エレコム
LBT-F10IRD [レッド]
スペック・仕様
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- インナーイヤー
- 構造
- 半開放型(セミオープン)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
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レッド
-円
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ブラック
1,900円
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ブルー
-円
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ピンク
-円
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ホワイト
2,860円
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LBT-F10IRD [レッド] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 エレコムらしいミニマムデザインで、変に気取ったところがなく好みです。 【高音の音質】 低価格な製品のため、そもそも期待していなかったのですが、少しうるさい気がします。 【低音の音質】 開放式なのでどうしても聞こえにくいです。しかし、耳の中で音がこもらないので快適です。高音の音質改善も兼ねてイコライザーを導入するといいでしょう。 【フィット感】 カナル式のような安定感はありません。その反面、圧迫感がないという利点があります。 【外音遮断性】 元々求めていなかったので評価しません。周りの音が聞こえなくなるのは危険だと考えています。 【音漏れ防止】 おそらく問題ないと思われますが、詳しく調べたわけではないので評価しません。 【携帯性】 ケーブルが煩わしく思えることもありますが、片方を無くしてしまう心配はありません。 【総評】 低価格にもかかわらず十分な性能を持っており、満足のいく製品です。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhoneXと組み合わせて試用しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感は良好とは言えませんが、3,000円前後の製品としては許容範囲に思います。 【高音の音質】 接続コーデックはSBCのみです。 低域の量感で高域の聞こえ方(印象)が異なります。 重低音が少ない時は、高域やボーカルはやや刺激感がありますが明瞭に感じます。 重低音が多い時は、ボーカルはやや曇りを感じますが、刺激感はありません。 総じて、はまる曲と、はまらない曲の差が大きいですが、概ね、この価格帯の製品としては良好です。 【低音の音質】 少しブーミーに感じる時がありますが、パンチ力があり、量感や質感の再現も申し分なし。重低音派も楽しめると思います。 スペックを見ると、ドライバーはφ13.6mmと大口径。インイヤー型ベースのアドバンテージですね。 【フィット感】 インイヤー型をベースにノズルの先端を耳穴に導くタイプです。 個人差があると思いますが、当方の耳には馴染み、一部が強く接触して痛いような違和感もありません。 耳穴に深く押し込むカナル型が苦手な方にとって、本機は良い選択でしょう。着脱が容易なのも特長です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 一般的なインイヤー型ですが、シリコン部分がフィットし、カナル型と同等の遮音性が得られます。 【携帯性】 小型軽量で携帯性は良好です。 【総評】 リモコンは、初回電源投入時にペアリング状態になり、スマホ側で本機を選択すれば接続が完了します。簡単といえば簡単ですが、スマホ側の操作は必要なので、一般的なBluetoothイヤホンと比べて特段に簡単という訳ではありません。 また、ボタンが一つで、シンプルと言えばシンプルですが、スキップはボタンを複数回押す必要があったり、音量調整はできないなど、操作は限定されます。リモコン操作を重視する方はご注意を。
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LBT-F10IRD [レッド] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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以前使用していたbluetoothイヤホンのコードが断線寸前だったので、こちらを購入しました。 音質は少し軽めな感じで、○寄りの△です。 が、毎回毎回、大音量で再生され、耳がつぶれそうになります。。 スマホ(Android)との初期接続は問題ありませんでしたが、 他製品と比較して、イヤホンの電源をオンにしても接続できない or 再生できない ことが多いように思います。 結局スマホを操作して、bluetoothで本機を選択しないといけず面倒に思っています。 着け心地は、卵を横にした先端部分から音が再生されるため 初め違和感がありますが、 着けている分には問題ありません。 ただコードを止めるパーツはないため、少し動くと外れかかり、外使いには向かないかなと思います。 本機の充電ができなくなったら、以前使用していたイヤホンに戻そうと思っています。
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LBT-F10IRD [レッド] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | インナーイヤー |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 半開放型(セミオープン) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
13.6 mm |
| コード長 | 0.6 m |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 約4時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 13 g |
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