Nmode
X-DP7
メーカー希望小売価格:240,000円
2018年10月1日 発売
スペック・仕様
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- DAC(D/Aコンバーター)
- ハイレゾ
- ○
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X-DP7 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【環境】 ノートPC(JRiver)→本機→Nmode X-PW1(モノラル)→Monitor Audio PL200U 【スペック】 入出力は、 デジタル入力 USB×1、OPTICAL×2、COAXIAL×2、AES/EBU×1、CLOCK×1 アナログ入力 RCA×2、XLR×2 アナログ出力 RCA×1、XLR×1 であり、標準的な使用には過不足なし。自分の場合、本機とパワーアンプはXLR接続。 サイズは、W420×H68×D320mm(突起物除く)で、いわゆるフルサイズ。 【音質】 直線的、鋭角的で、切れ味がよく、気持ちのよい爽快な音。 解像度が高く、オーケストラでは、個々の楽器の音がよく聴こえる。 自分はクラシック中心だが、本機を購入してから、ロックやポップスを聴き直す機会が増え、そちらのほうが向いているかもしれない。 どちらかというと、低音重視で、高音はやや控えめ。 【総評】 Nmodeの製品はいずれも、コストパフォーマンスが高く、本機も例外ではない。 デザインはさっぱりだが、音質は他に類例がなく、個性的なDACを求めている方にはおすすめできる。
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X-DP7 のクチコミ
(5件/1スレッド)
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本機は、X-DP10からヘッドフォンアンプ機能を除外し、DACに特化したもので、高性能ラダー型電子ボリュームを搭載しており、パワーアンプとの直結が可能です。実際、自分はX-PW1-MKU(モノラル使用)につないでいます。 音質は切れ味鋭く、立体的、実在感が高く、とても気にいっています。 さて、本機にはアップサンプリング機能があり、PCM44.1KHzであれば、PCM705.6KHz、またはDSD5.6MHzに変換することができます。 購入してからしばらく、アップサンプリングを試していましたが、自分には違いがよく分からないので、現在はOFFにしていることが多いです。パワーアンプが同じNmodeで、いずれにせよ、DSD変換されるので、効果が感じにくいのかもしれません。 Nmodeにかぎらず、みなさまのDAC等のアップサンプリング機能は実際のところ、効果があるのでしょうか。
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X-DP7 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | DAC(D/Aコンバーター) |
| 形状 | 据え置き |
| 電源 | AC |
| サンプリング周波数 | PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384、705.6、768kHz |
| 量子化ビット数 | PCM:24、32bit |
| DSD対応 | ○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス出力対応 | ○ |
| バランス出力端子 | XLR3極バランス |
| 消費電力 | 14 W |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| 光デジタル端子入力 | 2 系統 |
| 同軸デジタル端子入力 | 2 系統 |
| アナログ入力端子 | 2 系統 |
| アナログ出力端子 | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 420x68x320 mm |
| 重量 | 5.9kg |
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