カイン
HA-300
メーカー希望小売価格:-円
2018年11月25日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(標準プラグ)
- 1 系統
- メーカー公式情報
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HA-300 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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以前の専門店主催の試聴会にての試聴レビーです。 DACは、カインが持って来ている物で、真空管アンプはHA300→ヘッドホンはゼンハイザーHD800Sのバランス駆動での試聴です。 真空管の暖かみも感じられ、この構成ではゼンハイザーHD800Sの音場の広さも十分に感じられ良かったですね。 スピーカー端子も付いているのでスピーカーを真空管アンプで駆動させたい方にも宜しいかと思います。 ただ、ゼンハイザーHD800Sのバランス駆動に関しては、手持ちの高額の高精度クロック搭載のデジタルトランスポート→SAEC OPCーX11(高純度石英光デジタルケーブル)→UD505(旭化成の高級DACチップAK4497デュアルDAC搭載)→ゾノトーン7.6NRCAケーブル→カインHAー1AMK2→プリアウト→ゾノトーン7.6NRCAケーブル→UD503(バランス駆動、アクティブグランド駆動)→ゼンハイザーの現行フラッグシップモデルHD800Sと殆ど音質的にヘッドホン駆動に於いては差が無かったので、重量も重いし販売価格も高額なのでスルーしました。 DAC入れている電源ケーブルもゾノトーンの高純度の物に変更、プリアウトからパワーアンプとして使用しているUD503は、電源ケーブルは音に更に広がりが出るアコースティックリバイブの電源ケーブルに変更、オーディオグレードの電源タップには、S/N比向上と音の広がりが更に増すパワーコンディショナー内蔵の海外製の物を使用しています。 まぁ、大型家電量販店に通って知り合いのオーディオに詳しいスタッフの方と今どんな状態なのかヒアリングして貰ってケーブル類をチョイスして貰って再生環境を組んでいるので、ヘッドホン駆動くらいで有れば、殆ど差が出なかったんだと思います。 約1年ほど前に、据え置きデビューの初心者に諸先輩氏のご意見をと言うタイトルで質問スレッドで田舎で試聴環境も無い人なんでしょうけど他のレビューも星一つだけ付けて、レビューを書いてくれた人に文句ばっかり言っていた人ですが、何度か質問スレッドで相談を受けましたが、ネット検索ばかりで試聴とか無しで大した経験も知識も無いのに、口ばかりの人がいましたが、そう言うネット検索で試聴も行かず、大した知識も努力もせず、初心者に毛が生えた程度で分かった様な事を軽々しく口走る人にはウンザリしますね。 まぁ、自分の再生環境でカインHAー1AMK2のプリアウトで中華ヘッドホンアンプに繋いで、コストカットされた中華DACで、7万円くらいのリーズナブルなネットワークオーディオプレイヤーでカインHAー1AMK2をプリアンプとしてマトモに鳴らす再生環境をケーブル類、オーディオアクセサリー類を含め持っていないと自分で言っている様なものなんですけどね(苦笑) それに、ネットワークオーディオプレイヤーとDACを繋いでいるケーブルも接続環境も明記されていませしね。 中華のHAー1 AMK2の事をけなして、DACもAmazonで売っているコストカットされた中華DACとヘッドホンアンプもAmazonで売っているコストカットされた中華ヘッドホンアンプとツッコミどころ満載ですが。 それに真空管アンプは、真空管でしか鳴らせない音が有るので、恐らく出力インピーダンスとかの事を口走っているんでしょうけど(A級動作とかには触れずに)、Amazonで売っているコストカットされた中華ヘッドホンアンプよりスペックが劣るとか、始めて真空管アンプを買うのに意味不明な事を口走っているもの情けない限りですね。 真空管アンプは、真空管でしか鳴らせない音が有るので、そう言うところをトランジスタと比較するものでは無いんですけどね。 何故、音質以外は面倒臭い真空管アンプが現代社会まで淘汰されずに、ギタリストとかにも好まれ、真空管搭載のギターアンプとかも現代社会でも存在しているのか?とかから勉強した方が良いですね。 真空管アンプの事をよく知りもしないのに、子供みたい思った事を口走って恥ずかしくないのかな。と思いますね。 HAー1 AMK2クラスの価格帯の全段真空管ヘッドホンアンプでバランス駆動にしてくれとか… A端子、B端子にしてもそうですが、B端子で極端にステージが狭くなったりレンジが悪くなるのは、DAC、ケーブル類、電源タップ、再生機がショボいからです。 繊細な音は鳴るがダイナミックな出音を鳴らすのは難しい平面駆動式は、ダイナミックな出音のA端子が向いているだけに過ぎません。 始めて真空管搭載のヘッドホンアンプを購入して玉転がしして嬉しかったのは解りますがw 玉転がしくらいでは、多少自分の好みの傾向に近付けても、そう大して変わらないんですけどね。接続出来る真空管も限られる訳ですから… それに真空管の音色なんて好みの問題と総合的な再生環境にもよるので、どの真空管を使うかは好みの問題ですからね。 専門店から返却されたネジの取れたB級品でもAmazonで出していたのかな!?コベックと言っても販売代理のコベックジャパンの事なんで、専門店から返却されたB級品にでも手持ちの予備の真空管をセールスされたのかな? 一々、試聴環境の無い田舎の初心者に毛が生えた程度の人の書き込みに反応するものどうかとは思いましたが、カインの真空管の音が好きで都会の試聴環境にも恵まれ、オーディオにかける資金も豊富なマニアの方、そう言う事も良く知っているよ。と言う方とか、これから購入を検討される方の為にもHAー1 AMK2との比較も含めレビューを書かせて頂きました。 田舎の人で試聴環境も無く、都会のオーディオマニアだよりでオーディオをネット購入している人には、日常生活も忙しい中、何の利益にもならないのに価格ドットコムの質問スレッドなんかにマトモに返信している都会の経験豊富で資金も潤沢にあるオーディオマニアの苦労とか努力も察して貰いたいものです。 追記… 何につけても良かった事は他人のおかげ、悪かった事は自分のせいと言えるのが出来る人間なんですけどね。 それと電源ケーブルの交換で音質が良くなったと言うのは、今までの再生環境で出音を詰め切れてなかったと自分で言っている様なものなんですけどね(爆) 中華DAC、ケーブル等も含め。
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HA-300 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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cayinよりDACとバランス駆動式のヘッドホンアンプが発売。 https://www.fujiya-avic.jp/blog/?p=55693
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HA-300 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | 据え置き |
| 出力 | Phone出力:1100mW+1100mW(L:8〜64Ω)、2400mW+2400mW(M:65〜250Ω)、5000mW+5000mW(H:251〜600Ω) スピーカー出力:8W+8W、出力インピーダンス:4〜8Ω |
| 電源 | AC |
| バランス出力対応 | ○ |
| バランス出力端子 | XLR4極バランス |
| 消費電力 | 185 W |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(標準プラグ) | 1 系統 |
| アナログ入力端子 | 1 系統 |
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