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Soundcore Liberty Air 2 Pro A3951N11 [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2021年1月20日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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Soundcore Liberty Air 2 Pro A3951N11 [ブラック] のレビュー・評価
(64件)
満足度
4.32集計対象62件 / 総投稿数64件
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548%
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433%
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312%
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23%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2024. 8/ 2にメルカリで購入 2年前に買ったソニーのイヤホン(WF-1000XM3)が買ったときも比べて、電池の持ちとスマホとの繋がりが若干が悪くなってきたのと合わせて、LDACが使いたいと思い、続けての中古でこの機種を買った。 メーカー専用のアプリや使い方がざっと違っているが、ソニーのと比べての(駄文込みの)レビューをまとめておく。 【デザイン】 初めて先端が細いものを使ったので、見た目としてはスタイリッシュな感じでカッコ良かった。落ち着いたネイビーが欲しかったので、個人的に良かったところ。 【高音の音質】【低音の音質】 AAC・LDAC両方でどれも音は良かった。特にイコライザーの設定が豊富で、自分は低音を生かした設定しているものの、ソニーと比べて音が小さかった。 【フィット感】【外音遮断性】 イヤホンの柔らかさが丁度良いし、付けた後の痛さは全く無い。アプリで付け方を教えてくれるから、遮断性もしっかりしてくれるところは助かる。 ソニーと同じく(外音取り込み含む)ノイズキャンセリングをしっかり機能しているが、まれにブチブチ聞こえるところはあるものの問題ない。 3年前のモデルなので、設定を手動で替えなければいけないのは面倒臭いところ。 【音漏れ防止】 ここだけは問題なし。 【携帯性】 ソニーより少しコンパクトで、スライドして開けるところは楽なところ。 【総評】 2つ目の"完全ワイヤレス"はLDACが使えるものを買えたが、本来は合わせてマルチポイント(スマホを2台繋ぐ機能)が使えるものにするはずだったので、次はそれを買おうと思う。これで3台持つ感じになるが、これからスマホはイヤホンジャックが無くなっていくから、予備で買っても悪くないかな。 電池の持ちは、ソニーと比べて2〜3倍多く聴けたのが買って良かったポイント。 使って気付いたこととして、ソニーではイヤホンをケースから取り出したときに接続する仕組みになっているのに対し、これはケースのふたを開けたときに接続する仕組みになっている。イヤホン主導よりケース主導で繋がるパターンは初めての感触だった。 [左右使用] ◎スマホ(Galaxy S10)とのLDAC接続(オーディオ品質優先)で、実質2日間10時間利用。(1日では実質3〜4時間前後) ●1日目:ノイズキャンセリングモード利用で実質6時間 ・朝の通勤1時間:イヤホン100→80% 本体ケース3/3 ・夜の通勤・寄り道で5時間:イヤホン100→0% 本体ケース2/3 ●2日目:外音取り込みモード利用で実質3時間 ・朝の通勤1時間:イヤホン70→50% 本体ケース0/3 ・夜の通勤・寄り道で2時間:イヤホン60→0% 本体ケース0/3 ★1日利用で、実質5時間利用。 (4.5+0.5時間)イヤホン100→0⇒20→0% ◎スマホ(Galaxy S10)とのAAC接続(オーディオ品質と接続安定性のバランス)で、実質2日利用。(1日では実質4〜5時間前後) ●1日目:ノイズキャンセリングモード利用で実質6時間 ・朝の通勤1時間:イヤホン100→80% 本体ケース3/3 ・夜の通勤・寄り道で6時間:イヤホン100→0% 本体ケース2/3 ●2日目:外音取り込みモード利用で実質3時間 ・朝の通勤1時間:イヤホン80→50% 本体ケース0/3 ・夜の通勤・寄り道で3時間:イヤホン70→0% 本体ケース0/3 ★1日利用で、実質6時間利用。 (4.5+1.5時間)イヤホン100→0⇒70→0% [左右交互使用]スマホとの接続で、(モード設定なしで)実質4日利用。(1日で最大25時間) ●1日目(AAC接続):実質6時間 ・朝の通勤1時間:左イヤホン100→80% 本体ケース3/3 ・夜の通勤・寄り道で5時間:左イヤホン100→0% 本体ケース2/3 ●2日目(LDAC接続):実質6時間 ・朝の通勤1時間:イヤホン100→80% 本体ケース0/3 ・夜の通勤・寄り道で5時間:イヤホン70→0% 本体ケース1/3 ●3日目(AAC接続):実質6時間 ・朝の通勤1時間:左イヤホン100→80% 本体ケース1/3 ・夜の通勤・寄り道で5時間:左イヤホン100→0% 本体ケース1/3 ●4日目(AAC接続):実質7時間 ・朝の通勤1時間:左イヤホン50→20% 本体ケース0/3 ・夜の通勤・寄り道で6時間:右イヤホン100→0%、左イヤホン20→0% 本体ケース0/3
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【デザイン】 ピンクで可愛いです。色で選びました。 【高音の音質】 良い感じ。 【低音の音質】 良い感じ。 【フィット感】 着用する際にうまく耳にはまらなくて落としてしまったり、耳から外したときにシリコンの部分がひっくり返ったりしてしまうので、星3にさせていただきました。 【外音遮断性】 主に通勤中に使用していますが、良い感じです。 【音漏れ防止】 気になったことはありません。 【携帯性】 ちょうど良いサイズ感で、携帯性はバッチリです。 【総評】 たまに人が多い場所で2〜3秒ほど音が聞こえなくなったり、なぜか片耳だけBluetoothに繋がったり、パソコンとの接続が切れてしまうなど地味に困った点がありますが、使用を始めて2年ほど、総じて満足して使っています。
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【デザイン】 普遍的なデザイン。突起や角が無いので、一度手を滑らせると...。 【音質】 少なくとも、100円ショップのイヤホンよりは良い。それ以上は、私のポンコツ耳ではわからない...。 【フィット感】 とても良好。様々なサイズのイヤーチップが付属するので、自分にあうイヤーチップをじっくり選ぶべし。 【外音遮断性】 アクティブノイズキャンセリングは、とても良く機能していると思う。ギャーギャー騒がしい場所でもない限り完璧。 【音漏れ防止】 確認していないので無評価。 【携帯性】 普通だと感じる。 【総評】 安定した品質のノイキャンイヤホンが欲しいならオススメ。これからも使い続けていきたい。
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Soundcore Liberty Air 2 Pro A3951N11 [ブラック] のクチコミ
(178件/38スレッド)
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【質問内容、その他コメント】 最近、片耳を紛失してしまいました。 メルカリなどで片耳を購入した場合、残っている片耳と合わせて使えるようになりますか? 例 左耳(旧)と右耳(新)
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中古で購入し、使用しているのですが、LDAC接続、ノイズキャンセルモードの時音楽を聴いているとイヤホン本体の電池が20分で10%減ります。これって正常なのでしょうか?劣化なのでしょうか?
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このイヤホンを使って一年以上経つのですが、そろそろもっと音質、低音の効くイヤホンかヘッドホンを探しています。 ワイヤレスで通話もできることや、iPhoneと MacBookで使いたいのですが2万円ぐらいまででおすすめありませんか!?
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Soundcore Liberty Air 2 Pro A3951N11 [ブラック] のスペック・仕様
- 独自の「ウルトラノイズキャンセリング」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。外側と内側に配置した2つのマイクで周囲の音を検知し雑音を除去する。
- 「HearID 2.0」を採用。従来の「Hearing Profile」の自動作成に加えて、ロックやポップなどの音楽ジャンルを掛け合わせて設定することが可能。
- 「外音取り込み機能」により、音楽を聞いていても、イヤホンを付けたまま会話や公共施設のアナウンスなどの外音を取り込んで聴くことができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
11 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大6時間(ノイズキャンセリングモード) 最大6.5時間(外音取り込みモード) 最大7時間(通常モード) |
| 充電時間 | イヤホン:約1時間 充電ケース(USBケーブル):約1.5時間 充電ケース(ワイヤレス充電器):約2.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 62 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Soundcore Liberty Air 2 Pro A3951N11 [ブラック] の製品特長
[メーカー情報]
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ウルトラノイズキャンセリング
イヤホンの外側と内側に配置した2つのマイクにより、周囲の音を検知し雑音を除去。周囲の環境に合わせてノイズキャンセリングの強さを変え、音楽への没入感を極限まで高めます。
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環境に合わせて選べるノイズキャンセリング
自分のいる環境をアプリ上で選ぶだけで、そのシーンに最適な強度のノイズキャンセリングが起動します。
・交通機関モード:乗り物のエンジン音や走行音など、低周波ノイズを最小限に抑えます。
・屋内モード:周囲の会話など中周波ノイズを低減します。
・屋外モード:街中の環境音などのノイズを低減します。 -
クリアな音声通話
ノイズリダクション機能を搭載した6つ (左右のイヤホンに各3つ) のマイクが周囲の雑音を除去し、通話相手にあなたの音声をより大きくクリアに伝えます。
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HearID 2.0
進化したイコライザー機能「HearID 2.0」を搭載。従来のHearing Profileの自動作成に加えて、ロックやポップ等の音楽ジャンルを掛け合わせて設定することが可能になり、より自分の好みにあったサウンドをお楽しみいただけます。
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高音と低音をカスタマイズ
専用のアプリを使ってイコライザーをカスタマイズ可能。高音から低音まで自由自在に出力を調整できます。
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短時間充電・長時間再生
・通常モード:最大7時間 (イヤホン本体のみ) / 最大26時間 (充電ケース使用時)
・ノイズキャンセリングモード:最大6時間 (イヤホン本体のみ) / 最大21時間 (充電ケース使用時)
短時間充電に対応し、15分間の充電で約3時間の音楽再生が可能です。
(※再生可能時間は、音量、再生する内容、使用環境によって異なります) -
ワイヤレス充電対応
ワイヤレス充電器に置くだけでケースごと充電ができます。 (ワイヤレス充電器は別売です)
※スタンド型のワイヤレス充電器は対応していない場合があります。 (ケースを小型に設計しており、ワイヤレス充電器内にあるコイルの位置に合わない可能性があるため)<メーカー情報は、2021年3月時点のものです。>
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