HyperX
Cloud Stinger Core Wireless 7.1 HHSS1C-BA-BK/G
メーカー希望小売価格:-円
2020年4月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤレス
- リモコン
- ○
- ゲーミング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Cloud Stinger Core Wireless 7.1 HHSS1C-BA-BK/Gは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Cloud Stinger Core Wireless 7.1 HHSS1C-BA-BK/G のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
40%
-
3100%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
ワイヤレスでそこそこ安く、そこそこ良いものとなると 2020年7月現在では約1万円前後で買える"コレ最強説”を唱えよう。 ゲームも遊ぶが迫力系動画コンテンツを好むという方には特におすすめ。 FPS星やオーディオ星に住んでいる人は高級機コーナーへ。 過去のワイヤレス機では"遅い(遅延)、重い(内蔵バッテリー)、高い(価格)”が常識。 しかしその時代はこの商品を持って幕を閉じた。 いまだに売り場には優秀な有線機の方が多いのは確かだが、実際に生活を豊かにしてくれる 「幸せレベル」は圧倒的にワイヤレスが上だ。 ちょっとトイレ、ちょっと飲み物、ちょっと怪獣が現れた時など、手間が省ける。 いちいち外さなくてよいというのは最高の気分である。 そして何より、程よくフィットしてめちゃ軽い! どこぞのオカ〇ト製品ではないが「つけていることを忘れる」(時もある)ほどである。 一見すると軽くて安っぽい手触りだが、肝心なところは金属採用で耐久性に配慮している。 ユニットが左右方向にクルクル回転しないのはコストダウンや軽量化以外にも 耐久性の確保も兼ねている。 良いことずくめもアレなので残念なところや注意点を指摘するとなると まずは充電ケーブルが50pと短い。せっかくのタイプCなのに残念。 ゲーム中に怒り過ぎてヘッドセットが吹っ飛んだり、乱雑に扱うとプラ製の本体はたやすく 破損しそうで心配だ。 あとはイヤーパッドの寿命。 すべてのヘッドフォンに言えることだが実質これが製品の寿命となる。 なぜなら純正品で交換するとかなりのコストになり、社外品だとそもそも取付できなかったり 音質がかなり変化したりといったリスクが発生するからだ。 なので2〜3年持てば良しとする感覚で付き合うのが正解になるだろう。 ちなみにこの商品は2年保証付きだがイヤーパッドの交換についての詳細確認はしていない。 リアルウイルスの影響がまさかの追い風になり、必需品的ジャンルに成長したヘッドセット。 進化の余地は十分残されているという期待と、いまだに消耗品の域を脱していないという 現実を考えると商品の★の評価は低めになってしまったが、今を少しでも幸せにするアイテムとして 役割は小さいものではない。 あふれかえる商品群の中で、えーい面倒だなーと困っているのであれば とりあえずコレいっとこ!と現状、お勧めできるのが ハイパーエックス・クラウドスティンガーコアワイヤレス7.1である。(長杉…) 似ている商品名の別機種もあってややこしいが、購入時は十分注意してほしい。 ■1年近く使用後■ イヤーパッドはまだまだ行けそうで問題なし。 電源オンに時間がかかり押し続けることが多くなった。 充電口の凹みがタイトで深く、ちょっと強そうなケーブルだとさせないことがある。 アプリの充電状況が3段階なのであてにならない。 全体に漂うチープ感に嫌気がさしてきたが、音質の劣化などは全くない。
- Cloud Stinger Core Wireless 7.1 HHSS1C-BA-BK/Gのレビューをすべて見る
Cloud Stinger Core Wireless 7.1 HHSS1C-BA-BK/G のクチコミ
(0件/0スレッド)
Cloud Stinger Core Wireless 7.1 HHSS1C-BA-BK/G のスペック・仕様
- 軽量ボディで耐久性にすぐれたゲーミングヘッドセット。40mmドライバーと強化された低音でゲームの臨場感を高める。
- 7.1サラウンドサウンドに加えて、コード不要な2.4GHzゲーミンググレードのワイヤレス接続機能を搭載している。
- 調整可能で頑丈なスチールスライダーと、マイクを上に回転させるだけでミュートできるフレキシブルなノイズキャンセリングマイクを採用。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | USB(無線2.4GHz) |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 指向性 | 単一指向性 |
| 感度(ヘッドホン部) | 音圧レベル:103dBSPL/mW (1kHz時) |
| 感度(マイク部) | -40dB (1V/Pa 1kHz時) |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| サラウンド | ○ |
| ゲーミング
ゲーミング ゲーミング ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 244 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Cloud Stinger Core Wireless 7.1 HHSS1C-BA-BK/G の関連ニュース
-

Kingston、40mm指向性ドライバー搭載のゲーミングヘッドセット2機種
2020年4月21日
色を選択してください