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FYNE AUDIO
F502 [ダークオーク ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2018年12月27日 発売
スペック・仕様
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- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2.5 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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F502 [ダークオーク ペア] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.76集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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大幅値上げ前の2022年11月のブラウンを購入です。リビングで使用 【デザイン】 サランネットを外して使用していますがデザインいいです。 【高音の音質】 クリアさは少し落ちるかもしれません。 【中音の音質】 オールレンジですのでいいと思います。 【低音の音質】 以前小さいランクの低いトールボーイを使用していましたがあまりいい印象はありませんでしがが、このランクのトールボーイタイプは低音、迫力が段違いでいいです。 【サイズ】 大きくて重いです。大理石ボードの上に置いていますがスピーカーのピンをつけるのに苦労します。。 【総評】 モニターオーディオのGOLD100+密閉式サブウーファーから変更しましたが音質・音のつながり広がり、音の迫力がくらべものにならないぐらいいいです。model40nを使用してテレビの両サイドに置いていますがAVアンプ+マルチスピーカーよりお勧めします。映画等の音は離れた寝室まで十分聞こえてきます。一時期値段が爆上がりしましたが落ち着いてきた現行があるうちに購入をおすすめします。
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以前から気になっていたスピーカーですが、実際の音を聞く店舗がなく、なかなか手が出ませんでした。昨年YouTube(逸品館)を頼りにPork R700を寝室用に購入したところ非常にコスパがよかったため、今回もエイヤーとばかりにYouTubeOTAIオーディオの試聴を頼りにクラシック音楽向きであると勝手に想像し購入しました。あわせて、アンプもマランツのモデル40nを購入。CDプレーヤーは、既存のマランツSA−15S2。 購入したばかりでエージングもできていない状況ですが、R700が元気バリバリのサウンドに比べると、本機は気品のある落ち着いた雰囲気を聞かせるスピーカーだと感じました。これからがとても楽しみなスピーカーだと思います。 私の愛聴盤である、五嶋みどり・アバドのチャイコフスキーのコンチェルトでは中域の押し出しが少し物足りなさがありますが、鳴らし込んでいけば改善するかと思います。これからが楽しみです。
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CX-A5200+MX-A5200で聞いての結果です。 1.バイアンプとBTLの比較では、あまり変わらない。 しかし、低音の乾いた音はバイアンプが良いと感じ バイアンプ接続に決定です。 バイアンプでは、ベースの音がはっきり聴こえるような感じです。 2.-20dbで聴くと、乾いた低音を体に感じることができます。どのスピーカーも同じと思われますが、やはり大音量で、スピーカーの良いところを確認できます。 スピーカーの周り1mに何も置かず、試聴位置1.5mで 音の広がりが、一段と大きく感じます。 流石に、これは我が家の常時設置状況ではありません。 3.JBLのような、バスドラムを体に感じることは出来ない。B&Wのような、中高音の広がりは感じられない。 しかし、ベースの乾いた音、アルトサックス、テナーサックス、弦楽四重奏は、定位の良さとともに、ライブな音を聴かせてくれます。 4.SETTING スピーカー間隔2300mm スピーカー後ろ空き 400mm スピーカー向き 20mm内振り (スピーカーピン基準) 視聴位置 2400mm フローリングが柔らかいので オリジナルスパイク受けから、石、コイン、等、試すも、山本工芸 黒檀スパイク受けに決定。スパイク受けでは、音は変わらずです。この黒檀では少し音の広がりを感じます。(まあ、少し高さが、変わった影響かも?) このスピーカー、周りに障害物が無いほうが、音のスケール感を感じます。我が家では、常時そのような設置はできません。 毎回ですが、音が、ソナス/ソネットVや[の音と似ているのです。 ソネットの憧れからくる、妄想か?
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F502 [ダークオーク ペア] のクチコミ
(85件/10スレッド)
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納品まで1ヶ月程度かかるかと思っていたら、注文からわずか1週間で届きました。 2回目?の値上げになる現在のひとつ前の価格で買えたので良かったです。 音はとても満足のいくもので、今まで聞こえていなかった音までが分かるようになりました。 やっとDACとのバランスが取れたように思います。 色はブラックオークにしましたが、木目がほとんど見えないので ダークオークにして木目を少し見せたほうが良かったかも知れません。 これだけはちょっぴり後悔しましたが、音のほうが大満足なので言うことなしです。
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ヨドバシカメラで試聴して心つかまれ、購入を検討しています。 店員さんからそこそこのアンプを使ったほうがいいとアドバイスを受けました。 上を見ればキリがありませんが、リーズナブルでお勧めのアンプがあればご教授いただきたいです。 現在は、ラステームのRDA21というアンプを使っています。
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電機量販店のジョーシンやヨドバシ等の各店で 販売価格が2021年8月の大幅値上げ以前の水準まで下がっていますが 何故でしょうか? この値下げは一時のものなのでしょうか? お分かりになる方教えて下さい。
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F502 [ダークオーク ペア] のスペック・仕様
- 広大な指向特性を獲得したポイントソース・ドライバー設計「ISOFLARE」を採用したフロア型スピーカー。リスニングエリアを広くカバーする。
- 「FYNEFLUTE テクノロジー」を採用し、コーンから伝わるエネルギーを効果的に終息させ、コーンへのカラーレーションを排除。
- 「BassTrax Tractrix ポート・ディフューザーシステム」が低域の放射特性を改善。スピーカーの設置条件が緩和され、クリアで力強い低域再生が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2.5 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 91dB (2.83 Volt @ 1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
90 W |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜34kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 250x1114x380 mm |
| 重量 | 25.2 kg |
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