※ホイールは別売です
コンチネンタル
[1本] ContiVikingContact 6 225/55R17 97T
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 225
- 偏平率
- 55 %
- リム径(インチ)
- 17 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 97T
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
[1本] ContiVikingContact 6 225/55R17 97Tは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
[1本] ContiVikingContact 6 225/55R17 97T のレビュー・評価
(0件)
[1本] ContiVikingContact 6 225/55R17 97T のクチコミ
(17件/3スレッド)
-
最近、このViking6の2年落ちくらいの未使用在庫のものが、かなり安価で販売されているのを見かけて気になっております。 当方、雪が降らない地域に住んでおりますが、実家が北陸だったり(昔は豪雪の中で運転してました)、たまに雪が降るエリアや、雪がふるかもしれないというエリアにも行くこともあるので、冬にそういうところに行く時だけ履くという使い方なので、あまりお金をかけたくないのと、室内保管で何シーズンくらい使えるか?というのが気になる感じです。 このタイヤが発売されて何年も経つので、そういった長期での劣化の程度がわかる方もいらっしゃるのかな?と思い、質問させていただきました。 お分かりの方、情報いただけたら嬉しいです。
-
ドイツ・コンチネンタル製スタッドレスですが、ヤナセが販売代理店であったかなり以前より、ミシュランやピレリ等と同じく日本の気象条件を加味したバイキングコンタクトシリーズを作っています。日本メーカーでも北海道を主に開発したスタッドレスは本州中部や特に北海道より気温が高く、雪中の水分が多いベタ雪質の北陸等ではトレッド面が詰まり思った程でもない事がありました。 その中でも本国仕様のTS770が意外にも北陸の雪質にも合い、それ以来は前作バイキング5と今回の6と使っています。車はノーマルのトヨタ・ファンカーゴ、マイナーチェンジ後で純正鉄ホィールで純正サイズです。 乾燥路面では夏タイヤの同サイズのコンフォートコンタクト5と一般・高速でも同じ感覚で曲がり止まります。乗り心地も同様ですが、静粛性は他車で使っているミシュランのXアイス2と比ベるとヒューンというノイズは目立つと思います。直進安定性は夏タイヤも同じですが、ミシュランの方が優っていると恩います。 ブラックアイスバーンは未経験ですが、圧雪路面やそれが凍結した路面、新雪路面下ではグリップ力もあり、滑り出してもそれが穏やかなので十分対処できる事もあり安心できると思います。 特質すべきなのは横すべりにとても強い事で、前作の5もそうでしたが、これはコンチの強みだと思います。逆にミシュランはマキシアイスから使っていますがここが共通の弱点だと思ます。ですので圧雪下の交差点やどうしても轍を超えて車線変更しなければならない時も轍乗り越え性や耐横すべり性が高いのでとても安心できました。義務化されたESC(横滑り防止装置)を前是としていますが、これだけの耐横すべり性能ならついていない車にも敢えて選択する価値はあると思います。耐久性も摩耗や経年劣化も含め十分だと思います。5では縦置き屋内遮光保管では6年でもサイドに細かいヒビ等もごく少なく月1の空気圧点検で摩耗も均ーでした。 スカパーでの海外ドキュメンタリー専門チャンネル等で、北極圏やアラスカ等厳冬の条況下で物流を支えるトラックのタイヤも専用と思われるミシュランと並んでコンチネンタルを見かけますがこのバイキングも日本向けだったのが性能が高いので北欧のスパイク可の所でも十分に使えると分かったので今では北欧やロシア等でも販売されているそうです。2016・3現在ではカーグラフィック誌の長期テストにもSUVタイプが使用されています。 最近、ヨコハマと提携解消となりましたが、引き続きネットやヤナセ、ヨコハマ系列のタイヤガーデン・グランドスラムやヨコハマタイヤの扱いのある所ならカーディーラーや量販店でも入手可能です。同サイズではピレリ・コンチ・ミシュランの順で高いといった値付けだと思います。当方が2015・10月中頃発注で2015年5月頃製造の独製でした。5の時は製造後3年経過でポルトガル製で2本は製造国は伺一ではありませんでしたが問題は無かったです。ミシュランもXアイス2まで日本製でしたが3から、ピレリも日本専用は主に中国製だったと思います。ただコンチも含めいずれも輸入品なのでシーズン末期では欠品もあるかも知れません。 ごく普通のユーザーもオススメですが、乗用車ナンバーの社用車など月の走行距離が多い人や高速道の利用が多い人、横すべりが不安な人にはオススメだと思います。ただ夏タイヤと遜色無い性能といってもスタッドレスなので、最近増えた、都市部での何日かの冬に備えたいがタイヤは通年で使いたい人はグッドイヤーやファルケンのオールシーズンを考えた方が良いと思います。
-
Audi A4 avant 2.0 quattro(4WD)で広島県島根県の県境のゲレンデに行きました。 タイヤは今シーズン購入ですが製造は2015年となっており2シーズン落ちの新品です。 寒波で雪も積もっており、最高気温が-5℃くらいの状況で走りました。 圧雪、新設、シャーベット共に滑らずとても良い感触でした。 ちなみにあまり比較にはなりませんがその先週は同じ場所をFF車(TOYOタイヤのGARITG5)で走り山道でスタックしました(笑) 最高気温が+1℃とコンディションも先週の方が悪くない状況でした。 FFと4WDではあまり比較にならないと思いますがタイヤの食付きはContiVikingContact6の方が明らかに良かったです。 (TOYOタイヤをディスるつもりはありません(笑)) 特別良いと感じるのはやはり高速道での安定感だと思いました。 スタッドレス特有の柔らかさを感じることはありませんでした。 スタッドレスでの移動の多い人や雪道をあまり走らない人には間違いなくおすすめ出来るタイヤだと思います。 もちろん雪道も十分に走れます。
- [1本] ContiVikingContact 6 225/55R17 97Tのクチコミをすべて見る
[1本] ContiVikingContact 6 225/55R17 97T のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
17 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
225 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
55 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 97T |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
