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モニターオーディオ
Monitor 100 MONITOR100WN [Walnut ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2020年3月10日 発売
スペック・仕様
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- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Monitor 100 MONITOR100WN [Walnut ペア] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.77集計対象4件 / 総投稿数4件
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425%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 正方形に近い横幅があるのが特徴です。低音用コーンの色が目を引くのですが、通常は見えないので問題ありません。 【高音の音質】 大人しい感じですが、必要な部分はきちんと再現できています。 【中音の音質】 少し、引き込んだ感じで、もう少し主張しても良いかなと思います。 【低音の音質】 一番印象が強いのが、この低音部です。小型のキャビネットでありながら、重低音まで表現できます。ただ、少しレベルが高いように感じたので、今はバスレフポートを塞いだ状態でレベル調整しています。 【サイズ】 横幅があるように思いましたが、置いてみるとちょうどよいサイズでした。 【総評】 今年3月頃に特価で、安かったのでサブ機として購入したのですが、その後、メインのスピーカよりもこちらで聴くほうが最近では多くなっています。
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よく聴く音楽の趣味嗜好が違うと評価も違ってきます。小生はロック、ポップス、ダンス・クラブ系、EDM等が好みで、いわるゆドンシャリ指向です。クラシック、ジャズ、イージーリスニング系、演歌、民謡などはほとんど聴きません。きれい系より迫力系指向です。指向が似ている方の参考になれば幸いです。 主にPCでMusicBeeを使って再生し、イコライザーで低音と高音を3dB程度上げてます。 アンプはデノン、ティアックをつなぎ替えたりして楽しんでます。 【デザイン】 黒にするか迷いましたが、白を選びました。設置してみると、黒の方が良かったかなと少し後悔。オレンジウーハーが目立ちすぎるかもしれません。高級感はあまりないかと。安っぽくはないけど、高そうでもない。そんな感じ。マイナーチェンジ後の黒ウーハーの方がシックでいいですね。 【高音の音質】 きれいに出ます。問題なし。 【中音の音質】 特に問題なし。女性ボーカルも聞きやすいです。 【低音の音質】 設置直後からよく出ました。ドッスン系の低音が出ますね。すでに数百時間エージングしている今では、より洗練された感じ。堅くタイトな感じの低音で、電子楽器系の音楽など破綻なく再生します。口径が大きめなので、量感もたっぷりです。十分です。文句なし。 【サイズ】 ブックシェルフにしては大きめの部類ですね。きちんとしたスタンドに設置してあげましょう。重さはそこそこあります。筐体の作りはしっかりしていると思います。音量を上げても箱がうなることはないです。 【総評】 デザイン重視のモデルですね。色の選択はお好みで。今買うなら、黒ウーハーで黒ボディーがいいかな。オレンジモデルは在庫少なめになってきているとか。 初めてモニターオーディオを買ってみましたが、とてもいいですね。おすすめします。部屋のインテリアにもなるし、絶対「このスピーカーすごいじゃん」と言われますよ。サランネットは外したほうが見栄えします。バナナ端子対応です。端子カバーが刺さっているので、それを引っ張ればすぐとれます。
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【デザイン】 オレンジのユニットが特徴的。 カワイイ。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 25 mm C-CAM ツィーター ×1 165 mm MMPII Bass/Mid ドライバー ×1 周波数特性 (-6dB):44 Hz 〜 30,000 Hz やはり50に比べると明瞭感が増し、高音は煌びやかさが加わり、低音には余裕が生まれる。 【サイズ】 H310 × W201 × D298.3 mm (ベース部含む) 5.12 kg / 台 奥行きが意外とある。 【総評】 気軽にカジュアルに鳴らしたい50と比較するとどうしてもある程度はしっかりと鳴らしたいという欲が出る。 結構元気にハキハキした感じで鳴ってくれるが、Monitor Audioの上のクラスを聴いた後だとやはり頑張ってる感は否めない。 あくまでもエントリーシリーズであり、肩肘張らずに気軽に楽しみたい。
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Monitor 100 MONITOR100WN [Walnut ペア] のクチコミ
(4件/1スレッド)
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気には、なるんだけど・・・ 今年、新しいスピーカーを買ってしまったからなぁ〜 今、セッティングが、決まって良い音で鳴って居るんだよなぁ〜 今のスピーカーと比べると3倍くらい高いモニター100! まぁ再生音次第なんだけど・・・ まずは、現物の確認かな?
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Monitor 100 MONITOR100WN [Walnut ペア] のスペック・仕様
- 165mmのウーハーとツイーターを可能なかぎり近くに配置した2ウェイバスレフ型スピーカー。
- 点音源に近づけることで、雄大な低域とリアルな音像定位を両立している。
- 25mm C-CAMツイーター×1、165mm MMPII Bass/Midドライバー×1を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 88dB(1W@1M) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 44Hz〜30kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 201x310x298.3 mm |
| 重量 | 5.12 kg |
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