東プレ REALFORCE for Mac R2-JPVM-WH [スーパーホワイト+シルバー] 価格比較

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東プレ

REALFORCE for Mac R2-JPVM-WH [スーパーホワイト+シルバー]

メーカー希望小売価格:-円

2019年4月11日 発売

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(5437製品中)

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(3件)

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(14人)

キーレイアウト
日本語114
キースイッチ
静電容量無接点方式
インターフェイス
USB
テンキー
あり
キーストローク
4mm
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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REALFORCE for Mac R2-JPVM-WH [スーパーホワイト+シルバー] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • Mac用の日本語配列(JIS配列)キーボードの変過重(30g / 45g / 55g)モデルです。 初めてのリアルフォースであれば、変過重のものが使いやすいと思っています。 R2シリーズはすでに生産終了となっていますが、R3ではフットプリントが大きいのでR2シリーズを愛用しています。 REALFORCE CONNECTというアプリケーションソフトをダウンロードすることでカスタマイズやFirmwareの更新が可能です。面倒でもインストールしておくことをおすすめします。 日本語配列ですが、かな入力用の印刷がされていないのでその点は注意です。かな入力の方にはWindows用の日本語配列のものがMacでも使えますから、そちらをおすすめします。 耐久性はお墨付きですし、まず壊れないので長く使えますし本当におすすめです。

  • 5

    2023年10月13日 投稿

    最近はMac専用キーボードも3〜4メーカーから出ているのですが、昔は東プレくらいしか出してませんでした。 以前から所有しているのですが通勤中に置き引きにあい、紛失してしまったので同じ機種を買い替えです。 【いいところ】 1. Mac標準のJIS配列キーボード  当たり前のように見えるかもしれませんが、正規のMacキーボードの配列がちゃんと再現できているキーボードは非常に少ないです。 2. うち心地のいいキータッチ  そこは東プレ仕様ですね。いい意味で値段なりなので。 【よくないところ】 1. TOUCH ID非対応  最近のMacはTOUCH ID前提のUIになっている嫌いがあり、割と頻繁にアカウントのパスワード入力が求められます。キーボードにTOUCH IDがついているとワンクリックで終わるのですが、本機種はTOUCH IDがありません。やむをえずTOUCH ID付きのApple純正のキーボードを後から入手して、2台キーボードというイレギュラーな構成でMacを使っています。 2. Macインストール時の初期入力非対応  Mac購入直後にセットアップすることになりますが、その際はJISキーボードとして認識してくれません。Macのソフトウェア上US配列になっているため、例えば@マークはShift+2です。Macのセットアップが完了するとユーリティーが起動してキーボードが再認識され、その後はJISキーボードとして使用できます。 3. USB接続なところ  個人的にはむしろ利点と感じたいところなんですが、Macはかなり前から入力機器はBluetooth前提、周辺機器はUSB Type-C前提となっているところがあり、今どきUSB Type-Aな本キーボードは接続方法的に時代おくれ感が否めません。上記のようにMacのセットアップ時にはUS配列となってしまうこともあり、USBの有線接続である利点が得られませんでした。

  • 【デザイン】デザインはザ・キーボードという感じの非常にありがちでありながら、さすが高級感を感じるデザインと質感になっています。 【ストローク】Mac対応のキーボードはMacがバタフライキーボードのストローク極小デザインにこだわってきたせいか、ストロークが十分にある製品が非常に少ないと思います。 ストロークが大きいと疲れるんじゃないかという人も結構いると思うのですが、私は打った感触があまりに少ないために、反動が得られないことでタイプミスを連発してしまってました。 希少価値があるという意味で本当にありがたいです。 【機能性】余計なオプションやキーも色々ありますが、ほとんど使うことはないように思います。 そんなの要らないからワイヤレスにして欲しい。 【耐久性】数ヶ月使っていますが、ヘタレや問題は全く起こっていません。 【総評】非常にいい製品なんですが、自費で購入するにはとにかく高い。 そのためオススメ購入方法はふるさと納税での購入でしょう。 個人的には6000円ぐらいのストロークのあるロジクールのWindowsキーボードがコスパ良かったと感じています。ストロークとキーピッチがある程度あって、打ちやすければ職場と自宅用に購入できたためです。 ただし、Macに何らかの理由で移行しないといけない場合、 ストロークがある良いキーボードの選択肢は非常に狭いものとなります。 ストロークが欲しくて"カタカタカタ"としっかり打ちやすい感覚が欲しい人にとっては この製品は間違いなくいい相棒になってくれることでしょう。

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REALFORCE for Mac R2-JPVM-WH [スーパーホワイト+シルバー] のクチコミ

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REALFORCE for Mac R2-JPVM-WH [スーパーホワイト+シルバー] のスペック・仕様

基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
対応OS Mac OS
ケーブル長 1.6 m
テンキー あり
詳細スペック
キーレイアウト 日本語114
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

静電容量無接点方式
キーストローク 4mm
キー刻印 アルファベットのみ刻印
ロールオーバー Nキーロールオーバー
その他機能
角度調整機能
Mac用キー配列
サイズ・重量
サイズ 455x30x142 mm
重量 1400 g
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