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Aurvana Trio Wireless HS-AVTRWL-GY
スペック・仕様
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- ネックバンド
- 駆動方式
- ハイブリッド型
- ハイレゾ
- ○
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Aurvana Trio Wireless HS-AVTRWL-GY のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.18集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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概ねかなり満足しています。ノイキャンの機能って公式の説明にあったっけ。オートなホワイトノイズも、少なくとも手元の商品では確認できませんでした。 音質はかなりいいと思います。臨場感が素晴らしく、空間的な広がりが感じられて本当にイヤホンから聞こえてるのか、判断にちょっと迷うぐらい。最初の頃はラジオを聴きながら外を歩いていて、「やけに施設の音楽がクリアに聞こえるな」と思ってイヤホンを外すと、イヤホンからの音楽だったと言うことが何度かありました。 直前に使用していたのがゼンハイザーの一万円ちょいぐらいのイヤホンで、それに比べると低音が若干物足りないような気がして買った直後は、失敗したか、と一瞬後悔しましたが、それを補って余りある音質ですぐ気にならなくなりました。高音質の音源ほど、耳からの快感度が高まります。 ただし、気になる所は3点。 1. 他のレビューにもありましたが、最小音量の時に更にボリュームボタンを押すと結構大きなビープ音が鳴る。またiPhoneで聴いていると、ディスプレイではまだ音量が1目盛残っていても聴こえる音量が0になり、入眠時の音楽を聴くなど最低限で音を流したい時などは、少し厳しいです。それ以外の場面は全く気になりませんが。 2. 連続再生時間20時間とあり、おお!と思いましたが、実際は充電残り1/4あたりで電池量注意のビープ音が間隔を置いて鳴り始めます。止められないようで、流石にこれは参ったと思いましたが、15時間続けて聴けるならまあよしとしています。 3. 首に当たるところは丸くてすべすべで気持ちいいですが、余り折り畳めません。付属で15×5×3センチぐらいのケースがついてきます。 とりあえず、1万円程度でこの音質ならコスパはかなりいいんではないでしょうか。 お金は出せないけど、いい音が聴きたいという人には激推しです。
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ノイキャン機能のノイズに不満を書かれている方がいますが、そもそもこのヘッドフォンにはノイキャン機能は入ってないです。マイクにノイキャンはありますが。 音質は満足以上でした。左右一体型を生かしたデザインで装着感がとても良いです。マグネットも便利です。 在宅ワークではマルチペアリングも重宝してます。
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デザインだとか見た目に関しては写真通りです。 そのへんは装着してるモデルの写真でも見てください。 問題は爆音のガイダンスとホワイトノイズです。 音量の下限、上限、バッテリー低下のアラートが音声でガイダンスされますが、 ペアリングした機器の音量とは独立している音声で、 かつ調整も不可(公式サポート回答)となっています。 この音量がとにかく爆音。 音量は大して触らないからいいとしても、 バッテリーアラートはほんとに心臓が飛び出て耳が張り裂けそうになります。 そして致命的な欠陥はホワイトノイズです。 初めて電源をつけた瞬間、つまり何のデバイスとも接続されていない段階から 「サーーーーーー」というホワイトノイズが再生されはじめ、 「あ、これは失敗した」と悟りました。 当然何らかのデバイスと接続したところで鳴り止むことはなく、 延々バックグラウンドで鳴り続けています。 真面目な考察をすると、恐らくですがCreative社流の「アクティブノイズキャンセル」なんでしょうね。 仕様としてホワイトノイズを再生するものなのか、 何らかの不具合、初期不良でこうなっているのか分かりませんが・・・。 しかし本物のノイズを自ら流して外音のノイズを遮断しようとするとは恐れ入りました。 まぁ外音の遮断も大してできていない上に音楽を聞くことに一切集中できない ノイズを自発的に発する機能を実装している明確な欠陥品です。
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Aurvana Trio Wireless HS-AVTRWL-GY のクチコミ
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Aurvana Trio Wireless HS-AVTRWL-GY のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | ネックバンド |
| 駆動方式 | ハイブリッド型(デュアル バランスド アーマチュア+ダイナミック) |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大約20時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| マグネット連結対応 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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