SA-12 OSE スペック・仕様・特長

> > > > > スペック・仕様・特長
2020年 2月下旬 発売

SA-12 OSE

「12 OSEシリーズ」のスーパーオーディオCD/CDプレーヤー

SA-12 OSE 製品画像

拡大

最安価格(税込):

¥326,700

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥326,700¥363,000 (11店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥350,000

店頭参考価格帯:¥― (全国700店舗)最寄りのショップ一覧

周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz SACD:○ MP3:○ SA-12 OSEのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • SA-12 OSEの価格比較
  • SA-12 OSEの店頭購入
  • SA-12 OSEのスペック・仕様
  • SA-12 OSEのレビュー
  • SA-12 OSEのクチコミ
  • SA-12 OSEの画像・動画
  • SA-12 OSEのピックアップリスト
  • SA-12 OSEのオークション

SA-12 OSEマランツ

最安価格(税込):¥326,700 (前週比:±0 ) 発売日:2020年 2月下旬

  • SA-12 OSEの価格比較
  • SA-12 OSEの店頭購入
  • SA-12 OSEのスペック・仕様
  • SA-12 OSEのレビュー
  • SA-12 OSEのクチコミ
  • SA-12 OSEの画像・動画
  • SA-12 OSEのピックアップリスト
  • SA-12 OSEのオークション

SA-12 OSE のスペック・仕様・特長



基本仕様
周波数特性(最小)2 Hz 周波数特性(最大)50 KHz
再生可能ディスクCD-R
CD-RW
CD-DA
DVD-R
DVD-RW
DVD+R
DVD+RW
対応ファイルフォーマットMP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
ハイレゾ サンプリング周波数MP3/WMA/AAC:48kHz
ALAC:96kHz
WAV/FLAC/AIFF:192kHz
リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical)
量子化ビット数WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
リニアPCM:32bit(USB-DAC)、24bit(Coaxial/Optical)
カラーゴールド系
対応オーディオ
SACD   
接続端子
光入力 光出力
同軸入力 同軸出力
アナログ入力  アナログ出力
バランス入力  バランス出力 
LAN端子  ヘッドフォン出力
USB端子USB-A×1
USB-B×1
  
ネットワーク
Wi-Fi  AirPlay 
DLNA  Spotify 
Bluetooth    
サイズ・重量
サイズ440x127x419 mm 重量17.1 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

SA-12 OSE
マランツ

SA-12 OSE

最安価格(税込):¥326,700発売日:2020年 2月下旬 価格.comの安さの理由は?

SA-12 OSEをお気に入り製品に追加する <25

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
新製品ニュース マランツ、SACDプレーヤー「SA-12 OSE」とプリメイン「PM-12 OSE」発表
2020年1月31日 12:30掲載
「SA-12 OSE」「PM-12 OSE」 「SA-12 OSE」 「PM-12 OSE」

マランツは、スーパーオーディオCD/CDプレーヤー「SA-12 OSE」およびプリメインアンプ「PM-12 OSE」を2月下旬より発売すると発表した。「12 OSE(Original Special Edition)シリーズ」は、日本市場向けの専用モデルと位置づけ展開する。

「12 OSEシリーズ」のベースモデルである「12シリーズ」は、新世代のフラッグシップモデルである「10シリーズ」のコアテクノロジー「ディスクリートDAC(Marantz Musical Mastering)」および「電流帰還型プリアンプ+スイッチング・パワーアンプ構成」を継承しながら、「10シリーズの半分の価格を実現する」というのがコンセプトとのこと。

外装については「10シリーズ」と同様に、銅メッキシャーシ、厚さ5mmのアルミトップカバー、アルミ無垢材から削り出されたインシュレーターを採用。他方アナログオーディオ回路のチューニングとして、「12シリーズ」の音質傾向を変えることなくクオリティをアップさせるため、あえてコンデンサーの変更は行わず、抵抗をグレードの高い金属皮膜抵抗に置き換えることで、S/N感の向上と、より広い音場空間の再現を可能にしたという。

「SA-12 OSE」の主な仕様は、再生周波数範囲が2Hz〜100kHz、再生周波数特性が2Hz〜50kHz(-3dB)、S/N比が112dB、ダイナミックレンジが109dB、高調波歪率が0.0008%(1kHz)。本体サイズは440(幅)×127(高さ)×419(奥行)mm、重量は17.1kg。ボディカラーはゴールド。

「PM-12 OSE」の主な仕様は、定格出力が200W+200W(4Ω、1kHz、T.H.D.0.1%)、100W+100W(8Ω、1kHz、T.H.D.0.05%)。周波数特性が5Hz〜50kHz(±3dB、CD、1W、8Ω)。本体サイズは440(幅)×127(高さ)×453(奥行)mm、重量は15.7kg。ボディカラーはゴールド。

価格はいずれも350,000円(税別)。

ページの先頭へ