クリプシュ HERESY IV [DISTRESSED OAK 単品] 価格比較

  • HERESY IV [DISTRESSED OAK 単品]

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クリプシュ

HERESY IV [DISTRESSED OAK 単品]

メーカー希望小売価格:-円

2022年10月5日 発売

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レビュー

(2件)

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販売本数
1台
タイプ
ステレオ
形状
フロア型
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
メーカー公式情報
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HERESY IV [DISTRESSED OAK 単品] のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2024年12月3日 投稿

    JBLと対決させてみました。L100クラシック対ヘレシーW。共に30pウーハーの雄同士です。 ううん。一聴してヘレシーの勝利。高能率のせいか細かい音まで聴こえる。ホーンの高音がキツいと感じるため、10kHzを4dbほど下げると丁度良くおちつく。ヘレシーは恐ろしいほどフォーカスがキマる。比較するとL100の音像がやや滲みを帯びて聴こえるほどだ。低音はL100の方が厚いが重く、ヘレシーのそれはキレが良く速い。一言で比べると、「濃厚なL100」と「ノリの良いヘレシー」というところか。 しばらく両方を聴きますが、そのうちL100を手放すことになりそうです。 あくまでも個人の嗜好に基づく印象である事をおことわりしておきます。

  • 試用
    5

    2021年3月31日 投稿

    同社、「CORNWALL IV 」が大きすぎて家に置けない方には、お勧めしたいスピーカーです。 デザイン的には、ひと昔前の郷愁を感じるようなスピーカーですが、サウンドは現代的だと思います。 エンクロージャーのサイズからスケールがあるサウンドで、切れ込みが鋭く歯切れが良いアメリカサウンドですね。 高域が綺麗に華やかに伸び、低域は歯切れよくクラシックには深みがあり素晴らしいと思います。 能率はかなり高いため、出力が低い真空管アンプでも朗々と鳴らせる扱いやすさも、クリピュシュらしいですね。

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HERESY IV [DISTRESSED OAK 単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 フロア型
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 99 dB @ 2.83V/1M
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

100 W
再生周波数帯域 48Hz〜20KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 393.7x630.1x336.6 mm
重量 20.41 kg
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