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SONY
BRAVIA KJ-49X8500H [49インチ]
スペック・仕様
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- 49 V型(インチ)
- 種類
- 4K液晶テレビ
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- モーションフローXR240
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
49V型(インチ)
-円
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43V型(インチ)
-円
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BRAVIA KJ-49X8500H [49インチ] のレビュー・評価
(15件)
満足度
3.95集計対象15件 / 総投稿数15件
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540%
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433%
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320%
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20%
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16%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 スタンド部分を除けば、シンプルなインターフェースは好ましい。 【操作性】 リモコンの使い勝手という事になると思いますが、微妙。 「利用度が高い」のにボタンが小さい、「ほぼ使わない」ネット系チャンネルのボタンが大きいというレイアウトは不評。 【画質】 「非有機LED+倍速機構付き」をチョイスしたのは正解だったと思います。 「派手な絵作りは苦手」 な方にはいいかも。 【音質】 「音のきめ細かさ」に関しては 「及第点クラス」。 「大きいスピーカー」が欲しい。 【応答性能】 レスポンスはいい。 ボタンを押したあとに待つ感じは無し。 Bluetoothリモコンなので、テレビに向ける必要もなし。 【機能性】 「テレビ機能のみで、通話機能がないAndroid端末」。 番組表のフィルタリング機能(ジャンル毎の表示) は、ほぼ使えません。 アンドロイドテレビ なので、 「テレビ以外の機能」 を呼び出してしまったあとの立て直しが、年配の方には難しいようです。 OSのガードが厳しく、本体インストールできるアプリケーションはわずか。 USBでSDカードを追加し、アプリケーション用ストレージとして使おうとしても、意味なし。 ブラウザを自分の好みに変える事もほぼ不可。 プリインストールされているアプリはほぼ「表示を消す」までしかできず。 「アプリを入れたら、テレビ機能が動作不能になる」 のを避けるためと思いますので、「いろんな事をしてみよう」 という方は、諦めた方が。 ネットワーク機能は充実していて、アプリをインストールする必要なく、宅内サーバー内のファイルも視聴出来ています。 そっち方向でいろいろしたい方にとっては 「お手後な値段で大きい画面を使える」 のはいい事? 【サイズ】 今回は、43V−>49V になりましたが、設置スペース的に「ギリギリ」。 そういう意味では「丁度」と言えるかも。 【総評】 「お店が売りたい」サイズが60インチ以上になっている現状。 43Vにするかどうか悩んだ挙げ句 「49Vで似たような値段で買える」 「パナ以外の日本のメーカー」(ここ重要) のものとなると、ほぼソニー一択。 パナは、 「人権問題で難がある中国」 との関係を整理して欲しい。 選択肢としてのパナソニックは、この問題が存在する限り 「無い」 ので。 -- 202311追記 -- 2023年11月のファームウェアアップデートで、エラー。 無限再起動状態になり、客相で 「修理判定」 されましたが、自分で修復。 多分、ソニーのアンドロイドTV共通で行ける修復方法だと思います。 https://knowledge.support.sony.jp/electronics/support/articles/SH000157926 上記サイトで、正常な場合に表示されるアニメーション として表示されているものが 「途中まで」 であっても出ているなら、大丈夫かも。 ブラビアのアンドロイドTVは、 「電源投入(電源スイッチのオンオフではなくコンセントからの電源がくるようになったという意味)」 直後、ブートローダは「外部機器の有無及び、更新ファイルの有無」を見るような作りのようです。 そして、「正常なアニメーション」が、途中までであっても表示されていれば、読込ファイルの問題で再起動している可能性あり。 そこで、以下の手順でファームウェアを、「USBメモリ経由で更新」し、その過程で破損ファイルも修復をします。 #1:SONYのサイトで、修復するテレビの型式に合った、最新のファームウェアアップデートファイルを入手、指示手順に従い、出来れば8G以上のサイズのUSBメモリに、これを入れる。 #2:SONYのサイトの指示に従い、(ACアダプター電源抜く −> 「本体電源+音量ボタン−」を「同時押し」しつつACアダプター電源を入れ、緑のランプがついた事を確認) を行う(工場出荷状態に戻す)。 #3:上記までを完了後、一旦電源を抜き、再び電源を繋ぐ。 (以下にも書きますが、10分以上かかるなら、電源を抜いてしまっていい) #4:電源投入を確認したら、#1で作ったUSBメモリをテレビに繋ぐ (1127追記:アップデートファイルが入ったUSBメモリorSDカードリーダー以外は、全て外しておく事) #2の手順で工場出荷状態に戻し、 「USBに入っているファームウェアアップデートファイルが、必ずテレビ本体のものよりも新しい」 状態にして、全ファイルを上書き更新することで、ファイルを修復します。 上手くいけば、「途中でアニメーションが止まる」状態のものだったとしても、正常に起動し、購入直後の初期設定が始まるはずです。 修復終了後は、USBメモリを外してしまいましょう。 −20231127追記− フィールドサービスのXさんとのやりとりで判明した事を追記。 「電源投入後、下のLEDが点く」までで、「外部接続機器の確認と、アップデートファイルの存在チェックをしているようです。 エラーが発生している場合、「USB機器を全て外して、電源再接続する」 のがよい、という事でした。 正常に起動するようなら、外したUSB機器を疑う。 「ファクトリーリセット(音量マイナス+電源ボタンを押しながら電源接続)」をした際に出る "ERASING" 処理は、1分未満で終了する。 数十分かかる場合は「表示はしているが、裏では何もしていない」可能性が高い。 物理破損以外、「ファイル破損」 を原因と推定出来る無限ループを解決する場合、「USBメモリに最新のアップデートファイルを入れ、これ以外は何も接続しない」 状態で電源を接続、起動ファイルを強制上書きして修復、その後に特権コマンドを入れてエラー履歴を参照、物理エラーが無い事を確認する、というのが対応方法のようです。 ハードウェアエラーは、内部で3回分の最終発生日時と発生回数を保持。一般的に知られている初期化処理では消せません。 家の場合、エラー情報が皆無だったので、物理破損無し判定でした。
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【デザイン】 ベゼルも細くすっきりしていてよいです。 足はカッコいいのですが、テレビ台の大きさに影響が出るので、中央スタンド形式の方が好きです。 【操作性】 最悪です。 録画番組を見るためのボタンが小さい× アプリが頻繁に落ちる×× これが本当に最悪、アプリ側でSONYが悪いのではないかもしれませんが、本当によく無応答になる。そのままTV事操作不能になるため、リモコンの電源を長押ししてシャットダウンするのだが、そのボタンすら受け付けずコンセントを抜く必要がある。 このせいでアダプタを手の届きやすいところに置いているが、本当に嫌になる。 【画質】 他の安いメーカーと比べると色の深みがあっていい色合いだと思います。 【音質】 他メーカーの液晶テレビと同じように全く聞けたもんではないです。ひどくペラペラの音がします。 さっさとAVアンプとトールボーイスピーカーを購入すべきです。 【応答性能】 動く分には可もなく不可もなく、ストレスは感じません。 【機能性】 無評価 【サイズ】 無評価 【総評】 頻繁に再起動が必要なので、家族からもすごく不満が出ており最悪です。 とても好きなメーカーだったのですが、次は他のメーカーを買います。
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スピーカーが後ろに付いているので、丁度良い音量にすると、テレビの裏の部屋にいる人にはうるさいです。 テレビの映像は綺麗ですが、昔ハンディカムで撮ったものをDVDにした映像はとても粗くなってしまうので、4Kにしなければ良かったと思いました。 普段ニュースやドラマを見るだけでなのでサイズや操作性、画質には満足しています。
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BRAVIA KJ-49X8500H [49インチ] のクチコミ
(315件/53スレッド)
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数年前に「KDL-40NX800」から同機種に買い替え、以前より使用していた、ホームシアターシステム「HT-CT350」とBDレコーダー「BDZ-ET1000」と接続して使用しております。 オートサウンドフィールド機能は当然機能していると思い、気にしていなかったのですが、最近ふと機能していない事に気づきました。 BDレコーダーよりのチャンネル切り替え時にはオートサウンドフィールドが機能して都度「HT-CT350」画面に表示(切替わったサウンドフィールド)がでるのですが、テレビでのチャンネル切り替え時には反応(表示)をしてくれません。 「HT-CT350」の説明書を読み返しオートサウンドフィールド設定条件を満たしている事を確認(再度設定)しましたが、テレビからの、この機能だけが反応してくれません。(この機能以外は問題なく設定出来ています。) このテレビは元々オートサウンドフィールド機能は設定不可なのか、何か解決できる方法があれば教えて頂けますでしょうか?宜しくお願い致します。
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皆さま、こんにちは。 自宅のテレビが、この型なんですが、 先ほど、bluetoothのイヤホンを使用しようとすると、 テレビからも音が出るようになりました。 突然で、何が何だか分からない状態でして・・。 今までは、bluetoothイヤホンを使用すれば、 イヤホンからしか音が出なかったのですが、 これは、どう設定しなおした方がいいのでしょうか? 一応、取説なども見ましたが、すみません。 どうやればいいか分かりません。 一度、イヤホンの調子が悪いのだろうと、 再度、ペアリングはして成功はしております。 現在ですが、イヤホンからも、テレビからも 同時に音が出ます。 希望としまして、テレビの音は消えて、 イヤホン使用のみ、イヤホンから音を出したいです。 お忙しい所、申し訳ございません。 教えて頂ければ幸いです。<(_ _)>
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kKJ43X8500Hを使ってますが、2年弱で音声は出ているものの画面が真っ暗で何もできないです。 ネットに出ているようなことは一通り試しましたが、直りません。 修理費に43000くらいかかるみたいですが、普通の人は納得できるものですか?
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BRAVIA KJ-49X8500H [49インチ] のスペック・仕様
- 4K高画質プロセッサー「HDR X1」搭載、BS/CS4Kチューナー内蔵4K液晶テレビ(49V型)。映像をHDR相当にアップコンバートする「HDRリマスター」を搭載。
- 倍速駆動パネルにより、動きの速い映像もなめらかに表示され視聴しやすい。3次元立体音響を実現する「Dolby Atmos」に対応している。
- テレビの受光部に向けなくても操作が可能な無線リモコンを採用。ワンプッシュで簡単にアプリが起動する「ネット動画」ボタンを6つ装備している。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 種類 | 4K液晶テレビ |
| 画面サイズ | 49 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:HDR X1 超解像エンジン:4K X-Reality PRO |
| バックライト | LEDバックライト |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
モーションフローXR240 |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| BS 4K/110度CS 4K | 2 |
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| Disney+ | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 便利機能 | |
|---|---|
| スマートスピーカー連携 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| HDMI2.1規格対応機能 | eARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 0.9 m |
| 消費電力 | 159 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| 音質性能 | |
|---|---|
| Dolby Atmos | ○ |
| 音声実用最大出力 | 20 W |
| スピーカー数 | フルレンジ×2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1098x699x279 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
13.7 kg |
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