モニターオーディオ
STUDIO BK [Black ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2018年12月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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STUDIO BK [Black ペア] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.81集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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420%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【環境】 PC→HUGO TT2(XLR端子)→STUDIO DAC兼アンプのHUGO TT2から直結。 【デザイン】 サランネット無しの潔いデザイン。 リボンツィーターと、対称に置かれた振動板が良い。 【高音の音質】 HUGO TT2の解像感を余すことなく出してくれている感がある。 リボンツイーターのおかげか、スイートスポットが広い。 【中音の音質】 解像感が高いためボーカルの口の形が分かるような中音域。 対称デザインのおかげで同軸スピーカーのような、疑似点音源感がある。 【低音の音質】 高音・中音に比べると量が少ないが、このサイズにしては出ている方だと思う。 【サイズ】 テレビの横に置く分には小さくて満足。 机に置こうとすると大きいので向いてなさそう。 この音で机に置けるスピーカーが欲しい。 【総評】 スピーカーなのにヘッドホンで聴いているかのような解像感が良い。
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【デザイン】 正面の面構えはかなり特殊ですよね。 見た目で選ぶ人は余りいないように思います。 慣れるとモダンで良いですけどね。 【高音の音質】 抜けや伸びは今ひとつと感じる方もおられるかもですが、籠もり感は皆無です。金属音が刺さらず私は好きです。 敢えて厳し目に言えば詰まり感のようなものは有ります。 【中音の音質】 バーチカルツインという特殊な構造による中域音域の張り出し感が本機の魅力ではないかと思います。 ミドルアッパークラスのスピーカー対比ではデメリットと感じる方もいらっしゃるかもですが、私はエントリー機種との音造りの大きな違いとポジティブに感じています。 上述高音域の詰まり感のようなものがデメリットとしては少しあります。 【低音の音質】 幅はとても狭いのですが、高さと、特に奥行きは長めのスピーカーで、容量的な小ささから予想される低域不足よりは低域出てると思いますが、一般的には不満が出るとしたらこの部分だろうと思われます。 私には丁度よいです。 【サイズ】 上述の通り奥行きの長さと高さをどう評価するかで変わるように思います。 基本的にはコンパクト。 【総評】 円安や資源高などスピーカーもなかなか値段が上がりました。 こちらは既に生産終了で、一時10万を切るびっくり値段でも出てました。 アンプがPM6006ともっと奢ってあげなければならないし、そもそも部屋の音の干渉が酷く飼い殺しにしちゃってるのですが、AB級、D級何れでもアンプの邪魔をしないフィジカルな性能の良さがあって、今の価格(中古で20万くらい?)でも、例えば人気のメヌエットよりも上位の音作りと私は感じますので、オススメです。 基本コンパクトですので12畳くらいが限度かなぁ、とは思います。
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【デザイン】 専用スタンドに乗せるとスッキリして良いです。 【高音の音質】 ハードドームともソフトドームとも異なるナチュラルな高音で感心しました。 【中音の音質】 特に引っ込んでもなく、出過ぎでもなく、キャラクターを感じません。 【低音の音質】 リアダクトで設置場所の影響を強く受けるため注意が必要ですが、サイズからすれば伸びも厚みも十分です。 【サイズ】 16cm2wayより一まわり小さいサイズで、リビングでも収まりがいいです。 【総評】 ステレオサウンドのフウ氏の評論くらいしかインプレが見当たりませんが、そのとおりの高音質です。 定価の半額であればおすすめです。 同サイズのライバルはハイドンジュビリーになります。
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STUDIO BK [Black ペア] のクチコミ
(2件/2スレッド)
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【ショップ名】 ビックカメラ.com 【価格】 ホワイトのみ ペア93,600(税込) 【確認日時】 2022年6月3日 【その他・コメント】 オーナーとしては涙目の価格ですが、絶対に買いだと思います。 定位が良く、癖のないスッキリした出音で、基本性能はきっちり20万超えのクオリティです。
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【ショップ名】ビックカメラ大宮そごう 【価格】\97,800.- 【確認日時】2020/11/6 【その他・コメント】ポイントもつくそうです。何%かは確認していません。
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STUDIO BK [Black ペア] のスペック・仕様
- コンパクトなキャビネットを採用したシンプルな2ウェイ・バスレフ型スピーカー。原音に忠実なサウンドとなるように設計されている。
- フラッグシップモデルである「Platinum II」のために開発された「MPDトランスデューサー」や「RDT IIドライバー」を搭載。
- 新開発の専用スタンド、上下対称に配置された「デュアル・Hive IIバスレフ・ポート」を採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 86dB(1W@1M) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 48Hz〜60kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 156.2x340x360.9 mm |
| 重量 | 7.1 kg |
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