FiiO
FIO-BTA30
メーカー希望小売価格:オープン
2020年12月4日 発売
スペック・仕様
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- DAC(D/Aコンバーター)
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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FIO-BTA30 のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.29集計対象11件 / 総投稿数11件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 小型でコンパクト、アルミの質感も良い。ただし軽すぎて設置が不安定です。 【音質】 bruetoothで聴いていますが満足!USB-DACはこれからチャレンジしてみます。 【操作性】 特に難しいことはありません。ただし、取説は中国製品らしく分かりにくいです。 【機能性】 本機にこれ以上を求めるのは? 【総評】 bruetoothレシーバー機能が必要でフリマで購入しました。まさに小さな巨人と言った機器です!
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【デザイン】 見た目はコンパクトですっきりしてる。 【音質】 WI1000XM2やWF1000XM4、earfun free2などで試してみたけど音は良い。 ただ、同じフロア内ならLADCでも電波は十分届くがフロア違いとなると世間並かな(木造の建屋です)。 【操作性】 表示はランプのみなので本体の状態が把握し辛い。 モード選択のスライドスイッチの操作感も良くない。 主な設定は、スマホアプリで行うが これの出来もイマイチ。 アプリには、PCと接続するインターフェースの選択画面があるけど USBかCoaxialの2択のみで光の選択肢がない。 LDACを使う場合 USBは対象外なので光かCoaxialを選ばねばならないが うちのPCには光出力しかない。 幾つか試した結果、「USB」と表示はあるけど実は「光」なのかな? と思えた。 TX側の設定を以下の様に変えてみた。(RX側の設定はUSB、COAXIAL共にチェックは外した状態) ・USBとCOAXIALの両方にチェックをいれて再生するとランプ表示は青(SBC)になって音は出る。 ・USBとCOAXIALの両方のチェックを外してみるとランプ表示は白(LDAC)に 変わるものの音は出てこない。 ・USBのみにチェックを入れてみるとランプ表示は白(LDAC)になって音は出た。 音が出ている状態で、光コネクターを抜いてみたところ音は出なくなった。 その後、偶然見つけた英文取説のTXモードでの入力切替に関する説明に Select input source: USB input and Coaxial input can be choose. USB input will be prior if choosing both. If both are not choose, only the optical input is available. と、書かれていたので 改めてFiio Controlで接続し、USBとCOAXIALのチェックを外して試したところ光入力でLDACが使用できました。 【機能性】 DAC機能とかもあるようですが試してません。 【総評】 数日使った感想として、モノは悪くないけど、 取説やサポートページにはもう少し詳細な情報を掲載してほしい。
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【デザイン】 シンプルで大きさもスマホより小さく軽く置き場所には困りません。 【音質】 マザーボードのOPTから直接つないでLDACで聴いています。 最初は音に変化がないと思っていましたが、ずっと聞いていると耳が疲れない、なんだか眠たくなるくらい心地が良いことに気づきました。 EDMが中心なので少し耳に刺さる感じがあったのですがなくなりました。 【使用マザーボード】ROG Crosshair VIII Hero 【視聴イヤホン】WF-1000XM4 【操作性】 シンプルイズベスト! 【機能性】 シンプルイズベスト! 【総評】 生産終了とあったのに海外ではチラホラ在庫をみかけて不思議だなーと思って注文すると1〜2ヶ月待ち(8月時点)とありましたが、海外では最近在庫が増えて米尼で8日ほどで届きました。 この機種はBTのTX目的で購入し、RCA出力もあり魅力的で他社ではない製品なのでマストでした。 ただ、今も聴いていますが先程もyoutubeが停止します。。。なんで?
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FIO-BTA30 のクチコミ
(133件/28スレッド)
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実用上さほど問題ではないのですが、なんかしっくりこないのでみなさんにお聞きしたいです。 Windows10 11の3台のPCでUSB接続で確認したのですが3台とも同じ現象です。 1 左右の音はしっかりと分離して出る 2 PC上で左のバランスを0にすると左右とも音が出なくなる 3 PC上で右のバランスを0にしても左右とも音が出る 4 ブルートゥースで接続した場合は上記2,3の挙動は無く正常に音が出る 上記の事から予想ですが USB接続の場合だけ右のバランス設定が機能していなくて 左のバランス設定だけでボリュームを決めている ような気がするのですが、みなさんのお手持ちの機器はいかがでしょうか? ちなみにBTA30-PROも所有してるのですがこちらはきちんとバランス設定どおりに音量が変わります。
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BTA30を購入して以前レビューしましたが、その矢先にBTA30Proが発売されたので購入しました。 購入先はAliexpressで2週間くらいで届きました。 他ページでも比較内容が掲載されていますが、抜粋すると以下です。 <BTA30 ProのBTA30からの主なアップグレード点> 1.アルミ合金製のシャーシ 2.BTA30ではアプリケーション経由でしかできなかった入力選択ボタンを本体に搭載 3.従来機種にはなかったBluetoothコーデックボタンを搭載 4.BTA30では1つしかなかったデュアルペアボタンと接続表示灯 5.USB、同軸、光学の入力モードを表示する入力インジケーターランプを追加しました。 6.Sabre社製のDACを追加しました。BTA30:AK4490、BTA30 Pro:ES9038Q2M 7.独立したXMOS XU208 USBチップを搭載 8.プレミアムDSP「CT7302EL」を搭載し、機能性を向上 9.UAC2.0 USBモード搭載 10.オーディオ信号のバイパスに対応 BTA30比較で一番のアップグレードは上記には記載ないですが、 USB入力でLDAC出力が正式にサポートされたことだと思います。 便利機能だと2.〜5.で本体で入力切換とコーデック切換ができるようになっています。 スペックだと7.〜9.でWindowsで384kHz32bitが選択できるようになり、また本体のBluetoothペアリングがより高速になっています(BTA30でもペアリングは相当高速でしたが、電源入れたとほぼ同時にペアリングされます) 1点惜しいと思ったのが6.のDAC高性能化です。 元々LDACの送信がメインだったので、DACモードは使用していなかったのですが、このレベルのDACだと 有線でも試してみたくなります。ただ、出力がアナログRCAコネクタなのでヘッドホン・イヤフォンが使えません。FiioControlでボリューム可変はできるのでコネクタ変換で無理やり使えなくはないのですが、簡易でもいいのでヘッドホンアンプ機能もあれば文句なしでした。 総合的には今から買うならBTA30 Proをお勧めします。値段もそれほど変わりませんので。
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12/2に、BTA30 Proも日本発売が決まりましたね! 予想価格は、15.950円だそうです。
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FIO-BTA30 のスペック・仕様
- LDAC/aptX HDコーデックで送受信できるBluetoothレシーバー&トランスミッター機能搭載USB DAC。LDACは96kHz/24bitに対応。
- DACチップにAKM製「AK4490EN」を搭載。BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現。
- Bluetooth送受信機能のほか、RCAアナログ出力や光/同軸出入力、USB Type Cコネクタなど豊富な入出力端子を備える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | DAC(D/Aコンバーター) |
| 形状 | 据え置き |
| 出力 | RCA:最大3Vrms |
| 電源 | USB Type-C |
| サンプリング周波数 | USB:44.1/48kHz 光デジタル:最高96kHz 同軸デジタル:最高192kHz |
| 量子化ビット数 | USB:最高16bit 同軸デジタル/光デジタル:最高24bit |
| DSD対応 | ○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| 光デジタル端子入力 | 1 系統 |
| 光デジタル端子出力 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子入力 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子出力 | 1 系統 |
| アナログ出力端子 | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| Bluetooth | Bluetooth Ver.5.0 |
| Bluetooth対応コーデック | 受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 送信:SBC/aptX/aptX LL/aptX HD/LDAC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 120x55x23.5 mm |
| 重量 | 115g |
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