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FYNE AUDIO
F502 [ピアノグロス・ホワイト ペア]
メーカー希望小売価格:368,500円
2019年9月 発売
スペック・仕様
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- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2.5 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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F502 [ピアノグロス・ホワイト ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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20cm ウーファーとボトムバスレフのためか低音域はかなり充実している。中高域は、この豊か低音を土台として上品で優しい音色。優しい音色ではあるが、ピアノの打ち込みはしっかりとしていてボヤけた音ではない。14畳程のリビングに設置してもやや大きく感じるが、これは低音とのトレードオフか!?雰囲気としては大浴場に浸かっている感があり、音楽に没入できる。バイオリンの音色は美しいが、ダリやソナスファベール、ヴィエナアコースティックの様な艶感は控えめ、チェロは、十八番という感じで感動すら覚える。クラッシックのみならずジャズやポピュラーなど様々なジャンルに対応できるバーサタイルな製品。あえて言えば、音色が優しいので、シャキシャキした音質が好みの場合は少し違うかもしれない。前にも書いたがやや個体が大きく、ボトムバスレフが結構響くので壁からは、最低でも30cm、できれば50cmは空けたいところ。発売当初から価格が随分上がったのも残念なところ。
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F502PGW のレポートです。 Fyne audio スピーカー 値上がりし過ぎですね。 逢瀬 Water fall power 502L のパワーアンプで聴いた印象です。 従来は、 CX-A5200 + MX-A5200 でバイアンプ接続で2chの音楽をNASからきいてました。 新たに CX-A5200 + WF-502L バイワイアー接続で2chの音楽をNAS から聴いてます。 変わった点 低音域が驚くほど響く、小さな音量でもベースが奏でられているとこを感じられる。 スピーカーのセッティングを全てやり直しましたが、改めてこのSPの実力を見直すことになりました。 不満点は、ピアノの印象です。 硬く叩く感じに聴こえますが、エージングが進めば改善するか様子を見ることにしてます。 このアンプWF-502Lで聞き慣れると、バイアンプにしたい欲望にかられてきます。 さらに、Dアンプですが上部がhotになります。MX-A5200より温度は高くなります。 ( -20〜30dbで一時間連続) 結局SPのセッティングは、 SP後方の壁までの距離 50cm SP受 TAOC PTS-G SP board TAOC SCB-RS-HC45G アンプを変えて不満であった、ベース単音の響き改善は、 上記セッティングで解決しました。 アンプを変えただけなのに、SPセッティングに追加費用発生です。 そもそも、潜在的にあった問題が浮き彫りになったでけかもしれません。 何かと沼に落ちていく。
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F502 [ピアノグロス・ホワイト ペア] のクチコミ
(85件/10スレッド)
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納品まで1ヶ月程度かかるかと思っていたら、注文からわずか1週間で届きました。 2回目?の値上げになる現在のひとつ前の価格で買えたので良かったです。 音はとても満足のいくもので、今まで聞こえていなかった音までが分かるようになりました。 やっとDACとのバランスが取れたように思います。 色はブラックオークにしましたが、木目がほとんど見えないので ダークオークにして木目を少し見せたほうが良かったかも知れません。 これだけはちょっぴり後悔しましたが、音のほうが大満足なので言うことなしです。
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ヨドバシカメラで試聴して心つかまれ、購入を検討しています。 店員さんからそこそこのアンプを使ったほうがいいとアドバイスを受けました。 上を見ればキリがありませんが、リーズナブルでお勧めのアンプがあればご教授いただきたいです。 現在は、ラステームのRDA21というアンプを使っています。
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電機量販店のジョーシンやヨドバシ等の各店で 販売価格が2021年8月の大幅値上げ以前の水準まで下がっていますが 何故でしょうか? この値下げは一時のものなのでしょうか? お分かりになる方教えて下さい。
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F502 [ピアノグロス・ホワイト ペア] のスペック・仕様
- 「ISOFLARE」ポイントソース・ドライバー設計を採用した、2.5ウェイフロアスタンディング型トールボーイスピーカー。指向特性を大きく改善している。
- 特殊な溝(フルート)を刻み込んだ複雑な曲面形状を持たせた「FYNEFLUTE」テクノロジーにより、コーンへのカラーレーションを排除することに成功。
- 低域の放射特性を改善する「BassTrax Tractrix(ベーストラックス・トラクトリックス)ポート・ディフューザーシステム」を採用。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2.5 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 91dB (2.83 Volt @ 1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
90 W |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜34kHz |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 25.2 kg |
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2023年2月7日
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