クリプシュ
Reference R-41M [ペア]
メーカー希望小売価格:オープン
2020年3月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Reference R-41M [ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.55集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 これぞKlipschというデザイン。 銅製ウーファーにホーンツィーターがイカしてます。 一部の画像だとナット類も同性のように見えますが、実際は普通のステンレスねじです。 木目シートの質感が独特のもの(ビンテージウッド調?)なのもよいですね。 ただ、造りはあまり宜しくないです。ウーファーユニットが傾いて取り付けられていたりと、「国内」価格を考えるともう少し頑張ってほしいところ。US価格を考えれば妥当かなと思います。 【高音の音質】 ホーンツィーターの面目躍如。とても明瞭ですっきりした音です。 かといって刺さるようなこともなく解像度もなかなか高く満足度が高いです。 指向性が低く、スィートスポットも広く感じますし、定位もなかなか良いです。 【中音の音質】 高音と同じく明瞭ですっきりした音です。 躍動感やメリハリもなかなか良いですね。 【低音の音質】 「アメリカンサウンド」ならぬ、控えめな低音です。 解像度は悪くありません。 大体70Hzあたりから一気に減衰します。60Hz以下の重低音は残念ながら全く出ません。 低音を求めるならばサブウーファーは必須です。 【サイズ】 デスクトップ用途にはもってこいのサイズ。この価格帯(ペア5万以下)で幅15cm以下のモデルって今ではほとんど選択肢がありませんので・・・。これかspektor1、P804-Sくらいしかありません。 一昔前は国内メーカーをはじめ、豊富に存在したのですが、いつの間にか寂しいものになってしまいました。 【総評】 本国アメリカではコスパに優れるとのことで非常に人気のモデルのようです。(Amazon.comのレビュー数1300件が物語ってます。) ただし、国内価格を考えるとコスパはそこそこといったところ。 いかんせん、本国Amazonでは$139で売られていますので・・・。 送料・関税を加味しても$233と国内価格より1万円近く安価に購入できますので、個人輸入もお勧めです。
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【デザイン】 ホーンツイーターと金色ウーファーがかっこいい 箱はシンプルな黒塗り サランネットがマグネット着脱なのは◎ 【高音の音質】 刺さる事なくとても明瞭 【中音の音質】 しっかり前に出てくる押し出し感があり、聴きやすい 【低音の音質】 小さいのにかなり出てる リアバスレフなので設置は多少気を遣う 【サイズ】 とてもコンパクト 【総評】 Klipschといえばホーンツイーターが特徴的だが、音に癖は感じず、とても明瞭で明るい音を聴かせる 小さめのサイズながら低音もしっかり出ていて、特にロックやEDM系が合うと思う
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Reference R-41M [ペア] のクチコミ
(6件/1スレッド)
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ヤマハが、サポートして居た頃に聴いたクリプシュの印象が、良かったので 久々に聞いて来ました! 場所は、万世橋にあるONKYOベース? これは、ミニコンポの棚にあってチョイ聞きしてみました・・・ 印象としては、イマイチかな? まだ、降ろしたてって事もあるけど何と無くボヤっとした鳴り方・・・ USAのアマゾンで価格を見ると日本で言う1万クラス・・・ 日本での売価で聞くとちょっとガッカリかも?
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Reference R-41M [ペア] のスペック・仕様
- 独自の「Tractrix ホーン」を搭載したブックシェルフスピーカー。高音を的確に届け人工的なリバーブや壁への反射によるフィルタリングを低減。
- 独自の「LTSアルミニウムツイーター」が繊細な音のゆがみを最小限に抑え、サスペンションには軽量で強度の高い「カプトン」を使用し解像度が向上。
- 軽さと高い硬度を兼ね備えた「IMGウーファー」により、力強い低音を再生。ゆがみを最小限に抑え、可能な限りディープでクリーンな低音を届ける。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 90dB @ 2.83V/1M |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
50 W |
| 再生周波数帯域 | 68Hz〜21kHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 146x287x200 mm |
| 重量 | 3.2 kg |
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