Corsair K70 RGB TKL CHAMPION MX SPEED CH-9119014-JP [ブラック] 価格比較

  • K70 RGB TKL CHAMPION MX SPEED CH-9119014-JP [ブラック]
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Corsair

K70 RGB TKL CHAMPION MX SPEED CH-9119014-JP [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2021年4月17日 発売

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(52人)

キーレイアウト
日本語91
キースイッチ
メカニカル
インターフェイス
USB
テンキー
なし(テンキーレス)
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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K70 RGB TKL CHAMPION MX SPEED CH-9119014-JP [ブラック] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.42

集計対象2件 / 総投稿数4件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2022年1月17日 投稿

    総評:機能性と見た目のよさを兼ね備えた良機 レビュアーについて 使用期間:二週間 購入価格:¥12,000弱  使用歴:はじめてのゲーミングキーボード 購入理由:ゲーミングキーボードを使ってみたいと思ったときに少し安かったので衝動買い ・打ちやすさ 特殊なキー配列でもなく使いやすい 打鍵音があって気持ちがいいが、少し音が大きいので周囲を気にしてしまう キーとキーの間の溝が少し広い気がするので慣れが必要 ・使いやすさ <ハード> 音声周りのキーが便利。特に音量調整とミュート キーロック機能でゲーム中に不要なキーの入力を防ぐことができて〇 プロファイル機能は未使用のため今後評価 光り方がソフトウェアなしで設定可能 キーボード側の接続はUSB-typeCで、microUSBよりも取り回しが楽で〇 高さ調整は一段階で可もなく不可もなく ケーブルの脱着が可能なため、わざわざPCの背面で抜き差しする必要がない 付属のキーキャップは認識しやすいようにパターンと傾斜があり、FPSで便利 <ソフト iCUE> 光り方・ロック用のキー、ポーリングレート等詳しい設定ができて〇 8kHzのポーリング設定時に消費電力が大きくなる、との警告あり 安定性は今後評価 ・見た目(個人の感想です) 黒いアルミフレームは横方向に研磨し、つやを消しており高級感がある 光り方の種類が豊富 付属のキーキャップは認識しやすいように銀色の配色。個人的には好き ・付属品 キーキャップ、キーキャップ外し ケーブル(USB A to USB C ) ※パームレスト付属しないのが残念。キーボード背面にパームレスト取り付け溝があるような… ・未評価 耐久性、ソフトウェアの安定性、オーナメントスイッチの有用性

  • PCゲーミング関連の周辺機器を数多く手がけるコルセアブランドのゲーミングキーボード。中でもコルセアチャンピオンシリーズはeスポーツで利用できるレベルの製品である。中でも「K70 RGB TKL」はテンキーを搭載しないコンパクトなキーボード。プロフェッショナル向けにトーナメントスイッチを兼ね備える機能やマクロなどのプロファイルを最大50個保存できるオンボードストレージも搭載する。 メーカーから製品を提供していただく機会を得たので、1週間ほど実際に使ってみた。 【デザイン】【キー配列】 テンキーを搭載しない日本語JIS91キーの小型キーボード。本体サイズは幅360×奥行き165×高さ30mm、質量は884.5g(どちらも実測値)。キーボード上部にLEDの制御や、音楽のコントロールができるボタンを配置している。カラーはマットブラックでまさにゲーミング向け。USBケーブルを接続すると各キーの下に配されたLEDが光りレインボーにきらめく仕様だ。筐体は高品質高耐久のアルミニウムフレームを採用しておりヘアライン加工が施されている。 【キーピッチ】 キーピッチは約19mm(実測値)。ただし、キートップは約13mmで、小さめにしてあり、隣りあうキーとの間隔が広く取られている。プレイ中に指先が隣のキー触れてしまうというトラブルを避けるためのレイアウトだといえる。 【ストローク】 キーストロークは約4mm(実測値)だが、内蔵しているCHERRY MX SPEEDスイッチは1.2mmで反応するためキーを押すと同時に入力が行われる感覚、キー自体はしっかり沈み込むが、軽いタッチでも入力ができる。それでいてクリック感はしっかりあり、キーを押した感覚とバネによる跳ね返りがあるので、タイピング感覚は十分に感じられる。 【機能性】 キーボード上部にボリュームアップ、ボリュームダウン、ミュート、再生、停止、進む、戻るができるマルチメディアキーを配置。また、8MBの内蔵メモリーにゲームごとに最適化したプロファイルを最大50万個まで保存できる。まだ対戦時などは本体背面のトーナメントスイッチを切り替えるだけで素早くマクロなどをオフにできる仕組みだ。 【耐久性】 キーキャップに高耐久のPBT樹脂を採用。また、ボディにはアルミ製フレームを採用しており堅牢さは見て取れる。 【総評】 プロ仕様の本格ゲーミングキーボードということで、普段使いはしにくいかとか思っていたが、実際はそんなことはなく原稿入力や普段のPC操作もそのまま、このキーボードでおこなえた。通常のキーボードと比べてキースイッチの反応が早いのが最大の違いで、キーを深く押し込むことなく、リズム感よくタイピングで来た。そのタイミングがシビアなゲームは試せていないがキーLEDの設定により、使うキーを視覚的に認識できるのが便利だった。

  • メーカーからサンプル機提供(メディア用)を受けてのレビューです。 ここしばらく、ロジクールのG913-TKL-CKBKを使ってきました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 イルミネーションのパターン、色、明るさは、ソフトウェア「CORSAIR iCUE」を利用すると、自在に調整が可能です。 【キーピッチ】 ノギスで測定して約19.0mmでした。標準タイプ(19mm)です。 【ストローク】 アクチュエーションポイントは1.2mmと短めで、敏感に反応します。因みにストロークをノギスで測定したところ、3.5mmと標準的で、文章入力も違和感なく行えます。 ほか、本体の剛性が高く、キーの押し下げもブレがなく安定しているのは好感触。操作音は聞こえますが、不快な軋み音などはなく、価格に見合う高級感を感じます。 【キー配列】 テンキーレスです。音量調整用のホイールを搭載し、操作感も滑らか。その横にミュートボタンも備え、重宝すると思います。他、コンテンツの再生/一時停止、スキップボタンがあり、動画視聴などにも便利です。 【機能性】 マクロを強制OFFにするトーナメントスイッチがあり、ワンタッチでライティングのRGBアニメーションもオフにできます。普段はイルミネーションで華やかに、仕事の際はライティングを固定など、シーンによる切替にも適します。固定時の照明色は、ソフトウェア「CORSAIR iCUE」で自在に設定でき、明るさはキーボード上のボタンで5段階調整できるので、違和感なく使用できます。照明はオフにすることも可能です。 【耐久性】 メカ的には、本体の剛性やキーの感触から察するに、耐久性は高いと思います。 また、キーキャップの素材は、PBT樹脂というものだそうで、一般的なキーボードに使用されるABS樹脂よりも高耐久だそうです。また、キーキャップと文字(光を透過)部分は、別々に成型した部品を組み合わせた構造なので、仮に摩耗しても文字が消えることはありません。 【総評】 実際に触れると、ゲーマーに鍛えられ、道具としての質が高められていることが理解できます。一般的なユーザーの場合、ゲームと仕事の両方に使うと思いますが、当方の場合、本機なら原稿もしっかりタイピングできて、効率も上がります。また、ライティングのRGBアニメーションは不要と思っていましたが、一度経験すると、無いのは寂しいものです。今や当方のPC本体も七色に光っていて、キーボードもライティングパターンを自在に調整できると楽しいです。ゲーム、仕事、日常で、気分を盛り上げてくれる高性能キーボードとしてお勧めできます。

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K70 RGB TKL CHAMPION MX SPEED CH-9119014-JP [ブラック] のクチコミ

(2件/1スレッド)

K70 RGB TKL CHAMPION MX SPEED CH-9119014-JP [ブラック] のスペック・仕様

  • 「CHERRY MX」を採用した有線タイプのメカニカルゲーミングキーボード。8MBオンボードメモリーに最大50プロファイルを保存可能。
  • 「CORSAIR AXONテクノロジー」により、通常のゲーミングキーボードより8倍高速な8000Hzでのポーリングレートを実現。
  • 試合用にマクロを強制OFFにするトーナメントスイッチを搭載。意図しないマクロ動作やライティングをカットできる。
基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
対応OS Windows/Mac OS
ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。

テンキー なし(テンキーレス)
詳細スペック
キーレイアウト 日本語91
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

メカニカル
キー刻印 アルファベットのみ刻印
ロールオーバー Nキーロールオーバー
アンチゴースト機能
その他機能
角度調整機能
ホットキー

ホットキー

ホットキー

コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。

バックライト搭載
RGBバックライト
サイズ・重量
サイズ 360x40x164 mm
重量 930 g
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