JBL
STUDIO 680 [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2019年6月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2.5 WAY
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STUDIO 680 [単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】デザインは良いです。ただエンクロージャーが安っぽい紙 みたいなもので箱から出してセッティングしていたら、一部剥がれました。 メイド・イン・チャイナで箱には中国語ばかりで驚きました。 【高音の音質】そこそこ出ていると思います。 【中音の音質】まずまずです。 【低音の音質】今ひとつですが、部屋が安普請で出過ぎず丁度良いです。 【サイズ】思ったより小さいですが、価格を考えれば納得。 【総評】終活のつもりで2年程前にスピーカー(B&Wのノーチラス802), CDプレイヤー(デノン・DCD-SX1LTD)、 アンプ(デノンのPMAーSX1LTD)を処分しました。しかしながら、 また音楽を聞きたくなり、ダウンサイズですが、結構思ったよりいい音だと 思います。 良い意味でJBLらしくない音でしょうか。 まだ買ったばかりでエージングがもう少し必要かと思います。
-
よく聴く音楽の趣味嗜好が違うと評価も違ってきます。小生はロック、ポップス、ダンス・クラブ系、EDM等が好みで、いわるゆドンシャリ指向です。クラシック、ジャズ、イージーリスニング系、演歌、民謡などはほとんど聴きません。きれい系より迫力系指向です。指向が似ている方の参考になれば幸いです。 主にPCでMusicBeeを使って再生し、イコライザーで低音と高音を3dB程度上げてます。 アンプはデノン、ティアックをつなぎ替えたりして楽しんでます。 【デザイン】 高級感はあると思います。色合いも良いです。角丸仕上げになっているのが特徴ですね。なかなかないデザインなので、気に入りました。 【高音の音質】 ホーンからきれいな高音が出ます。ほれぼれします。 【中音の音質】 よく通ります。問題なし。 【低音の音質】 すご〜く出ます。ドラム系なんかはドッスンドッスンと前に出てきます。空気の圧ごと感じます。弦楽器の低音も打楽器の低音もよく出てます。軽低音ではなく、まさしく重低音です。 【サイズ】 それなりにでかいですね。同サイズの他製品より重いし。これの上位機種でウーハー3個ついているやつが欲しかったですが、35kgくらいあります。とてもじゃないけど持てませんよ。持ちにくいし。680で十分です。 【総評】 大きいけど買って良かった。持つ喜びもありますよ。たまにサランネットを外してユニット見ながら聴きます。至福の時間です。 ちなみに2階の部屋に設置してますが、一人でなんとが階段で運べました。ゆっくりと慎重に一段ずつ。買っても後悔しないと思いますよ。
-
用途は映画メインで音楽は主にながら聴きと言ったところです。 AVRはdenon 4500H 10年使って来たヤマハNS-325シリーズ(センターのみC700)の5.1.4環境を少しずつアップグレードしていきたくなりまずはフロントを交換しました。 結論から言えば大正解でした。 同じ価格帯でありレビューや口コミも多いDaliのオベロン7と比較して検討してましたが、今回はJBLを選択。 まずは映画鑑賞ですが音の表現域が増幅した様に体感出来ました。今後センターとSWまでは交換しますので途中段階ではありますが、ますます楽しみになりましたね。 そして音楽です。これが良い。メイン用途がホームシアターとしての位置付けですので、今まではマルチch再生でBGMとして聴くのが主でしたが、2ch再生SWオフで高音〜低音まで十分良く鳴ってます。高音やヴォーカルに注目すればヤマハも良いかも知れませんが、低音はこのクラスではとても評価出来ますね。この辺りは好みのジャンルで分かれるかとは思いますが。いずれにしても音楽鑑賞の時間も増え満足してます。
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STUDIO 680 [単品] のクチコミ
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STUDIO 680 [単品] のスペック・仕様
- 高い解像度と明瞭度を誇る「Teonexダイアフラム」採用の25mm径ネオジム・コンプレッションドライバーを搭載した、2.5Wayフロア型スピーカー。
- 「High Definition Imagingホーン」により、広いサービスエリア全体にわたり、フラットな周波数特性と均一な音圧でサウンドを届ける。
- ウーハーユニットは軽さと剛性を両立した「PolyPlasコーン・ウーファー」を採用し、小音量から大音量までひずみの少ないクリアな中低域再生を実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2.5 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 88dB @ 1M、2.83V |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 38Hz〜40kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 230x1005x300 mm |
| 重量 | 22.6 kg |
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