Marshall
Stanmore II [White]
メーカー希望小売価格:-円
2019年2月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 80 W
- スピーカー構成
- 2Way
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
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Stanmore II [White] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.45集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザインは高級感がありインテリアとしても映えます。音も良く非常に大きな音がなります。IABT7よりも大きな音がなりますがサブウーファーはついていないのでドスドス感はやや弱め。質のいい音を大音量で流せるので全体としてはIABT7よりも迫力を感じます。見たまんまになるのですがこのスピーカーはデカいです。実物を見るとデカく重く感じます。そのためスペースを取れる方でないと設置場所を決めることが難しいと思います。私にとっては理想的な位置に置けているIABT7や自分を囲むように設置したHomePodminiの方が手軽さや音の広がりの面で上に感じたため、半年程度使用して手放しました。オートスリープになるため毎度このでかいスピーカーまで赴いて操作をすることも手間でした。スペースに余裕のある部屋でとにかく音質を優先されたい方にとってはコスパ良いスピーカーだと思いますが操作と設置の手軽さも求める場合には選択肢から外れる製品に思えます。
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【デザイン】 さすがはMarshallです。アイコニックなデザインで音楽な好きな人には所有欲を満たしてくれると思います。金属部は上品なゴールドで質感も良いと思います。 【品質】 作りに安っぽさは無く値段相応の品質かと思います。 作りの悪さやガタ、バリなどは気になりませんでした。 【音質】 私自身があまり音の良し悪しを聞き分けられる耳を持っていない(5千円と5万円のヘッドホンは区別出来ますが、5万円と10万円はよくわからなかったというレベル)のですが、十分良い音だと感じます。高音も透き通った音ですし、低音もノブを回せばよく鳴ります。前にBOSEのSoundbar700とウーファーセットを所有していましたが、低音が鳴りすぎて手放したので私にはこれくらいで十分です。 特に付属の脚を星型ネジで取り外して、インシュレータを取り替えてからはモゴモゴしていた音がスッキリとして、非常に良く鳴るようになりました。簡単なので非常におすすめです。 【操作性】 操作は簡単ですがボリューム、電源スイッチがアナログを模したデジタルなので操作感は気持ち良くありません。特に電源は気持ち悪いです。カチッとしたON/OFFなら良いのですが、グネっとした押し心地で長押しでON/OFFとなっています。Bluetooth対応なのでソフト制御出来る必要がありますので、ボリュームも仕方が無い面もありますが、個人的には完全アナログでスピーカー側で完結していたほうが良かったです。 それとスリープモードに入る時間が非常に短いので気がつくとすぐ電源が落ちています。 電源スイッチを触ればすぐ復旧しますが、アプリで時間を調整出来るようになっていればよかったなと思います。 【総評】 RaspberryPI4+Volumio+NASで作成したミュージックサーバとセットでコンパクトなオーディオ環境を構築して運用しています。大きな機材も不要ですし、ブラウザから好きな曲を選んですぐに再生出来ます。ラジオもRadikoをVolumioから再生出来ますので非常に捗っています。 安価な構成でも良い音が出ますので、機動性の高い再生環境を作りたい人にはピッタリだと思います。
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まだ現役中のパイオニアAVアンプがBluetoothだけ故障して接続できなくなったので、しばらくはソフトバンクから無料で貰ったBluetoothスピーカーを代用していたのですが、どうにも高音が籠って聞こえるのが気になりBluetoothスピーカーの購入を決意。当初はSONYのSRS-XG500かJBLのBOOMBOX2で考えていたのですが、ヨドバシアキバの店員さんに試聴を頼んだ際「移動させない据え置きならバスレフが良い」と、このスピーカーを勧められました。バスレフなら私もYAMAHAのNS-F700を使っていますので「こんな小さいスピーカーでバスレフなんて大丈夫だろうか」と考えていましたが、試聴したときの音の良さにそんな考えは直ぐに吹き飛んで次の瞬間には「このスピーカーにします」と返答していました。一言で言えば低音が強く出ているのにその低音に潰されることなく高音もしっかり出ていて、やはりバスレフは伊達ではありません。 このスピーカーの特徴はaptxの高音質コーデックに対応したBluetoothとは思えない音の良さと高音と低音を自分好みにカスタマイズできるところだと思います。もし、カスタムする方向を迷ったならMARSHALL Bluetoothアプリをインストールすれば予め「ロック・メタル・ポップ」などのイコライジングパターンが5パターンほど用意されているので、そこから好きなものを選んで簡単に音質を変えることができます。私の場合は何もしていないスピーカーの元音に一目惚れして買ったのでイコライジングしていない「フラット」を選んで1メモリだけ低音を上げています。使う予定のない機能も多々あり勿体ない使い方をしている感じがしますが、それでも払った値段以上に価値のある良いスピーカーを手に入れたと満足しています。
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Stanmore II [White] のクチコミ
(12件/4スレッド)
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一台購入して良かったのでステレオで聞きたいと思いもう一台購入時しました。 アプリに接続し、それぞれはちゃんと音楽を接続して流せますがカップリングしようとすると出来ませんと表示が出ます。 ネットに情報も少なく、どなたか同じようにスピーカーをカップリングしてる方は居ますか? そもそもstanmore ii同士でカップリング出来ないんでしょうか?
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本製品購入を考えています。いろいろな情報を見ていましたら、イギリス、ドイツ、香港、中国などで「Stanmore3」が販売されていることを知りました。詳しい情報は分かりませんが、大きなバージョンアップは無いようですので、日本での販売は見送られているのかも知れませんが。 そこで質問ですが、「Stanmore3」が日本で販売される見通しなどの情報を持っている方がいればご教示いただけませんでしょうか。 もう少し経てば販売されるとなれば待つのもひとつの方法かなと考えています。 ちなみに「Acton」「Woburn」も同様に3世代が販売されています。よろしくお願いいたします。
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AndroidとBluetoothで接続し、開発者向けオプションでBluetoothのコーデックを確認するとSBCになっています。手動でaptXに切り替えても、再度確認するとSBCに戻っています。 端末はGALAXY note8ですのでaptXに対応しているはずなんですが、、、 わかる方がいらっしゃいましたら教えてください。
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Stanmore II [White] のスペック・仕様
- 15WクラスDアンプ2基や、強力なサブウーハーを駆動する50WクラスDアンプなどの高度なコンポーネントにより、広い用途で使えるBluetoothスピーカー。
- 「Bluetooth 5.0」、「APTXテクノロジー」の採用により、Bluetooth対応のスマートフォン、タブレットなどを使用して直接音楽をストリーミングできる。
- 「MARSHALL BLUETOOTHアプリ」や、トップパネルにあるアナログコントロールを使用して、シチュエーションに合わせたサウンドに調整可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 80 W |
| バージョン | Bluetooth 5.0 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 50 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | バスレフ |
| 機能 | |
|---|---|
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 350x195x185 mm |
| 重量 | 4650 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | White |
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