iBasso Audio
iBasso Audio DC02
メーカー希望小売価格:-円
2019年8月30日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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iBasso Audio DC02 のレビュー・評価
(18件)
満足度
3.54集計対象17件 / 総投稿数18件
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523%
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435%
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323%
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211%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2年ほど前にタブレットでストーリミングやDAWの音をヘッドホンやイヤホンで聴くのに購入 買ったころから既に生産終了在庫販売で後継も出てるので需要ないでしょうがレビューします 当初は通勤時用のdapをスマホ(iPhone)にし外でストーリミング音楽を聴くのを目的にしましたが、変換ケーブル含めゴチャゴチャし本末転倒で断念(耳的に安いBTイヤホンで楽しめたので外はそちらに) 家の中で主にiPadとライトニング端子の変換にAppleのカメラアダプタを入れてオーテクのM20xにつないでます 基本的にもう歳も含め聞き取れる音も少ない駄耳です 【デザイン】 本体の外装とう綺麗でわるくなし 全体では機能を考えるとケーブル部含め必要だが格好いいかはなんとも言えない 【音質】 普通 特にM20xやイヤホンでソニーのN3が鳴らないこともなかった 特にノイズが多いとか音が歪むこともなし 味付けも特になく、フォーマットが364kHzやdsdに変わっても音源の内容が極端に変わるものではないので、私の駄耳ではそれほど48kを96kHz音源に変えてもそれほど恩恵はなし ライトニングやusb-cの安いイヤホン変換ケーブルと比べて何となく音が変わる気がするが、音源の楽しさが大きく変わるわけでもなく、BT(AAC)は流石に音の劣化を感じるが荒い音もそれなりに楽しく、面倒くさがりのため微妙に手間に負ける 【操作性】 特に接続手順を間違えなければ鳴る 【機能性】 いわゆる全部入り 32bitやdsdにも対応しており既にソースに対してオーバースペックなので不満なし usb側、出力側の端子形状も製品バリエーションでカバーされていますし 強いて言うならusb側の各端子形状をもっと楽に切り替えれるアダプタが付いてればいいなぁくらい pcm 764kやdsd512等の対応はそれを出せるチップを使うことで可聴域の音も劇的に変わるならいるかもですが、対応はソースもないのでいらないかな あとは結構熱くなるなぁくらいです 【総評】 結構安い値段で全部入りで便利です ただこの辺りの手軽に高音質の有線物は、BT系の音質も良くなってきており、また手間を惜しまない場合はdapで盛り盛りの側に行ってるように見えるので、 スマホ直挿しからの音質改善の入口ではありますがずっと使うかというとやや微妙でした
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昨今、サブスクリプションでのハイレゾ配信が安価に提供されるようになり、通勤時にスマホ(シャオミRedmiNote 10 Pro)からの再生を少しでも良い音にしたいと考え、こちらを入手しました。 結果、違いがありますが大きな改善とはまでにはなりませんでした。恐らく、シャオミのスマホもそれなりに良いDACとアンプを搭載しているからかと思います。 DC02からの再生音は、細かい音を良く出ていていかにもハイレゾっぽい音がする反面、艶っぽさがなくドライ(音の表現としてはおかしいかもしれません)な感じを受けました。 再生するイヤホンの音がもっさりしている音ならば、マッチングするかと思います。 再生中、本体はそれなりに熱を持ちます。 スマホからの給電なので、スマホのバッテリーの減りも早くなります。 スマホのハードウェアボリューム問題を解決する専用アプリ「UAC Volume」の使い勝手が今一つです。これを使うための一手順が増えます。 スマホやタブレットのイヤホン端子からの音に満足してない方、もしくはイヤホン端子がない場合には本器は有効かと思います。 今は外では使いませんが、家のステレオに接続する時に重宝しています。
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追記 線が錆びました 緑色に変色 色んな電気製品を見ましたが、線が錆びたのはじめて見ました 色々な電化製品で錆びが出たのはじめてですので、湿気が特別多いと言う事はありません オーディオグレードの線を使用とか書いてありますが、相当低品質の線を使用してそうです 音も当然変わりました 物によっては錆びると思いますが、それでも良いというかたは購入をどうぞ いつの間にか製造中止なのですか 不具合多いからかな 色々な不具合出ること考えると、色んな条件でのテストやってないのでしょうか 海外レビュー等でも低評価レビュー増えてきましたが、日本では何故か特定の製品が高評化だらけですね 不思議だなぁ 1ーiBassoUACを入れるとの音の角が取れすぎてややこもる感じがしました。 通常使用でノイズを感じることはありませんでした 2−PCではiBasso配布のASIOで24bitファイルが16bit扱いになったり動作が不安定。 3−接触不良なのか片側しか聞こえないことがよく起きます。 また接続部分に手が触れると動作がよく止まる。 接続部分に少しでも触れると止まるので、持ち歩いて使えない 本体の発熱はしますが手で持てない程ではないです 4イヤホンヘッドホンの相性というか、合う合わないが激しい あるイヤホンではサ行が刺さり聞いてられない。 あるイヤホンではこもる mujin だがIBASSO だかで 以前DAP を予約するとdc02おまけで付いてくるキャンペーンやってました Ak4490eq が300円台と言うことを考えると原価は数百円でしょう。なのでただであげてもメーカーは痛くも痒くも無いのかも http://musinltd.com/dc02.html 相性問題があるそうです
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iBasso Audio DC02 のクチコミ
(77件/11スレッド)
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iBasso DC02から飛躍的な進化 https://s.kakaku.com/bbs/K0001310609/SortID=23846074/ お値段据え置きで 発熱・ノイズの弱点が克服されています。 カラーも選べるので『DC03』がオススメです。
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デュアルDAC、シングルエンドのIBASSO DC03が10月9日発売予定との事。 https://www.phileweb.com/sp/news/d-av/202010/02/51236.html デュアルDAC構成になった事で音質向上は前モデル DC02より望めそうですね。
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core i7 のPCとcore i9 のPC(前者Windows 10 home,後者はWindows 10 Pro)につないだとき、i9の方が音の情報量・厚みが増え、音質が良くなったように思います。デジタル信号は同じはずだと思うのですが、このようなことは起こりうるのでしょうか。それともプラシーボ効果でしょうか。
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iBasso Audio DC02 のスペック・仕様
- 最大384kHz/32bitのPCMと、DSD256×のネイティブ再生に対応するDACケーブルアダプター。端末にイヤホンジャックがなくてもイヤホンで音楽が楽しめる。
- USB-Cコネクタを採用。多くのAndroidスマートフォン・タブレットと互換性があり、付属のUSBコンバータをー利用することでMacやWindowsのPCと接続できる。
- DACチップは「AK4490EQ」、ケーブルにはオーディオグレードで4編のものを採用。専用アプリの利用で64段階のハードウェアボリュームを実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | 出力電圧:900mV(32ohm load) |
| 電源 | USB/USB Type-C |
| サンプリング周波数 | PCM:384kHzまで |
| 量子化ビット数 | PCM:32bitまで |
| DSD対応 | ○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 8g |
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