リコー
RICOH GR III
中古最安価格
170,520円スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 2424万画素(有効画素)
- 撮影枚数
- 200 枚
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中古商品について
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RICOH GR III のレビュー・評価
(146件)
満足度
4.44集計対象146件 / 総投稿数146件
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563%
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429%
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31%
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22%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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予約して購入から現在までの使用した感想。 【デザイン】 好きです。 胸ポケットに収まることをコンセプトにしたGRの流れがしっかり守られています。 【画質】 コンパクトでAPS-C、文句なしです。 写りもシャープで鮮やかさ、濃淡の加減といい十分ですが自分でカスタマイズすれば完璧です。 特にモノクロが素晴らしい。 【操作性】 パッと出してサッと撮れる。 コンパクトながらに必要十分なダイヤルやボタンの配置だと思います。 【バッテリー】 若干保ちが悪い感じもしますが、予備を1本持っていれば安心くらいなので、よほど点けっぱなしでもないと困ることにはなりません。 【携帯性】 コンパクトなので携帯性は非常に良いです。 が、レンズキャップに不満アリ。 GXRのような自動開閉式が無いので、JJCの自動開閉式を装着しています。 携帯性を考えるなら、レンズキャップを外してどうするか、というところまで考えてもバチは当たらないと思う。 【機能性】 色づくりを自分でカスタマイズ可能だったり、テンプレートで用意された効果の数も十分かと。 【液晶】 もうちょっと視認性が高いと嬉しかった。ピントの山が掴みづらいかなと感じることがままあります。 【ホールド感】 コンパクトなので仕方ないですが、若干不安になる。 特に親指で操作するときなど。 解決策として社外のサムグリップとグリップを装着した。 いささかゴツくはなったが、それでもまだまだコンパクトなので良し。 【総評】 IVが出ましたが、焦って買い換えようと思わないほどの完成度です。 スマホのカメラに対しては望遠機能以外に見劣りするところが無いですね。 あ、AIの誤魔化し機能が無いのも困る時があるかも(苦笑)
-
GRIIから使い始め、GRIIIに移行して今も毎日使ってます。 バッテリーが弱いのは予備バッテリー5個で対応してるので特に問題無い。 GRIIよりはマシになったAF性能、暗所性能、手ブレ補正と格段に使いやすくなった。 GRIVが正統進化してるので魅力的ではあるものの、20万円以上を投資するほどの差は無いと判断。 GRシリーズの最大の欠点は『防塵防滴では無い為、センサーにホコリが避けられない』事ですねえ。 これは最新のGRIVでも変わらなかったのも購入を踏みとどまった理由。 センサークリーニングの回数、GRIIで2回、GRIIIで3回やってますので、、、防塵防滴欲しすぎる。 以前は即日でセンサークリーニング対応してくれてたけど、今は数週間入院なのでGRの無い生活になるのが辛いので、、、。 吐き出す写真には満足してるので、多少大きく重くなっても我慢するので防塵防滴に対応して欲しい。 防塵防滴に対応さえしてくれれば光の速さで買い替えます。 なので、今のところはGRIIIで満足。
-
GRDWからGR3まで使っていました。携帯性もよくかなり気に入ってました。 GR4が出ましたね。 写真歴の特に長い人に、忠告。ここ大切 月日は流れ、老眼がひどくなりました。 GRの液晶画像もボタンも、あっという間に見えなくなった。 シャッタースピード、絞り値も、フォーカスポイントも細すぎるフォントで見えず。 ぼけぼけで、眼鏡をかけてもダメです。 GRは、物理ダイアルがまったく無いので、補正値もまったくわからず、液晶だけで数値確認。 苦労しました。特に野外は見えない。液晶文字も、大変に極小で細く、AFフレームも外では見えない。 55歳以上の人はGR購入、まった、と言いたい。私のように必ずなります。 メーカーもっと考えろ。昔からGR使ってる人は、とうに60才越えているよ。3倍に液晶画面の文字を大きくするこ、太くすること。 長期ユーザーや高齢者への、配慮たりないよ。設計したのは若い連中だろう、そういう所は責任者が声を出して配慮すべきだった。 私は半年で手放しました。下取り価格良いので損はしないが。 さらに、近年はSNSの悪影響で、スナップ写真が簡単に撮れなくなりました。 昭和や平成とは、すでに時代が変わってます。110番されないように。 警官は、スマホ以外のカメラ持ってると、必ず中身のSDカード画像見られます。 七五三さんも卒業式もみーんなスマホ保存だけで終わりで、写真に絶対プリントしない。 ちなみにGR3と、2024年のiPhoneで撮り比べしたら、iPhoneのほうが2-3段も画質は上でした。 スマホは優秀なAIが画面を作ってるので、APSCとかもう関係ないです。A2にプリントしない限り。 5年の設計の差はでかいのと、スマホの画質の驚異的で、圧倒的な進歩を感じます。 さらに、iPhoneはF1.7だった。画角も 28-90ミリ位まで無段階であり、iPhoneの圧勝だ。 GR4はアップデートしてるようですが。GRは0.8秒での速射が魅力となります。 13万のiPhoneで、なぜ19万するGRを買うのかわからなくなった。カメラ屋が電話会社に負けた。 充電は2.5時間かかるが、撮影時間は50分の30枚で終わり、画像確認すらできない。昔の車、RX−7みたいに電池が下がる。電池燃費悪すぎ。本体はかなり熱くなる。漏電しているのかくらい熱い。上司がよく商品化の印を押したな。開発者を総勢変えた方が良い。リコーはもう後がないぞ。
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RICOH GR III のクチコミ
(5877件/442スレッド)
-
ご存じの方がほとんどかと思いますが、GRVにはHDFという派生機種があります。諸事情?でGRVHDFは製品ページが価格板にはないようなので、こちらで作例上げさせていただきます。 HDF検討される方の一助になれば幸いです。 【個人的な印象】 HDFモードは、ブラックミストフィルターより少し強い感じで光源が滲む感じです。スイッチ一つでOFFにできるので、GRV本来のシャープな解像感ある画ももちろん可能です。夜の街撮り中心であればお勧めかもしれません。
-
近所の紅葉スポットに行ってみたけどあまりの渋滞に途中断念して、入り込んだ脇道の途中での一コマ。 単純に奥様のトイレ休憩待ちにパシャリと。。。 思ったより綺麗に撮れました。SILKYPIX で少しだけエディットしてます。
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埃よけ目的で、GRVに着けるGA-1レンズアダプターを購入しました。 その先にNEEWER MRC UV保護フィルターを着ける予定をしています。 そのままだとフィルターがむき出しなのでGA-1レンズアダプターに着けるキャップについて検索をしているのですが、全然情報が出て来ず困っています。 GA-1の外側が綺麗な円ではないのですが、市販の被せるタイプのキャップで大丈夫なのでしょうか? ご教示いただけると嬉しいです。 宜しくお願い致します。
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RICOH GR III のスペック・仕様
- 新開発レンズ「GR LENS18.3mm F2.8」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載。
- ローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと新開発の画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。有効画素数は約2424万画素。
- ハイブリッドAF、3軸4段分の補正効果がある独自の手ぶれ補正機構、スマートフォンやタブレットとワイヤレスで連携できる無線LAN機能などを装備。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 2424万画素(有効画素) |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
18.3mm (35mm判換算値:28mm) |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F2.8 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル スマホのようにタッチ操作が可能なモニタ。多くはボタンやダイヤルとタッチパネルの併用式で、タッチAFやタッチシャッターをメインに使われます。搭載モデルは多くありません。 |
○ |
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
200 枚 |
| 最短撮影距離 | 10cm(標準) 6cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW(DNG) |
| シャッタースピード | 30〜1/4000 秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 103.7万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO100〜102400 |
| 内蔵メモリ | 2GB |
| 起動時間 | 0.8 秒 |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | DB-110 |
| 連写撮影 | 4.2コマ/秒 |
| インターフェース | USB Type-C |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 60 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | MPEG-4 AVC/H.264(MOV) |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
センサーシフト方式 |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| バルブ撮影 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth対応(常時接続) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 109.4x61.9x33.2 mm |
| 重量 | 本体:227g 総重量:257g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
RICOH GR III の製品特長
[メーカー情報]
-
描写力を、次の次元へ
高解像・高コントラスト。シャープな写りを実現する新GRレンズ
さらなる高画質を目指し、新規構成のGRレンズを開発しました。18.3mm(35ミリ判換算28mm相当)F2.8という焦点距離・明るさはそのまま、4群6枚の薄型光学系を採用。高屈折率低分散ガラス、高精度ガラスモールド非球面レンズを最適配置することで、ディストーションや色収差を極限に近いレベルまで抑制し、高いシャープネスを実現。絞り開放から画像全体でヌケがよく、キレのある描写が得られます。
24.2Mの精緻な描写力。APS-Cサイズ大型イメージセンサー
高解像・広ダイナミックレンジのAPS-Cサイズ相当CMOSイメージセンサー(有効画素数約2424万画素)を搭載。GR II比で約1.5倍に相当する高画素と、高解像のレンズ特性を活かしきるローパスフィルターレス構造により、ディテールまで高精細な描写を実現します。さらにイメージセンサーとレンズを相互に最適化し、高画質を徹底的に追求しました。
高度な画像処理とレスポンスを両立。新開発のGR ENGINE 6
画像処理エンジンは新開発のGR ENGINE 6。GRの本質である高画質性能をさらに高め、より精緻なディテール描写が可能になりました。さらに処理能力の高速化により、高画素のイメージセンサーと多階調の14bit RAWへ対応しました。またオートフォーカスや動画などの機能やレスポンスの向上にも貢献しています。
-
その瞬間を、捉える
高性能を凝縮した小型ボディ&機能的デザイン
高機能を搭載しながら、小型化を徹底的に追求。ボディサイズはGR II より一回り小さく、1/1.7型イメージセンサーを搭載したGR DIGITAL IVとほぼ同等です。「携帯する道具」「表現の道具」に徹したミニマルなデザインを採用しつつ、ボタン・ダイヤルのレイアウトなど操作性にもこだわり、軽快なワンハンドオペレーションを実現しています。
像面位相差検出とコントラスト検出のハイブリッドAF
AFシステムは、像面位相差検出およびコントラスト検出のハイブリッド方式です。高速なピント合わせを実現する像面位相差AFと、ピント精度に優れたコントラストAF、それぞれの長所を融合。コントラストAF特有のピントの山を探る動作が減り、スナップシューターに求められる速写性がさらに向上しました。
電源オンから約0.8秒の高速起動
鏡筒の駆動に使用するモーターに高出力タイプを採用し、収納位置から撮影位置までの駆動を高速化。さらに起動中におけるプログラム処理の最適化によって、起動時間を短縮しました。レンズキャップの取り外しが不要のレンズバリア機構も合わさって、突然のシャッターチャンスを逃がさず撮影することができます。
-
心に描いた世界を、そのままに
画作りの醍醐味を存分に楽しめる、イメージコントロール
これまでの「画像設定」と「エフェクト」を統合した、新たな仕上がり調整機能を搭載しました。基本となるイメージコントロールは10種。これをベースとしつつ、それぞれ彩度や色相、キー、コントラスト、コントラスト(明部/暗部)、シャープネス、シェーディング、明瞭度、調色、フィルター効果、粒状感※、HDR調効果を調整することにより、思い通りのテイストで仕上げられます。
● 調整可能項目は選択したイメージコントロールによって異なります。
※ファームウェアアップデートで対応予定レンズ先端から6cmまで迫れるマクロモード
レンズ先端から6〜12cmの範囲でAFを行うマクロモード。GR IIにマクロコンバージョンレンズGM-1を装着した場合とほぼ同じ撮影倍率0.35倍を、カメラ単体で実現しました。マクロボタンを押すだけで、豊かなボケを活かした印象的な接写が楽しめます。
● マクロモードと通常モードの切り替えは手動のみとなります。
● フォーカスが[スナップ][∞]時も、マクロモードに入り、AFが作動します。都市部でも星の光跡と風景を共に記録インターバル合成
星の光跡撮影に特化するよう設定項目を一新。ドライブモードから機能を呼び出すと直ちに撮影を始められます。 連続撮影の撮影間隔は設定不要となり、光跡の長さは「撮影時間」で10分刻み(24時間まで)、もしくは無制限で指定します。 多彩な「途中画像保存」や「時刻指定」の開始トリガーも可能です。
● 三脚を使用してください。また、長秒時ノイズ低減とSRはオフ固定となります。
● ピント、露出、ホワイトバランスは1枚目の値で固定されます。 -
高いコネクティビティと信頼性
スマートフォンとの連携を強化無線LANとBluetooth®に両対応
無線LAN機能を搭載。スマートフォンと連携し、専用アプリを使って画像の転送やカメラの遠隔操作などが行えます。また、新たにBluetooth®v4.2に対応し、スマートデバイスとの常時接続を実現しました。撮影画像の自動転送設定、スマートフォンから取得した位置情報の記録のほか、カメラの電源がオフの状態でもスマートフォンで画像の閲覧および転送※ができるなど、利便性が向上します。
※転送は無線LAN接続時のみ画像転送やリモート撮影が簡単[Image Sync]
スマートデバイス用アプリ[Image Sync]を使用して、カメラ内の画像を端末に転送。画像の確認、SNSへのアップロードが簡単に行えます。さらに、スマートデバイスからのリモート撮影も可能です。
● [Image Sync]はApp Store(iOS用)または、Google Play™(Android™ 用)から無償でダウンロードできます。
● 対応バージョンは4月下旬公開予定です。環境に合った明るさと見やすさが得られる、アウトドアモニター
明るい外光下や暗い環境下での最適な視認性が得られる、アウトドアモニター機能を搭載。モニターの輝度調整範囲を通常の設定よりもさらに拡大でき、幅広い状況で素早く選択できます。
<メーカー情報は2019年3月時点の情報をもとに制作されています。最新情報はメーカーサイトをご覧ください。>
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