HiFiMAN DEVA 価格比較

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HiFiMAN

DEVA

メーカー希望小売価格:-円

2020年7月23日 発売

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(5件)

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(26人)

タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
駆動方式
平面駆動型
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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DEVA のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.81

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 ベージュの色調で見て目が好みのタイプ 【高音の音質】 平面駆動らしい中高音のスーッと出る感じとオープン構造から来るヌケの良さ 【低音の音質】 自分はロックとかEDMは聞かないので、程良い低音量だと思う、ドスーとした低音は苦手 【フィット感】 やや装着感は緩い気がするが、家でしか使わないので特に問題なし 【外音遮断性】 音楽鳴らさないと、外音はそれなりに聞こえるレベル 【音漏れ防止】 盛大に漏れてる 【携帯性】 外に持ち出すには躊躇する 【総評】 BTモジュールが改良されて秀逸、DACとしても384kまで対応している 音量も充分あり、DAPに繋ぐより取れるほど このレビュー書いた後に、突然btモジュールが壊れ、購入店経由で変わりのモジュールを送ってもらいました。 しかし、1週間後に右の音が出ないという不良発生し再度返品、メーカーに在庫がなくて2ヶ月以上待たされる状況 本体の方はバランス、アンバランスそれぞれのケーブルで使用しているが問題なし、btモジュールは三度目の正直でまともなのが届く事を期待

  • 5

    2021年7月4日 投稿

    【デザイン】 この価格帯にしては安っぽくなく、しっかりとした造りです。 【高音の音質】 ここは平面駆動の恩恵をとても受けており、歪みはなく、非常にきれいに鳴っています。 全体的にはフラット傾向。迫力はありませんが、ほんとにきれいに鳴らしてくれます。 かといってモニタライクのように淡々と鳴らしているわけでなく、清涼感溢れるいつまでも聴いていられるような出音です。 【低音の音質】 低音は少なめですが、全く出ていないということもありません。 【フィット感】 フィット感も悪くなく、当方メガネをかけてますが、違和感なく装着できてます。 【外音遮断性】 開放型なので遮音性はありません。 【音漏れ防止】 音漏れも普通にします。 【携帯性】 折り畳むことはできないので、大きめのケースに入れてます。 【総評】 コスパが良すぎます。 造り良し、音良し、コスト良しと言うことありません。 何より最大の利点は付属のブルートゥースユニットによる無線化で、無線でも非常に高音質です。 このユニットだけでも売り出したらそこそこの価格になると思われるので、ヘッドホンの価格は実質いくらですかと感じますね。

  • 【Bluetooth/DACユニットの仕様変更について】 2020年末の出荷分より、Bluetooth/DACユニットの「Bluemini」が「Bluemini II」に変更となっています。当方が購入したのも、この「Bluemini II」に変わった現行モデルです。詳細は公式サイトの「サポート」から辿って確認できます。変更点として、 ・DACチップの変更 ・充電ボタンの廃止(USB有線接続時にスマホなどからの給電をカットできた) ・USB有線接続でのiPhone/iPadでの接続が不可能に ・Bluetoothのバージョンが4.2から5.0に変更 といったところが挙げられています。ただ、公式が明記していない重大な変更点として、 ・USB有線接続時に、48kHz/16bitまでしか対応しなくなった(以前は192kHz/24bit) という大きな仕様の劣化が生じています。世界的な半導体の不足で、DACチップをダウングレードした影響でしょう。公式サイトなどからも192kHz/24bitの表記は消滅しており、HIFIMAN JAPANにメールで問い合わせたところ、48kHz/16bitに仕様変更したとの回答を得ました。 これにより、Bluetoothで接続した場合にもDACは16bitベースのD/A変換を行っている可能性が高く、せっかくのLDAC対応も意味の薄いものとなっているのでは、という疑念が生じる結果となっています。国内外の一部のコミュニティでもこれを問題視する声が上がっています。 (以前のレビューで384kHzに対応しているなどと書かれているものがありますが、再生ソフトとDACの仕様を理解されていないのでしょう。元ファイルが384kHzだっただけで、実際の出力は低レートで行われていたはずです。) 当方は仕様変更前の音を聴いたことがなく、変更前後での比較はできていません。以下のレビューは、現状でBluetooth(LDAC)接続とアナログ有線接続(アンプはDENON DA-310USB)で聴いた上での結果となります。 ********** 【デザイン】 ウッドを思わせるライトブラウンで、木製の机やラックなどにマッチします。一方でハウジングなどに無機的なシルバーを使ったことでシャープさも感じさせ、悪くありません。ただ、ブラックモデルが欲しいという意見はネット上で時折見かけますね。 最初期の一部のレビューで見受けられた、ジャックの工作精度の悪さは自分の個体では確認できませんでした。さすがに現行ロットでは解消されたのではないでしょうか。 【高音の音質】 平面駆動ならではのスーッとした抜け感と解像度が心地よいです。いわゆる「刺さる」感じはまったくありません。中高域に独特の艶が乗るのが特徴で、これが全体の音を明るく健康的な印象にしています。艶といっても、ギラついたものではなく、陽光を思わせる柔らかなもので、ピアノや木管、エレキギターなどが実に魅惑的に響きます。ボーカルとの相性も良いです。 アナログ有線接続の方がより自然な空気感がありますが、Bluetoothでも寸詰まりを感じさせないのは見事だと思います。 【低音の音質】 低音の量感は開放型の標準的なレベルかと思います。ソニーの密閉型あたりに慣れている人だと物足りなく感じる可能性はありますが、自分にはこのくらいが丁度いいです。アナログ有線接続の方が量感や切れ味が上がる感じがあるものの、差はわずかです。 【フィット感】 非常に良いです。ヘッドバンドの内側にサポートパッドの類を付けていなくても、これだけ良い装着感を実現できるのですね。イヤーパッドの材質は特段高級なものではないですが、現時点で問題は感じません。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 開放型という時点で評価対象外でしょう。星の数も未評価とします。 【携帯性】 キャリングケースや巾着袋の類も付属しておらず、まったく考慮されていないと言っていいでしょう。長期の旅行にでも出るなら、ホテル内で聴くために持ち歩くかもしれませんが、Bluemini IIのプラグを傷めないよう気を使う必要がありそうです。 【その他】 電源オン・オフ、Bluetooth接続・解除時はよくある女性ボイスでの通知が流れます。音量はうるさいほどではないです。Bluemini IIはヘッドホン本体から外してあっても電源オンのままBluetooth接続を維持でき、充電状況をスマホやタブレットから確認できます。 【総評】 多くの方が指摘している通り、有線アナログ接続時とBluetooth接続時の差の少なさに驚かされます。もちろん、音の傾向はアナログアンプなどの質で変わりますが、クオリティ的な違和感の無さという意味で、Bluetooth接続時の音作りの巧みさが光っています。良い意味で自然な音、こけおどしのない音。無線ヘッドホンにおいては貴重です。 仕様変更前の方がDACチップは良いものを積んでいたわけですが、アナログ段を含めた総合的な音のセンスの賜物とも言える製品なので、その差は少ないのではないかと思います。(というかそう思いたいです。) 色々ケチは付きましたが、実際の満足度は極めて高いです。個人的には「やっとクラシック音楽をまともに聴けるオーバーヘッドのワイヤレスが出てくれた」という思いが強いです。ケーブルから開放された状態で、TIDAL、Qobuzなどのハイレゾ/ロスレスストリーミングを聴きっぱなしにできる気持ちよさは他に代えがたいものがあります。

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DEVA のクチコミ

(9件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ9

    返信数7

    2022年7月31日 更新

    簡潔に申しますとお薦めのバランス接続用のケーブルを教えてください。 使用機器は 本機ーFIIO Q3 2021ーiPhone12またはウォークマンA105 よく聴くジャンルはJPOP、90‘洋楽、映画サントラなどです。 よろしくお願いいたします。

  • ナイスクチコミ18

    返信数0

    2020年7月24日 更新

    価格が比較的安価な事と3パターンの接続方法ができる事、 有線も完全に独立した有線のヘッドホンとして使える点などありそうで無かった機種なので早速発売日に購入してみました。 まだ1日しか使用していないためレビューではなくこちらに書かせてもらいます(*´ー`*) 外観及び装着感 これはSUNDARAよりも調整幅が少し余裕があり側圧も緩いため快適さは高いです。 外観については金属フレームに色を合わせた樹脂ハウジングで見た目よりも軽く感じます。 円形ではなく上位モデルの長い楕円でもなくSUSVARAやSHANGRI-LAみたいな円に近い楕円の形をしていて耳が多少大きい場合も窮屈にはなりにくいかと思います。 音質について まずは有線接続をしてみました。 比較的対象は値段も近く同じメーカーのSUNDARAです。 まず聴いてみて思ったのがSUNDARAより低域がやや盛ってあり音の全体にうっすらと残響感があります。 解像感こそ若干下がっているように感じますがこちらの方が好きな方も多そうです 音量についてはSUNDARAよりもmojoで2段階くらい下げてもやや大きく感じるくらいに鳴らしやすくiPad直でも普通にならせます。 もちろんアンプや音楽プレイヤー、専用アダプターの方が音楽は良いです。 ワイヤレス接続 非常にパワフルで解像感のある味付けで音量もかなり爆音になります。 正直、同社の他ふたつのワイヤレスが控えめに言っても微妙な物だったため期待していませんでしたがこれなら実用的です。 やや音場が小さくなり音数が多い曲が苦手になりますが大体の曲はちゃんと鳴らせますし残響感と低域を増やしたチューニングにした事が活きていて正直驚きました。 後、家でワイヤレスの開放型と言うのも意外に快適で使い勝手が良い事に気がつきました。 デジタル接続 こちらはワイヤレスと違い遅延がなくなるため専用にケーブルを買えば音ゲーなどにも使えそうです。 ハイレゾなどはこちらの方が安定しますしあるなら使える機能かと思います。 正直まだエージングも出来ていないうちからかなり満足度の高いヘッドホンです。 なによりも面白い上に楽に使えるので今回はかなり良い買い物が出来ました。

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DEVA のスペック・仕様

  • アンプを内蔵したワイヤレスヘッドホン。TRRS 3.5mmヘッドホン端子を備え、BluetoothでもUSBでもケーブルでも使用できる。
  • Bluetoothレシーバー・DAC・アンプが一体となった外部Bluetooth/USBモジュールが付属する。バッテリー持続時間は約7〜8時間。
  • 独自の「NsD振動板」を採用し、以前の設計より80%薄く、早いレスポンスと高解像力を備え、豊かなフルレンジの音質を実現する。
基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
駆動方式 平面駆動型
プラグ形状 標準プラグ/ミニプラグ/USB Type-C
本体操作スイッチ ボタン
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

18 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

93.5 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
充電端子 USB Type-C
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.2
連続再生時間 約7〜8時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー ブラウン系
サイズ・重量
重量 360 g
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