Audioengine A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント] 価格比較

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Audioengine

A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント]

メーカー希望小売価格:-円

2019年5月17日 発売

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238

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Bluetooth
スピーカー構成
2Way
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A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント] のレビュー・評価

(7件)

満足度

3.78

集計対象7件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 1

    2023年12月26日 投稿

    【デザイン】 シンプルなデザインで主張せず良いと思います。専用のゴムスタンドもセットで買いました。 【品質】 見た目・質感も良く高級感があります。 【音質】 高音・中音はやや良いですが、低音が全く出ずスカスカで迫力がない音です。 また、無音時のホワイトノイズがかなり目立ち酷いです。大きいテレビ用に設置しスピーカーから離れて使う分には良いかもしれませんが、パソコン用として設置しスピーカーの近くで使うとホワイトノイズが気になりイライラします。 【通信の安定性】 ケーブル接続で使ったので未評価。 【操作性】 ボリュームが後ろに有り操作しづらく、実質的にパソコン側で音量操作していました。 【サイズ・携帯性】 モニターの下に置きたかったのでサイズ的に丁度良くコンパクトです。 【総評】 パソコンで音を出していない時のホワイトノイズが気になり、以前使っていたCreativeのスピーカ IN-T10-R3に戻しました。こちらの方はA2+と比べると高・中音がややこもってきこえますが、低音が出ますしホワイトノイズは皆無なのでトータルではIN-T10-R3の方に分があります。 ちょっとこの価格で、低音出ず、ホワイトノイズ盛大は納得いかないですね。普段からホワイトノイズが気になる方は、一度店頭で確認するか、売却覚悟で購入されると良いと思います。

  • 家の中でどこにいても同じ音声が聴けるよう、各所にスピーカーを配置しているなかで、便利なBluetoothスピーカーとして購入しました。某店で訳有り品 (不具合はなし) として3万円未満の格安価格で購入。 【デザイン】 小ささにこだわっているので非常に設置しやすいです。赤い塗装もインテリアとしてなかなか良いです。 【品質】 まずまずのつくりです。アンプは左のスピーカーに内蔵され、左右をスピーカーケーブルで接続するタイプなので、価格のわりにやや安っぽいと見る方もいるかもしれません。 【音質】 のんびりと聴いている分にはサイズの割に、まあまあの音です。ただし低音を強調しようとチューニングした音で、ほかの音域とのバランスがとれておらず、こもって聴こえます。またtreble/bassの調整ができないため救済できません。実際にA2+の内部アンプでは低域から中低域を持ち上げていることが明らかになっていますが(https://www.stereophile.com/content/audioengine-2-powered-loudspeaker-audioengine-a2 )、おそらくこれにより音質が劣化していると考えられます。高音域だけ鳴っている場合の音質は悪くありません。中音域は、印象に残らず魅力のない音質です。 【通信の安定性】 Bluetoothの感度は良好で、とくにAptXで接続したときには、遅延も許容範囲です。 【操作性】 音量調節つまみは左スピーカーの背面にあるため、やや操作しづらいです。 【サイズ・携帯性】 A2+の最大の売りは小ささで、設置場所を非常に柔軟に設定できます。PCのデスクトップに置く方が多いかもしれませんが、ベッドサイド、洗面所など、工夫しだいで置ける (しかも配線が要らない) のは便利です。 【総評】 音質には好みもありますが、客観的に見て低音質であるのに対し、大変高価です。ただし利便性がそれを補っていますが、4万円出せるのであれば、同サイズの某高級スタジオモニターの中古に手が届くかもしれません。適正な評価がなされることを願っています。

  • 5

    2022年2月13日 投稿

    リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。 自宅に新設した仕事用デスク。 リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。 テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。 やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。 床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。 またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。 そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。 せめて音が聴きたい。 と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。 てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。 そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。 本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑) 早速、机のノートPCの両脇に設置します。 説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。 ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。 机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。 ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成! ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが! そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。 とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。 お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です! 勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。 あと、使い勝手について少々感想を。 スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。 ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。 bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。 ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。 価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。 小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。 他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。

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A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント] のクチコミ

(37件/14スレッド)

A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント] のスペック・仕様

  • コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
  • カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
  • Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
基本スペック
バージョン Bluetooth 5.0
ワイヤレス再生 Bluetooth
電源 AC
再生周波数帯域(低) 65 Hz
再生周波数帯域(高) 22 KHz
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
再生チャンネル ステレオ
スピーカー構成 2Way
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
RCA入力x1
USB音声入力
その他出力 RCAラインアウト
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 100x150x130 mm
カラー
カラー ハイグロス・ホワイトペイント
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A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント] の関連ニュース

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