モニターオーディオ
Monitor 300 MONITOR300WH [White ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2020年3月10日 発売
スペック・仕様
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- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2.5 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Monitor 300 MONITOR300WH [White ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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モニター系のハッキリとした音です 曲の細部まで聴こえてきます 試聴せずに買いましたがモニター系の音が好きなので大満足です♪ 高音 かなり良いですYAMAHAのベリリウムツイーターには負けますがそれでも曲の細部まで聴こえてきて良いです 低音との混ざりもすごく良いです 中音 歌詞も聞き取りやすい 曲の細部まで聴こえます 低音 しっかりと出ているのでピアノの音も生々しく聞こえてきます どんな曲でも心地良く聴けます 103455円で見た目の作りと音質がかなりいいので大満足です♪
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Bronzeを使用中で弟機のMonitorシリーズ 300を聴いてみた。 エントリーシリーズとは思えないサウンドを奏でる製品。 全体的に多少解像度が甘いとも思えるが、かなり迫力のある 鳴り方の製品でコストパフォーマンスは非常に良い。 165 mm MMPII Bass/Mid ドライバー ×1 165 mm MMPII Bass ドライバー ×2 構成で低音域側の迫力がかなりありすぎるのが音像が 甘く感じる原因かも。 AVシステムのフロントスピーカー用途であれば最適。 スペクタル映画やアクション映画などは映画館鑑賞のサウンドに 近づけるのではと思う。 Bronzeを購入する時にMonitorシリーズが出ていたらこちらを買っただろう。 音質ステップアップを考えるなら、最低でもSliverシリーズ できれば Goldシリーズにしなければ、アップ感が少なくて後悔するだろう。 Bronzeの存在を脅かすスピーカー
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Monitor 300 MONITOR300WH [White ペア] のクチコミ
(35件/3スレッド)
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MonitorAudioは、音の立ち上がりが良く、反面、余韻があまりないので、EDM等の打込系には良くマッチすると聞いたことがありますが、Monitor300は、女性ボーカルやピアノトリオなどには、どうでしょうか。 ボーカルの艶やピアノの高音の余韻やウッドベースの低音の量感などは如何でしょうか。 こちらは、田舎で試聴環境が無く、Web情報が頼りです。 よろしくお願いします。
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【使いたい環境や用途】 六畳、フロントスピーカー 【重視するポイント】 音 【比較している製品型番やサービス】 本シリーズの200かDALIのOBERON5 【質問内容、その他コメント】 本商品では六畳の部屋で使うには少し大きすぎるでしょうか、サイズ的には置けるのですがスピーカーのパワーが強すぎたりするのでしょうか?
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先日 DALIのoberon7とvocalをヤマハ A780を買って満足しております。 少々欲が出ましてセンターをoberon7から変更しようと考えております oberon7はリアで使いセンターをモニターオーディオのモニター 300にしようかと理由は見た目ですw 音は視聴出来ないので聞いたことある方 どうかご教授お願いします。 値段で言うとoberon7が高いです。
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Monitor 300 MONITOR300WH [White ペア] のスペック・仕様
- スケール感と緻密な再現性を両立したサウンドが特徴のフロアスタンド型スピーカー。
- 形式は2.5ウェイ・バスレフ型、25mm C-CAMツイーター1基、165mm MMPII Bass/Midドライバー1基、165mm MMPII Bassドライバー2基を搭載。
- 周波数特性(-6dB)は35Hz〜30,000Hz、クロスオーバー周波数は700Hz/3300Hz。バイワイヤ対応スピーカーターミナルを採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2.5 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| 出力音圧レベル | 90dB(1W@1M) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜30kHz |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 252.9x993x318.9 mm |
| 重量 | 13.66 kg |
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