エレコム
LBT-RH1000RD [レッド]
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LBT-RH1000RD [レッド] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.27集計対象9件 / 総投稿数10件
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533%
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455%
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311%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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通信がQualcommaptXLL対応なので買い替えました 以前のはSBCのみの対応でしたので音楽聴いている間は良かったのですが、ちょっとTVにも使ったらタイムラグが気になって気になってダメでした 【デザイン】 操作部とバッテリー部が別れていて、ケーブルの途中に二つ付いています 【高音の音質】 年取って自分の耳に自信が持てませんが、それなりに聴こえます 【低音の音質】 結構良いです 【フィット感】 初期に付いていたイヤーキャップが自分にはピッタリでしたね 【外音遮断性】 無音状態でのときは外音は聞こえます 音楽聴いているときは気になりません 【音漏れ防止】 他人が使っている状態を外から観測したことが無いので分かりません 【携帯性】 操作部、バッテリー部、二つの部分が有るためコードが絡まりにくいと思います 【総評】 買い替えてよかったです
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やはりバッテリー持続時間が短い よくあるネックバンド型でAptX LLにも対応しているようなイヤホンは平気で24時間以上連続使用できるので、比較するとどうしても見劣りする 軽く使うだけの人には気にならないかもしれない
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Yahooショッピングの日替わりクーポンを使い2,654円で購入しました。 apt-x対応のBluetoothイヤホンは初めてですが、音質が良くて驚きました。 最近流行り?の低音がドンドンでるイヤホンではないですが、 明瞭でクリアな音質が特に女性ボーカルの声が綺麗に聞こえます。 AndroidスマホでSpotifyのフリープランで気軽に聴く分には十分な音質だと感じました。 カタログスペックの連続再生時間は4.5時間と少ないのですが、 スマホの残量電池表示からすると、きちんとカタログスペック通り持ちそうですし、 自分の場合だと、意外とこれで困ることは少なそうです。
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LBT-RH1000RD [レッド] のクチコミ
(18件/9スレッド)
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買った当時は安いしこんなもんかなと思っていたが、ネックバンド式でAptX LLにも対応し、24時間以上平気で動作するものを使うと見劣りする 価格も結構上がっている デザインはかわいいが、長時間使用を想定する場合ストレスが溜まるだけ
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この機種ではシェアリング機能が搭載されていますが、シェアリング機能を使う際は、2台ともデバイスにBluetooth接続しなければならないのでしょうか。 それとも、【デバイス→1台目→2台目】といった接続になるのでしょうか。 現在LBT-RH1000を1台所有しており、主にFireTVで映画を観るときに使っています。 FireTVではBluetooth接続は1つしかできないようなので、もし2台ともを接続しなくても良いのであれば、LBT-RH1000をもう1台買い足して家族と映画を観たいなと思っています。 このような使い方はできますか?
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電話で使用したいのですが、イヤホンの評価はレビューを見て概ねわかったのですが、 コチラからの話声は相手に聞き取れてるようですか? 口元に持っていかないと相手が聞き取りにくいとか、 そのままの状態だと大声でしゃべらないと聞き取りにくいとか。ってありますか? あと、LINE通話では使えますか? 別の商品ですが「アプリによっては使えない」とのレビューを見たので。。。
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LBT-RH1000RD [レッド] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| コード長 | 0.6 m |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class1 |
| 連続再生時間 | 約4.5時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 14 g |
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