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Crossfade M-100 Master
メーカー希望小売価格:オープン
2019年7月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Crossfade M-100 Master のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.52集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 デザインの割にはつけたときに悪目立ちしないように思います。 画像より実物の方が高級感があります。 【高音の音質】 刺さらず聞きやすいです。HD25より明るく鳴らします。 刺さらず聞きやすいですがM50Xなどと比べるとやや濁り感があるようにも感じます。 【低音の音質】 一つ一つの音を太く鳴らす印象です。 【フィット感】 かなり良いです。ローランドの傘下になったことにより専用のパッドも安定して供給されるだろうと判断し購入を決めました。 見た目の割には軽く感じますし、側圧もオーバータイプでパットがかなり肉厚なのであまり気になりません。頭頂部も私にはフィットしており痛くなりません。 【外音遮断性】 密閉型として標準的。 【携帯性】 折り畳むとかなりコンパクトになります。パッケージが小さく驚きました。 【総評】 Beats proよりは地味、HD25よりは派手な音を鳴らします。無印から音に変化はないように感じました。 耐久性を売りにしている製品で実際頑丈に作られているのだとは思いますが、LRのケーブルや折りたたみの稼働部分など意外と華奢そうに見えるパーツもあるため、極端に無茶な扱いはできなそうです。 今の価格はやや割高にも感じますが、Beats Proよりは手が出しやすい価格、軽くて実用的とリスニング用にもDJ用にも間違いのない製品だと思います。
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開封直後ですが、hd598のようなウォーム系で緩いサウンドのためちょっと残念。 コンパクトで頑丈で品質はいいけど。DJヘッドホンならキレやパンチが欲しかったなあ。 サウンドステージはそこそこ広くて定位感はいいけど解像度はあまり高くない。 追記 スマホ直のほうがなぜか相性がいい。galaxy s8+では全体的にバランスよく、mdr-1aと同等以上の音質がある。重低音はあまり出ないが、そこそこ低音も締まっていて十分聞けるレベル。 据え置きアンプを3台試してみたが、 smsl sh-8 ディスクリートアンプでは低音が支配的でこもり気味。 smsl sap-10 ソニー系アンプと同じような構成。こちらはこもりは解消されつつあるが少し荒い。 Loxjie p20 海外で人気の1万円の真空管ハイブリッドアンプ。倍音スッキリクリア系なのでとても相性が良い。バランス接続がベター。 単純な相性もあるけど、おそらく適合インピーダンスがかなり低く、少しでもオーバーすると解像度が低下してこもりぎみになる。 同梱されているケーブルでヴォリューム付きのほうが音質がクリアに感じるのはそのせいだろう。
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Crossfade M-100 Master のクチコミ
(13件/3スレッド)
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V-ModaがRolandに買収されて久しいですが、 最近V-ModaのWEBぺージを見たらラインナップにはM-200 ANCとブームマイクしか乗っておらず M-100 MasterやM-200の記載がありませんでした。 もしや廃盤…? M-100 Masterを愛用しているため、市場流通分しか在庫がないのであれば急ぎ確保しなければと思っているところです。 RolandからM-200にソックリなVMH-S100とやらが今年の2月に出ているようですが、詳細不明わからず…
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解像度はM50Xなどと比べると今ひとつです。価格が高い分そういった面を期待しすぎるとがっかりするかも。私の場合Jpopやアニソンを聞く分時にはM50Xの方が濁りなくすっきり聞けるので好みですがクラブミュージックに関しては間違いなくこちらの音の方が魅力的に感じます。比較してしまうとM50Xで鳴らした音は家で音楽データを再生している音です。 (クラブミュージックの)キックの音圧はバッチリ鳴らしますし、前述した解像度に若干濁りを感じる面もクラブやライブ会場でのごちゃごちゃした音感があり逆にそれっぽさを感じることができるので好ましいです。(それにそもそもクラブミュージックを聞く分位は濁りとは感じないので不思議です。M50Xなどの場合スッキリしすぎていて逆にリアリティが無いです。) M100無印は以前試聴したことがあり、ある程度音の傾向はわかった上で購入しました。 M100MASTERはHD598のようなゆるい音とのレビューがついていたため、傾向が大きく変わってしまったのかと心配しましたが、そのようなことはありませんでした。解像度についてそこまで高くない製品であることをそう表現されたのだと思います。 音自体はHD598とはかなり異なっており、私の印象ではM100無印からそこまでの変化はないように感じます。
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先日、当ヘッドフォンを購入し、SONYのNW-WM1Aで聴いていますが、バランス接続は可能でしょうか?
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Crossfade M-100 Master のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
50 mm |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | MATTE BLACK |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 290 g |
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