくれるかと思います。 格安でありましたし、Amazonで怪しげなレビューもありましたが、届いたものはリファビッシュの類ではなく新品でした。 単純にAiMesh用に用意されたパッケージ品であり、修理品をセットにしているなどのうわさは都市伝説に過ぎませんね。 単品のRT-AC67Uと同様のものであり、勝てようルーターとしては高性能で、無線の飛びもよく、安定しており、とても良い製品です。 こちらもAmazonのレビューで報告が上がっていた内容ですが、確かに同梱されている保証書に添付されているシールのシリアル番号と、本体に貼られているシールのシリアル番号は異なるものでした。 シリアル番号をここにアップロードするわけには行きませんので文字での解説になりますが、上の方の桁の数字・英字と、末尾の数字が本当に微妙に異なっているといった具合です。 念の為、ASUSのサポートに問い合わせてみたところ、専門の部署を経て四日ほどで「この製品特有の製品番号の振り分け仕様であり、サポート上問題は無い。」との旨の回答を得ました。 安心して良いものと思います。 ただし、2機の内の片方が壊れた場合でも、保証を受ける際には両方を修理に出さねばならないようなので、 私のように個別に別の場所でルーターとして運用を考えている方は、それを覚悟しておかねばならないかと思います。 以上、保証を受けることを前提に本製品を購入する場合の注意点です。 製品自体には私としては非の打ち所が殆ど無いので、そんなとこで。
-
68Uが壊れたのと、家を新築を機に導入しました。 68Uはファームウェア更新とメッシュの度、動作がおかしくなることが多々ありました。 こちらに変えて数年たちますが、電波もメッシュも安定しており、かなり助かってます。 86Uを親機、67U2台をノードにして3機運用という環境ですが、2階建ての家+離れの母屋全てを丸ごとカバーできるので値段もそこそこで良い買い物だったと思います。
-
メインのルーターとしてデュアルバンド対応のRT-AC86Uを使用しております。 AiMesh接続のために今回RT-AC67Uの2代セットを購入して、AiMesh接続用に追加設備する際にいくつか手順を記入しておきます。 既存のネットワークに追加するため、IPアドレス設定等は省略して記入しております。 再起動やノード設定、ノード選択時に若干待ち時間がかかりますが、そこは我慢かなぁと ■AiMeshを快適にするために デュアルバンドがAiMeshに対応しているかどうか不安なので、3台ともデュアルバンド動作をさせておりません。 RT-AC86Uは初期設定がデュアルバンドのはずなので、2.4と5Ghzを別々の設定に変更しておいて下さい。 RT-AC67Uは初期設定がデュアルバンドでは無かったはずです。 1.RT-AC67Uの電源オンとLAN接続を行う。 2.スマホから無線LAN接続して、RT-AC67UのIPアドレスを入力 3.とりあえずAP接続等でインターネットからファームウェアのバージョンアップ 4.再起動後、RT-AC67Uの新IPアドレスを入力してルーターの設定でAiMeshのノードに設定 5.メインルーターRT-AC86Uのアドレスを入力して、設定画面からAiMeshノードを検索し、RT-AC67Uを選択 6.AiMeshノードリストに反映されたら、詳細情報をクリックして優先接続をイーサネットに設定して完了 ※私の場合はハブ経由の有線接続をしているため 一連の作業を、1台目が終われば、2台目といった感じで設定が完了しました。 デュアルバンド設定だとAiMesh接続で部屋間移動時にwifi切断されるので、もしやと思い2.4Ghzシングルで移動テストをするとすんなりMesh接続ができました。 現時点で、スマートホームリモコンや無線LAN対応家電などの接続設定時に2.4Ghzバンド認証方式のWPA2は家電製品などはまだまだ対応出来ていないので、WPAのオートに設定をお勧めしますが、セキュリティーを下げるのが嫌な方は家電用に無線ルーターを別途用意するのが妥当ではないかと思います。
- RT-AC67U 2台パッケージのレビューをすべて見る
RT-AC67U 2台パッケージ のクチコミ
(25件/3スレッド)
-
現在、ルータにYAMAHAのNVR510、1階と2階にそれぞれNEC WG2600HPをアクセスポイントモードで置いています。WG2600HPは各部屋にあるLANコンセントに有線LANで接続されています。 WG2600HPが古くなってきたので機器を入れ替えたいと思うのですが、メッシュWi-Fiにすることのメリットはありますか? 現在も各階のアクセスポイントのSSIDは同じにしてあるので、電波の強度によって自動で切り替わっている状態です。また、次も各部屋の有線LANでトライバンドのメリットもあまり感じないのですが、、、 お店の人に聞くと、メッシュWi-Fiをおすすめされます。メッシュWi-Fiのメリットを教えてください。よろしくお願いします。
-
AiMeshを有線で利用しています。結果的にお家LANを一時的に遮断する事態となりました。 昨日家の無線LANこ他所様のPCが繋がっている事を見つけた。数日前に本機を導入したばかりだのいうのに早速侵入されたので敵と判断、SSIDとパスワードの変更と共にSSIDのステルス設定をした。念の為確認するとステルスになっていないので親機のスイッチオフしてリセット。再度確認すると親機はステルスしたけど子機のSSIDが見えるので取り敢えず子機のスイッチオフしてリセット。改善しないのでググって見たけど類似事例は見つけられず、外国の情報収拾は語学不足で諦めた。スッキリしないけど翌日の施錠管理が気になったためQrio HUBを接続。ついでにルンバを接続したところから敵の侵入が活性化した! 今思えばwifi侵入されてるときは、wifiで情報を晒す危険性に最大限の注意を払うべきだった。リセット方法もスイッチオフじゃなくて再起動させるべきだった。でも子機だけ再起動させられるのだろうか? 続く
-
RT-AC68Uの口コミでも取り上げられていましたが、管理画面へHTTPSで接続しようとすると「セキュリティ証明書を信頼しません」となり接続が拒否されます。例外追加可能で凌げますが、気に入らないのでサービスにメールしました。 先ずは工場出荷状態に初期化せよとの返信だったので、即座に初期化して返信しておきました。 良く調べず、RT-AC68Uより割高なRT-AC67Uを2台も購入してしまったのは勉強になりましたが、ASUSも古い製品についてUSサイトで解決策を示しているくらいなら、新製品には対応処置をしておいてほしいものです。
- RT-AC67U 2台パッケージのクチコミをすべて見る
RT-AC67U 2台パッケージ のスペック・仕様
- 家庭内のすみずみまでWi-Fiネットワークを構築するAiMesh対応のデュアルバンドWi-Fi無線ルーター。802.11ac規格で最大1300+600Mbpsの通信速度を実現。
- 3D HDビデオストリーミング、マルチプレイヤーゲーム、USBハードドライブファイル共有、USB接続プリンター共有などの帯域幅を必要とするタスクにも最適。
- ハイパワーのWi-Fiにより、一戸建て、3階建、マンションの4LDKの広さでも十分にワイヤレスを提供できる。TurboQAMテクノロジーによる高速通信が可能。
| 無線LAN | |
|---|---|
| 接続環境
接続環境 接続環境 使用する住居の規模や同時に接続する台数などの利用環境によって、無線LANルーターに求められる性能が変わります。メーカーによってはこれら条件にそれぞれ応じた性能の機種をラインアップしています。 |
3階建て(戸建て) 4LDK(マンション) 18台 |
| 無線LAN規格
無線LAN規格 無線LAN規格 通信規格には複数の種類があり、使用する電波の帯域や最大通信速度(理論値)に違いがあります。一般的には新しい機種ほど最新規格を含めた多くの方式に対応しています。 |
IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| 周波数 | 2.4/5GHz |
| 周波数帯 | デュアルバンド |
| 無線LAN速度(5GHz)
無線LAN速度(5GHz) 転送速度(5GHz) 5GHz帯を使う場合の通信速度です。無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。 |
1300 Mbps |
| 無線LAN速度(2.4GHz)
無線LAN速度(2.4GHz) 転送速度(2.4GHz) 2.4GHz帯を使う場合の通信速度です。無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。 |
600 Mbps |
| アンテナ数 | 外付けアンテナ×3 5GHz帯:3x3/2.4GHz帯:3x3 |
| ストリーム数 | 3ストリーム |
| セキュリティ規格
セキュリティ規格 セキュリティ規格 無線LANではセキュリティ対策として親機−子機間の通信を暗号化してやりとりできます。暗号化方式にはいくつか種類があり、暗号化強度に違いがあります。 |
WPA WPA2 WEP |
| 有線LAN | |
|---|---|
| 有線LAN(HUB)速度 | 10/100/1000Mbps |
| 有線LAN(HUB)ポート数 | 4 |
| 無線セットアップ | |
|---|---|
| WPS
WPS WPS 無線LANの接続、セキュリティ設定等をまとめて行える機能です。ボタンを押す方式のほかさまざまな方法で設定が行えます。 Wi-Fi Protected Setupの略。 |
○ |
| 通信機能 | |
|---|---|
| ビームフォーミング | ○ |
| その他 | |
|---|---|
| NAS
NAS NAS ルーターのUSBスロットにUSBメモリやHDDなどを接続してNASとして利用できる機能です。 |
USB端子x2 |
| メッシュWi-Fi
メッシュWi-Fi メッシュWi-Fi Wi-Fiルーター(親機)と同じ働きをする「サテライトルーター」を複数設置することで、家のどこでも安定した通信環境を実現する無線LANシステム。中継機とは異なり、電波状況に合わせて自動で接続先を変更してくれるのが特徴です。 |
○ |
| VPN
VPN VPN VPN(Virtual Private Network)はインターネットを介して仮想的にLAN同士をつないだり、外部からLANにアクセスできる環境を構築できる機能です。 |
○ |
| ゲストポート
ゲストポート ゲストポート 通常のネットワークとは別の無線LAN環境を設定する機能。自宅内LANと別に、来客者向けに無線環境を提供する目的などに使用します。 |
○ |
| ホームネットワークセキュリティ対応 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 218x45x148 mm |
| 重量 | 650 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください