ロジクール Zone Wireless ZONEWLUC 価格比較

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ロジクール

Zone Wireless ZONEWLUC

メーカー希望小売価格:-円

2020年8月18日 発売

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(1件)

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ヘッドホンタイプ
オーバーヘッド
装着タイプ
両耳用
接続方式
ワイヤレス
リモコン
メーカー公式情報
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Zone Wireless ZONEWLUC のレビュー・評価

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満足度

2.00

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2020/11/29に本製品を購入してから、平日は毎日3〜5時間程度ZOOM会議で使用しております。  まず、フィット感ですが側圧が強めでイヤーパットがレザー調ということもあり蒸れるので商品説明のような「長時間持続する快適性」は感じられません。(残念ながら耳は熱くなります)  また、オンイヤータイプで側圧が強めなので数時間つけっぱなしだと耳が痛くなります。  音質ですが、会議での利用で声の帯域は非常に聞きやすくまったく問題ありません。 アクティブノイズキャンセリングも搭載されているので、周囲騒音が大きくても問題なく聞き取る事が出来ます。  音楽鑑賞という点ではちょっとこもった感じなのでやはり会議用と割り切りが必要です。  ただ、良く出来てるなぁ〜と感心したのは、マイクをL側/R側のどちらにしても自動でL/Rチャンネルが正しく入れ替わるので、マイクをL側/R側どちらにしてもL/Rチャンネルが逆になるようなことはありません。  マイクについては、本機のマイクON/OFFを操作するとZOOMのソフトウェアマイクミュート機能が連動します。(たまに連動しなくなる事もありますが・・・)  マイク性能に関しては、集音性能も良くノイズキャンセリングマイクが周囲の騒音から自分の声を分離してクリアに声だけを伝えてくれます。  ただ、本機はアクティブノイズキャンセリングが搭載されているため、自分の声も聞こえづらくなり、喋る際に声が大きくなってしまうという弊害があります。  そのため本機にはSidetone機能があるのですが、Sidetoneでヘッドフォンに返ってくるマイク音はノイズキャンセル前の音になるため、周囲の騒音がそのままヘッドフォンに流れます。(マイクの指向性が全方位ではなく単一であれば・・・)  結果、自分が喋っている場面(マイクがONの状態)では、外音が盛大に耳に流れてきて逆に喋りづらい。(SidetoneをOFFにすると声が大きくなりがちで、SidetoneをONにすると煩くて喋りづらくなるというジレンマに陥ります・・・)    ヘッドセットとしては後発で高価な部類の製品で、非常に期待していただけにSidetoneの仕様が残念過ぎで長時間の装着も快適とは言えず価格を考慮すると期待外れの製品という評価になります。  今後、ファームウェアアップデートで改善される事を期待したいと思いますが、よくよく考えてみるとSidetoneにノイズキャンセル後の音声を返すのは遅延問題をクリアする必要があり難しいのかもしれれません。

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Zone Wireless ZONEWLUC のクチコミ

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Zone Wireless ZONEWLUC のスペック・仕様

基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

オーバーヘッド
インターフェース Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
装着タイプ 両耳用
連続通話時間 ANCオン:14時間
ANCオフ:15時間
連続再生時間 ANCオン:14時間
ANCオフ:16時間
充電時間 2時間
指向性 無指向性
機能
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.0
リモコン
ノイズキャンセリング
ミュート機能
サイズ・重量
重量 180.8 g
カラー
カラー ブラック系
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