Audioengine
A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント]
メーカー希望小売価格:-円
2019年5月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- スピーカー構成
- 2Way
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ハイグロス・ホワイトペイント
-円
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サテン・ブラックペイント
-円
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マットブルー
40,920円
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ハイグロス・レッドペイント
-円
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A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント] のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.91集計対象8件 / 総投稿数8件
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550%
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412%
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325%
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20%
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112%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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音質とても良いです。 どんなスピーカーにも言えることですが、単体のスピーカーに全てを求めてはいけません。それは間違いです。 このスピーカーは中高音域担当のスピーカーなので、低音が弱いというコメントはそもそもおかしいです。 サブウーファー(Audioengine S6)を合わせて使ってください。 コスト的に難しいなら、そもそもこのスピーカーは選ぶべきではありません。
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【デザイン】 シンプルなデザインで主張せず良いと思います。専用のゴムスタンドもセットで買いました。 【品質】 見た目・質感も良く高級感があります。 【音質】 高音・中音はやや良いですが、低音が全く出ずスカスカで迫力がない音です。 また、無音時のホワイトノイズがかなり目立ち酷いです。大きいテレビ用に設置しスピーカーから離れて使う分には良いかもしれませんが、パソコン用として設置しスピーカーの近くで使うとホワイトノイズが気になりイライラします。 【通信の安定性】 ケーブル接続で使ったので未評価。 【操作性】 ボリュームが後ろに有り操作しづらく、実質的にパソコン側で音量操作していました。 【サイズ・携帯性】 モニターの下に置きたかったのでサイズ的に丁度良くコンパクトです。 【総評】 パソコンで音を出していない時のホワイトノイズが気になり、以前使っていたCreativeのスピーカ IN-T10-R3に戻しました。こちらの方はA2+と比べると高・中音がややこもってきこえますが、低音が出ますしホワイトノイズは皆無なのでトータルではIN-T10-R3の方に分があります。 ちょっとこの価格で、低音出ず、ホワイトノイズ盛大は納得いかないですね。普段からホワイトノイズが気になる方は、一度店頭で確認するか、売却覚悟で購入されると良いと思います。
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家の中でどこにいても同じ音声が聴けるよう、各所にスピーカーを配置しているなかで、便利なBluetoothスピーカーとして購入しました。某店で訳有り品 (不具合はなし) として3万円未満の格安価格で購入。 【デザイン】 小ささにこだわっているので非常に設置しやすいです。赤い塗装もインテリアとしてなかなか良いです。 【品質】 まずまずのつくりです。アンプは左のスピーカーに内蔵され、左右をスピーカーケーブルで接続するタイプなので、価格のわりにやや安っぽいと見る方もいるかもしれません。 【音質】 のんびりと聴いている分にはサイズの割に、まあまあの音です。ただし低音を強調しようとチューニングした音で、ほかの音域とのバランスがとれておらず、こもって聴こえます。またtreble/bassの調整ができないため救済できません。実際にA2+の内部アンプでは低域から中低域を持ち上げていることが明らかになっていますが(https://www.stereophile.com/content/audioengine-2-powered-loudspeaker-audioengine-a2 )、おそらくこれにより音質が劣化していると考えられます。高音域だけ鳴っている場合の音質は悪くありません。中音域は、印象に残らず魅力のない音質です。 【通信の安定性】 Bluetoothの感度は良好で、とくにAptXで接続したときには、遅延も許容範囲です。 【操作性】 音量調節つまみは左スピーカーの背面にあるため、やや操作しづらいです。 【サイズ・携帯性】 A2+の最大の売りは小ささで、設置場所を非常に柔軟に設定できます。PCのデスクトップに置く方が多いかもしれませんが、ベッドサイド、洗面所など、工夫しだいで置ける (しかも配線が要らない) のは便利です。 【総評】 音質には好みもありますが、客観的に見て低音質であるのに対し、大変高価です。ただし利便性がそれを補っていますが、4万円出せるのであれば、同サイズの某高級スタジオモニターの中古に手が届くかもしれません。適正な評価がなされることを願っています。
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A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント] のクチコミ
(37件/14スレッド)
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【ショップ名】アマゾン 【価格】32768円 【確認日時】2024/8/3 AM6:00 【その他・コメント】ブルーとレッドのみ32768円!ブラックは対象外です。(T−T) https://www.amazon.co.jp/dp/B0D625ZCHW/
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【ショップ名】アマゾン 【価格】32736円(各色) 【確認日時】本日 【その他・コメント】普段は4万円するようなスピーカーなので、今がお買い得!! 私も使ってますが、このサイズのアンプ内蔵スピーカーで一番まともな音を出すのは本当にこの機種だけです。 きちんと正しくセッティングが行われていれば、ディスプレイの真正面から音が聞こえてきますよ。
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【ショップ名】 Amazon 【価格】 34,782円(-15%) 【確認日時】 8/29 16時 【その他・コメント】 久しぶりにAmazonでタイムセールやっています。 過去のタイムセールより5%高いのが難点ですが、ポイントは元の価格の10%分が着くのでお買い得感は高いと思います。
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A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント] のスペック・仕様
- コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
- カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
- Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth 5.0 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 65 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 22 KHz |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 2Way |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| その他出力 | RCAラインアウト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 100x150x130 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ハイグロス・ホワイトペイント |
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