モニターオーディオ
BRONZE100-6G WN [WALNUT ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2020年7月17日 発売
スペック・仕様
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- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BRONZE100-6G WN [WALNUT ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.03集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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BRONZE 50-6Gを聴くついでに 100-6Gも聴いてみた。 一番の違いはBass/Midドライバー口径140mmから200mmに 大きくなったところで、ブックシェルフタイプで200mmユニットは 少数派だと思う。 その分エンクロージャーサイズは1回り大きく、重量も重くなっている そこからどうしても低音の出方に興味が沸く。 確かに低音域の厚み的には増加し響き的なものも感じるが、なにせ 200mmユニットに中音域も任せる為かそのあたりのキレ的なものが低下 した感じが個人的にはする。 ツィータにも2.2kHzから30kHzまで担当させるのでその影響もあるか。 このクラスでかなり厚めの低音を響かせてくれる製品とは思うものの その影響が中音域以上に出ているのは否めない。 全体バランスが低域寄り
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よく聴く音楽の趣味嗜好が違うと評価も違ってきます。小生はロック、ポップス、ダンス・クラブ系、EDM等が好みで、いわるゆドンシャリ指向です。クラシック、ジャズ、イージーリスニング系、演歌、民謡などはほとんど聴きません。きれい系より迫力系指向です。指向が似ている方の参考になれば幸いです。 主にPCでMusicBeeを使って再生し、イコライザーで低音と高音を3dB程度上げてます。 アンプはデノン、ティアックをつなぎ替えたりして楽しんでます。 参考までに小生の所有しているスピーカーの順位をつけてみました。☆印は別格に良かった。トールボーイは除外。 評価基準は音の迫力度とエネルギー感、これで聴きたいと思わせるか、あとは所有欲満足度です。 01:☆Monitor Audio BRONZE100-6G 02:Wharfedale DIAMOND 11.1 03:Q Acoustics 3030i 04:Monitor Audio Monitor 100 05:Wharfedale DIAMOND 10.1 06:Cambridge Audio SX-60 07:KENWOOD LS-K901 08:Monitor Audio BRONZE 1 09:Cambridge Audio SX-50 10:JBL STAGE A120 11:SONY SS-CS5 12:DENON SC-M41 【デザイン】 白を選びました。黒が欲しかったのですが、白だけ特価だったので。設置してみると白もいいですよ。今では白で良かったと思います。銀色コーンとの調和もあって、めっちゃ高級感あります。 スピーカーに100万円かけられるほど裕福ではないので、庶民感覚での高級感です。 サランネットはマグネット式、四角なら良かったですが、長丸です。これだけは気に入らない。スピーカー端子はバナナ対応、保護ピンが刺さっています。 【高音の音質】 きれいです。広がる感じがします。問題なし。 【中音の音質】 ボーカルが際立ちます。聞き取りやすい。 【低音の音質】 20cmウーハーだけあって、強烈に出ます。設置直後は、若干こもり感がありましたが、エイジングを進めていくと本領発揮。トールボーイはいらないかも。サブウーハーは不要かと。迫力満点、ダンスクラブ系、EDM等の電子系最高。カシオペアやスクエアなどのフュージョンも聴いてみましたが、これも良かった。 ウーハー前面に止めねじがないです。背面に六角があって、そこで引っ張るような感じで取り付けているらしいです。見た目はすごくいいです。 【サイズ】 第一印象はでかい。横幅が230mmあるので当然です。重さも結構あります。どっしりしてます。ブックシュルフでは、大型の部類ですかね。300mm越の機種もありますけど。 【総評】 最低周波数38Hz未満のスピーカーでは最安でしょう。部屋に設置できるなら、超絶におすすめします。これを買っておけば、十分に満足すると思います。いろいろ買いあさって聴き比べもしましたが、第一印象からこれが刺さった。ほかもいいけど、格段にこれがいい。きっとお気に入りスピーカーになると思います。
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【デザイン】 銀色の直系200mmの金属製ウーファーが大迫力! ツイーターのグリルが独特でこれも目を引き付けます。 部屋に溶け込まない、存在を主張するブックシェルフ型スピーカーですね。 【高音の音質】 特に不満はありませんが特筆すべき特徴は感じません。 逆に言えばキンキンせずに聞きやすい高音です。 【中音の音質】 ツイーターのカバー帯域が広く中音の細さを心配しましたが、 クリアーな音質作りの効果でしっかり聞き取れます。 要らぬ心配でした。 【低音の音質】 一番期待していた低音が見た目と違い意外とパワー感のない音質。 とは言え不明瞭にならず引き締まった低音なので、 広がり感があまり感じられずそう思うのかも。 金属製の振動板の性格なのかエージング不足なのか、 もう少し様子を見る必要がありそうです。 【サイズ】 ブックシェルフ型としてはデカく、存在感を主張しています。 【総評】 最初の音出しは期待値を下回る音質で「返品?」という文字も浮かびましたが、 バイアンプで駆動させるとしっかり音が出てホッと一安心。 基本的にはバイアンプでつなげることが前提のスピーカーですね。 楽器の音は分離が良くて何がどういう音で鳴らされているのか?分かりやすい。 でも逆に言えば全体的に音の奥行感が薄めという印象です。 部屋にセットしてまだ3日目でエージングを始めたばかりなので、 ファーストインプレッションとしてのレポートとご理解ください。 エージングが済んだら本来の実力をレポートしたいと思います。 【3ヵ月後の使用感】 ほぼ毎日使い3ヵ月が経ちましたので初期のエージング後のインプレです。 ・音の分離は当初の印象通り、楽器の音が個別にしっかり聞き取れて分かりやすい ・当初はスピーカーの前に薄い膜があるような感じだったが今は透明感が出てきた ・低音もしっかり出てきてSWのスイッチを忘れて映画を見ても違和感はない →カタログに「低域の再生能力とパワーはまさしく”小さな巨人”」とあるがその通り ・ボーカルは前に出てくる半面、後ろのアコギの音が引っ込みががち 例:Hotel California, More Than Words など ・透明感が出てきた半面、音の艶が少ない ONKYOの入門用AVアンプ+500円/1mのケーブルでの音質なので、 ピュア用プリメインアンプ+まともなケーブルならかなりの高音質になると思います。
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BRONZE100-6G WN [WALNUT ペア] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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コッチの方が、イイ感じで鳴って居たなぁ〜 値段的には、JBL630の方が、高いが、 最初のアタック音でコッチの方が、良く聞こえた! 動画の音の比較なので 実際の音は、現物で聞かないと 何とも言えないが・・・ 傾向は、解ります!
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BRONZE100-6G WN [WALNUT ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 87dB(2.83V@1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 37Hz〜30kHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 231x376x328 mm |
| 重量 | 7.8 kg |
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