SONY BDZ-ZT1800 価格比較

SONY

BDZ-ZT1800

メーカー希望小売価格:オープン

2021年5月1日 発売

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タイプ
ブルーレイレコーダー
同時録画可能番組数
3 番組
HDD容量
1TB
早見再生
1.3倍速
無線LAN
メーカー公式情報
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HDD容量

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BDZ-ZT1800 のレビュー・評価

(6件)

満足度

2.68

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【操作性】 非常にもっさりしていて反応が悪く、動作も不安定で、操作ミスを誘発しています。 慣れるということはなく、使えば使うほどストレスが大きくなっていきます。 【録画画質】 2011年モデルと比べても違いが判りません。 変わったことといえば、EERモードが追加されたことくらいでしょうか。 【録画機能】 番組名予約は便利ですね。 番組名と放送されるチャンネルがわかっていれば、 何ヶ月先の番組でも予約できます。 【編集機能】 まるで使い物になりません。 録画モード変換・画質変換ダビングをすると、必ず編集点がずれます。 具体的には、CMなど削除したはずの映像が必ず復活し、 残したはずの番組本編の映像が必ず削除されます。 ずれ幅は1フレームから1秒以上です。 同じタイトルで録画モード変換・画質変換ダビングをを繰り返すと、 ずれ幅は2秒、3秒、4秒〜と、さらに拡大していきます。 取扱説明書には 「チャプターを削除した場所の映像や音声が途切れることがあります。」 「編集したタイトルを画質変換ダビングすると、編集で削除した映像が残ることがあります。」 「削除設定した場面が少しずれて削除されることがあります。」 と明記されています。 「〜ことがあります」ということは「ずれないこともある」はずです。 ところが私のZT1800は何百回トライしても必ず編集点がずれてしまいます。 プレイリストを使って編集や画質変換ダビングをしてもダメです。 ダビング先にできた新しいオリジナルタイトルを確認すると 削除したはずのCMの映像が必ず復活し、 保存したはずの番組本編の映像が必ず削除されています。 さすがにこれは不良品だと思いソニーに問い合わせると 「仕様の範囲内です」と言われました。 【サイズ】 ソニーの2011年モデルと比べるとコンパクトになっています。 でも、他社の2018年モデル(2TB・6チューナー機)よりもかなり大きいのはさすがに残念です。 【総評】 良い所もあるのですが、 残したはずの映像が勝手に削除されることが仕様の範囲というのは、 レコーダーとしては致命的だと思います。 同じソニーのレコーダーでも4Kチューナー搭載モデルは全く異なるソフトウェアを採用しているらしいので それに買い替えればこの問題も解消するかと思いソニーに問い合わせるも、 「同じ仕様です」と言われ断念しました。 ただ先日発表された2023年モデルではこの問題が解消されているかもしれませんね。 購入を検討している方は事前にソニーに問い合わせて 編集点がずれる確率が0パーセントになっているかどうか確認することをお勧めします。

  • 10年あまり使用した同ブランドの旧機種がハードディスクの劣化によるものと思われる不調を来すようになり、買い替えました。 【デザイン】 SONYらしくシンプルで落ち着きがあり好印象。 ただ、SONYのロゴがフラットなプリントだったり、本体下部のフラップがプラ製になった等、全体に若干チープな印象を受ける。 【操作性】 メニューは解像度が高く直感的に操作しやすいデザインだが、操作の局面にもよるが、他のレビューにあるように反応が遅い場合が時々あり、日頃すべてがヌルヌル操作のハイスペックスマホを使っているような向きにはストレスフルかも知れない。自分としては許容範囲内という感じ。 なおリモコンの送受信範囲は強化されているようで、リモコンを本体に向けず壁などに反射させるだけで動作する。一方、旧機種のリモコンがサポートしていたSTB操作は省略されており、地味に残念。 スマホもアプリで本体を一度連携させるだけで、録画予約はもちろんリモート操作やモバイル視聴もスムーズに行うことができる。 【録画画質】 4Kなどの高精細コンテンツは利用していないので評価外だが、特に不満はない。 【音質】 アナログ出力が無くHDMIのみなので、本体に対しては評価外。 【録画機能】 先行予約機能は使わないので評価外だが、旧機種とほぼ同等の機能を網羅している。 ただし、BDへの直接録画がDR(非圧縮)モードに限定されており、これも地味に残念。 【編集機能】 旧機種と同等以上の機能を網羅しており、特に不満はない。 【入出力端子】 価格を抑えるためなのだろうが、省略しすぎ。音声も画像もアナログI/Fが一切ない。 【サイズ】 外箱の小ささに驚くほどコンパクト。幅は標準サイズだが奥行きは旧機種の2/3程、高さもよりスリムになっている。 【総評】 主に地上波と標準画質のCSしか利用しないユーザーにとっては、10年前の機種とあまり変わらないどころか、細かい機能が結構省略されていて、必要最低限の機能に絞っている印象を受けた。 不満というほどではないが、やや残念な製品。

  • 【デザイン】 全体がブラックでスタイリッシュです。 【操作性】 TVの操作もできるリモコンで、録画機本体も快適に操作できます。 ただ、再生ボタンを押してから1.3倍速再生に切り替えるためには少し待つ必要があります。 昔使っていたBDZ-EW500などはすぐに1.5倍速に切り替えることができたのですが。 【録画画質】 画質はとくに問題ありません。 【音質】 音質もとくに問題ありません。 【録画機能】 同じ名前の番組を予約するように設定すると、似たような名前の番組も録画してしまうので、不要な番組は手動で予約削除する必要があります。 放送予定の新番組を検出して予約できる機能があるので便利です。 【編集機能】 自動でチャプターが入るので便利です。 チャプターの区切りが悪いこともよくありますが、編集の操作性が良いので、修正は楽です。 【入出力端子】 必要十分な端子数です。 【サイズ】 コンパクトで、置場に困りません。 【総評】 3番組同時録画ができるので、コスパはそこそこだと思います。 ブルーレイレコーダーの時代が終わりつつあるようですが、録画番組をBD-Rに残しておきたい立場としては重宝しています。

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BDZ-ZT1800 のクチコミ

(38件/11スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数3

    2025年10月14日 更新

    この機種まともに動作してるのでしょうか? 本当に動きは重いし、不具合を上げたらきりがない 「PC TV PLUS」&「VIDEO & TV SIDEVIEW」両方とも使用していますが転送エラー出まくりです なんの問題もなく快適に操作できてる方いらっしゃるのでしょうか? もう数年使用していますがSONYには代替交換してほしいくらいです

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2024年12月27日 更新

    販売して3年半経ち量販店やここでの登録店の在庫が無くなりました。 2TBの3チューナーのZT2800はまだあるようです。 1TBで2チューナーは今年の4月の継続モデル(ZW1900)が出ました。 1TBの3チューナーは廃盤になるのか、来年ZT1900として出るか。 出るならもっさり動作は改善して欲しい。

  • ナイスクチコミ6

    返信数1

    2024年11月16日 更新

    機能が良かったので買いましたが、とにかく操作のもたつきがすさまじい。 よくこの品質で発売したなって思うほどです。 立て続けに操作すると画面が切り替わらずリセットした事が何度もあります。 もうソフトウェアの更新は無いんだろうな〜

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BDZ-ZT1800 のスペック・仕様

  • 最長1か月先から先行予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」を搭載したブルーレイディスク/DVDレコーダー(1TB)。
  • 「Video & TV SideView」アプリで、放送中の番組や録画番組を好きな場所で見る、録画番組を転送して持ち出す、外出先から録画予約するなどが可能。
  • 通常のハイビジョン映像を「ブラビア」に適した映像信号で送出し、「ブラビア」側で最適な4K映像にアップコンバートする「4Kブラビアモード」を搭載。
基本仕様
タイプ ブルーレイレコーダー
HDD容量 1TB
チューナー 地/BS/110x3
録画時間目安 ハイビジョン:129時間(地デジ)/90時間(BSデジタル)
無線LAN
ホームネットワーク機能 ソニールームリンク
3D対応
プログレッシブ対応

プログレッシブ対応

プログレッシブ対応

ノンインターレスともいう。画面のちらつきを抑え、精度の高い画像を表示することができる。

入出力端子 HDMI端子x1
LAN端子x1
USB端子x2
ハイレゾ
録画機能
同時録画可能番組数

同時録画可能番組数

同時録画可能番組数

「チャンネル録画」とは異なり、従来通り、番組別に事前予約する方法で録画できる同時録画番組数です。

3 番組
外付けHDD録画
スカパー!プレミアムサービスLink

スカパー!プレミアムサービスLink

スカパー!プレミアムサービスLink

スカパー!プレミアムサービスチューナーと「スカパー!プレミアムサービスLink」対応機器をホームネットワーク(LAN)接続すれば、スカパー!の番組を好きな場所や時に楽しめ、録画やダビングも行えます。

ハイビジョン録画
長時間録画 16 倍録画
再生機能
早見再生 1.3倍速
追っかけ再生
同時録画再生
スマホ・タブレット連携
録画番組持ち出し

録画番組持ち出し

録画番組持ち出し

スマホ・タブレットに録画番組をあらかじめダビングして、視聴することができるもの。

リモート録画予約

リモート録画予約

リモート録画予約

スマホ・タブレットで、eメールやアプリで外出先から録画予約が行えるもの。

録画番組の再生

録画番組の再生

録画番組の再生

録画番組をスマホ・タブレットを使って視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。

宅内/屋外
放送中の番組視聴

放送中の番組視聴

放送中の番組視聴

放送中の番組をスマホやタブレットで視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。

宅内/屋外
対応OS iOS、Android
コンテンツ保護
SeeQVault対応

SeeQVault対応

SeeQVault対応

SeeQVaultは、様々な対応機器での再生の互換性と強固なセキュリティを実現するコンテンツ保護技術。SeeQVault対応の外付けHDDなら、レコーダーを新しい機器に買い換えても録画番組を消去することなくそのまま引き継げます。

再生可能メディア
ブルーレイ BD-R
BD-R DL
BD-R XL
BD-RE
BD-RE DL
BD-RE XL
DVD DVD-R
DVD-R DL
DVD-RW
DVD+R
DVD+R DL
DVD+RW
DVD-RAM
録画可能メディア
ブルーレイ BD-R
BD-R DL
BD-R XL
BD-RE
BD-RE DL
BD-RE XL
DVD DVD-R
DVD-RW
省エネ性能
年間電気代 661.5 円
定格消費電力 27 W
待機時消費電力 0.04 W
サイズ・重量
幅x高さx奥行 430.7x43.9x208.6 mm
重量 2.7 kg
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