ZERO AUDIO
True Wireless ZERO TWZ-1000
メーカー希望小売価格:オープン
2019年1月29日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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True Wireless ZERO TWZ-1000 のレビュー・評価
(38件)
満足度
3.88集計対象37件 / 総投稿数38件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2019年05月より約3年間使用しての感想です。 【デザイン】 普通です。ただ、外側がシリコンカバーですので高級感はありません。 青いリング状のLEDが最初のうちは珍しいデザインでよかったのですが、慣れてくると逆に目につき始め派手すぎる印象に変わりました。 【高音の音質】【低音の音質】 低音・高音共に、値段以上のいい音が出ていました。 このイヤホンで唯一評価できるポイントでした。 【フィット感】 本体の程よい大きさと外側を包み込むシリコンカバーの形状のおかげで安定感は良かったです。 しかし、本体の「高さ」がある為耳から出っ張り、「ごろ寝」での使用では枕に押されて耳が痛くなりました。 なので、評価としてはプラスマイナス0で星3個です。 【外音遮断性】 一般的なカナル式の遮音でしかなく、ノイズキャンセリングが付いていませんでしたのでそれ以上は望めませんでした。 【音漏れ防止】 一般的なカナル式の音漏れです。可もなく不可もなくです。 【携帯性】 当時としては「大きくはないケース」だったかと思います。 【総評】 値段の割にいい音が鳴るイヤホンでした。 しかし、ケースと本体との接点の磁力があまりにも弱く又、シリコンカバーのズレが無くても、ケース内で本体をしつこくグリグリ何度押し付けても接点不良を起こしてしまう、かなりストレスのたまる商品でした。 接点不良は新品の頃から日常的に起こり、移動中などにカバンにしまったケース内での接触不良で勝手に電源オン、知らないうちにスマホと接続、マナーモードの様に着信音が鳴らずに大事な電話を取り損ねる事が何度も発生しました。 使用期間後期に不具合改良型のケースが販売されたので購入し試していたのですが、僅かに良くなった程度で、ケース内での接触不良は相変わらずの頻度で発生しました。 よって、まだ壊れた訳ではないので勿体無いとは思いましたが、使用期間約3年で見切りをつけSONYのLinkBuds Sに乗り換えとなりました。 もう限界です。よくストレスに耐えながら3年使ったと思います。誠に残念な商品でした。
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1年ほど前に購入しましたがケースに入れても充電が開始されないのであまり使用しなくなりました。 【デザイン】 デザイン自体は悪くないと思います。ただケースがよく滑るのであまり持ち運ばないようにしてました。 【高音の音質】 あまりくわしくはないのですがかなりいいと思います。 【低音の音質】 迫力があっていいと思います。 【フィット感】 イヤホン本体は大きめですが支障が出るほどじゃないです。付属のイヤーピースは外れにくく気に入っています。 【外音遮断性】 普通のワイヤレスイヤホンと変わらないと思います。 【携帯性】 ケースを滑りやすいので携帯するのはおすすめできません。 【総評】 イヤホンをケースにさしても充電が開始されないことが多いため普段使いに向いていないです。 twz1000xという欠点を改良したマイナーチェンジ版が出たらしいですがもう売ってないです。 ただコスパに対する音質は今でもかなりいいと思うのでこのシリーズの新しい製品が出たら買ってみたいと思いました。
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【デザイン】 デザイン自体は悪くなく、ブルーのLEDがきれい 【高音の音質】 程よい 【低音の音質】 低音の雰囲気が良い 【フィット感】 食事中外れることがある 【外音遮断性】 悪くない 【音漏れ防止】 悪くない 【携帯性】 ケース含めわりとコンパクト 【総評】 素人のようなレビューですが、10数年前はイヤホン沼に入っていました。 高校の時にエティモティツクリサーチのER4S 大学の時にアルティメットイヤーズのテンプロを購入し個人的に音質に関しては完結していました。 どちらも名器だと思っているのは他にもいるんではないかと思います。 数年前よりワイヤレスイヤホンに興味がでて、いくつか候補になりましまが、音質に関してはまったく満足できず見送り。 テンプロをワイヤレス化するものを購入しましたが、かなりの音質の劣化により断念。 でも気になるので試しに視聴もせずに当時評判の悪くなかったアビオットのTEーD01gを購入。 ワイヤレスの利便性にはまってしまい、音質の向上を求めてダブルネームにやられてKEF&PorscheのネックバンドのBluetoothイヤホンを購入。 音質には満足してましたが、使用時間の短さ、フルワイヤレスではない使い勝手が嫌になりこちらを購入。 1万ちょっとでテンプロに1番近い音がしています。 いや、ビッグカメラではやたらおされるソニーやボーズ、オーテク、パナ(オーディオ部門のなんか含め)では3万とかでもこの音は出せません。個人的な好みもありますが。 とにかく音質に関してはコスパ最高です。 たまに接続不良の問題がありましたが、多難なアップデートを超えたら調子はいいのでベストバイですね! ちなみにKEF&Porscheのイヤホンはmmcx端子だったのでShureのTW1を購入し6万のイヤホンを作りましたが音質はかなり残念なものになりました。笑 ZEROオーディオのがよっぽどいいです。 ちなみにShureの音は高校の頃から好みではないのもあります。 今は完全にメインのZEROオーディオ。テンプロからのBluetooth難民にはぜひおすすめします。 追記 アップデート後しばらくは快適に使えてましたが、最近ケースとの接触不良なのか充電ができなくなりました。 以前はたまに充電できないくらいだったのでなんとかなりましたが、今は完全に充電できません。 ワイヤレスイヤホンが充電できない=ゴミです。 捨てました。
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True Wireless ZERO TWZ-1000 のクチコミ
(284件/61スレッド)
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改良型充電ケース単品の販売が開始されました。 980円と安価だったので早速注文しました。しばらく使ってみてまたレビューします。 https://www.zeroaudio.jp/product/headphones/case
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SONY WF-XB700と比較して、重低音のキレ・ボリュームはどうでしょうか? 見た目的にはこちらの機種の方が好みなので、重低音良ければ購入したいと思っています
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ZEROAUDIO のワイヤード使用しておりましたが、マイナーチェンジしたことと、キャンペーン価格だったので購入しました。 音質はZEROAUDIO の澄みきった高音と広がりある音場を感じられ、適度な引き締まった低音も全音域を阻害することなく素晴らしい音作りです。 マイナーチェンジ前の新発売時はシステム上、色々あったようでしたがファームウェアの更新などで改善されたのかどうかは定かではありませんが、私が購入した物は今のところ快適に動作しております。 また、一時期だけ使用していたBluetoothイヤホンより離れた距離でも音が途切れず安定して聞くことが出来ています(1階にipad置いて2階でも聴ける) デザイン的には少し大きさがあるので、他メーカーのスリムな物と比較するとモッサリ感はありますが、0(ZERO)をモチーフにした青色のLED発光が気に入っています。 最終的にはコストパフォーマンス最高!ですね^_^
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True Wireless ZERO TWZ-1000 のスペック・仕様
- Qualcomm社のチップ「QCC3026」を搭載した完全ワイヤレスステレオヘッドホン。通信速度と通信範囲が向上し、より快適なデータ伝送を実現。
- 「Qualcomm aptX audio」に対応し、SBCなどほかのコーデックに比べて伝送時の圧縮率が低く、音質を損なうことなく音楽を再生する。
- 小型充電ケースの使用で最長28時間の音楽再生を実現。バッグなどに入れたスマホを取り出さずにハンズフリーで着信通話が行えるマイクを内蔵する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class1 |
| 連続再生時間 | 最大約7時間 |
| 充電時間 | 本機:約1.5時間 充電ケース:約1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| TWS Plus対応
TWS Plus対応 TWS Plus対応 TrueWirelessStereo Plusの略称。イヤホンの左右それぞれと直接接続して音声データを伝送することで、音が途切れにくく、接続の安定性が見込めるなどのメリットがあります。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 6 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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True Wireless ZERO TWZ-1000 の製品特長
[メーカー情報]
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コバルトブルーに煌めく最新チップ搭載のTrue Wireless Zero
ゼロ初の完全ワイヤレスステレオヘッドホン「True Wireless Zero」です。「Zero」をモチーフにした「0」シェイプのLEDがコバルトブルーに煌めいて特別な装いを演出します。Qualcomm®社の最新チップQCC3026を搭載、Qualcomm TrueWireless™ Stereo Plusに対応しており従来のチップよりも飛躍的に安定性が向上しています。
さらに通信速度、通信範囲ともに格段に向上し、繋がりやすくより快適なデータ伝送を実現します。その上省電力で長時間の音楽再生も可能になりました。またQualcomm® aptX™ audioに対応し、SBCなど他のコーデックに比べて伝送時の圧縮率が低く、音質を大きく損なうことなく音楽を再生します。 -
Qualcomm®社の最新チップQCC3026搭載
TrueWireless™ Stereo Plus対応
左右の信号を個別に送信する最新の方式。TrueWireless™ Stereo Plusに対応したスマートフォン等と接続することで飛躍的に安定性が向上。さらに消費電力が大幅に減少。
Bluetooth® 5.0対応
通信速度、通信範囲ともに格段に向上し、繋がりやすくより快適なデータ伝送を実現。
Qualcomm® aptX™ audio対応
SBCなど他のコーデックに比べて伝送時の圧縮率が低く、音質を大きく損なうことなく音楽再生することが可能。
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エルゴノミクスデザインの快適な装着感
耳へのフィット感を追求した構造設計に4種類のシリコンカバーを同梱。最適なサイズのイヤーウィングで快適な装着感を実現。
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コバルトブルーに煌めくLED
True Wireless Zeroをモチーフにした「0」シェイプのLEDがコバルトブルーに煌めいて特別な装いを演出。
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LDSアンテナ
LDSという高度な製造技術によりキーデバイスであるアンテナを理想的なポジションにレイアウト、音の途切れを抑え安定した接続性能を発揮。
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コンパクトな充電ケース
省電力チップのメリットを活かして充電ケースを持ち運びに便利なコンパクトなサイズにデザイン。
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グラフェンコート振動板
ダイヤモンドよりも高硬度のグラフェンコーティング振動版を採用、クリアーで引き締まった高音を再生し、ZERO AUDIOの音づくりを踏襲。
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IPX5対応防水設計
イヤホン本体はJISC0920(IEC60529)「電気機械器具の外郭による保護等級 (IPコード)」規格のIPX5相当の防水仕様。 *充電ケースはIPX3相当の防雨仕様。
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最長28時間の音楽再生
連続音楽再生最長7時間、小型充電ケースを使用することで最長総再生時間28時間を実現。※再生時間は接続条件、使用状態によって変動します。
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QCC3026の搭載で飛躍的に向上したワイヤレス方式
従来の完全ワイヤレス方式では親機である片方に送信後、電波を通しにくい頭部を隔ててもう一方に送信していたため途切れることがありました。
最新ワイヤレス方式では左右個別に接続することにより途切れず快適にご使用いただくことができます。** TrueWireless™ Stereo Plus 機能が有効な端末と接続した場合。
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2018年12月17日
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