EPOS EPOS H3 [ゴーストホワイト] 価格比較

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EPOS H3 [ゴーストホワイト]

メーカー希望小売価格:14,364円

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ヘッドホンタイプ
オーバーヘッド
プラグ形状
ミニプラグ
装着タイプ
両耳用
接続方式
ワイヤード(有線)
リモコン
ゲーミング
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EPOS H3 [ゴーストホワイト] のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 長時間の使用だとイヤホンは痛くなってきたので、当ヘッドセットを購入。使用環境はPS4のAPEXがメイン。接続はHyperX Quadcastに接続。 〇音質 音のこもりが無くて良い。音楽鑑賞にも使用できるかな。高音も低音も良く聞こえる。以前使用していたHyperX Cloud Alphaの音がいかにこもっていたのが、良くわかった。 足音もAppleイヤホンや前記HyperXより聞こえやすい気がする。Appleイヤホンを最近はずっと使用していたが、当ヘッドセットを使用してから足音の聞き漏らしが多くあったことに気付いた。これは別のヘッドセットを使用している友人は足音に気付いて、自分は気付かなかったことが結構あったからだ。当ヘッドセットに切り替えてからは、そのようなことは無くなった。 〇遮音性 かなり高い。近くで話しかけられても気づかないことが多いくらい。しかし、サイドトーン機能がないので、自分が話している音量がどのくらいなのかわからず、違和感が凄い。違和感がある場合はサイドトーンが搭載されているアンプ等に接続すると良いと思う。 〇音量 PS4コントローラーに接続した時の場合も記載しておく。音量は十分にとれます(音マックスだとアーマーが割れる音で耳が痛くなるレベル)。インピーダンスが20Ωと低いのが要因だろう。HyperXは65Ωと高かったので、コントローラーからでは十分に音をとれなかった(音をマックスにしても小さい)。個人的な感想だが、32Ωくらいのヘッドホンで何とか十分な音がとれたので、これ以上の物は避けた方が良いと思う(32でも多少小さく感じるが)。 また、横についている音量コントロールだが、操作しにくいし、硬いし、使いにくすぎる。非直感的。誤動作を防ぐためだろうが、調整がやりにくい。 〇マイク音質 音質が良いとの触れ込みであったが、あくまでヘッドセット基準である。これまでは3000円程度の中華コンデンサーマイク(K669B)を使用していたが、当製品に切り替えた後、友人に音質の悪さをすぐに指摘されたレベル(音めっちゃ悪いけど、どうしたん?と言われた)。後、個人的な感想になるが、フリップミュートは当初は便利そうだと思ったが、私のように頻繁にミュートする使い方では、毎回の折りたたみが面倒で不便であった。結局、タッチミュートであるHyperX Quadcastに移行した。こちらはミュートが便利で非常に良い。 〇フィット感 サイズはアーム全開でジャストサイズだった。また、耳を入れるスペースが一般的なヘッドホンより小さいように思える。 側圧はHyperXやTAKSTAR PRO82(MH752のOEM基)との比較になるが、かなり強いと思う。使い始めは2時間程度の使用で、痛みに耐えられなくなって使用を止めた。今は慣れてきたのか緩んできたのか多少はマシになったが、5時間以上使うと、流石に疲れる(HyperXは5時間以上つけても痛くはならなかった)。結論としては、着け心地はHyperXの方が良かった。H3の方が軽いのだが、圧迫感により、相殺されている感じ。250後半から300g程度であれば、重さより装着感の方が大事というのが個人的な体感であった。 〇蒸れ 耳当ての部分が合皮ではなく、ベロア生地みたいになっている。合皮よりは多少の蒸れは抑えられている気がする。ただ、長時間の使用で蒸れることに違いはない。 〇デザイン 物凄くプラスチッキーで安っぽい。安物中華タブレット(Memopad7とか)の素材と一緒な感じ。1万5000円台の価格で、この質感は安っぽい。ただ、軽量とのトレードオフだと思う。個人的にはデザインより着け心地や音質を重視するので、問題はない。 後、耳あての部分に黒いラインがあるが、そこが指紋がベタベタつく素材なので、少し気になる。指紋がつきにくい素材にしてほしかった。 〇備考 ヘッドセットを探すにおいて、アフィまみれの動画・記事レビューが多すぎることに改めて気づいた。動画レビューやサイトレビューはアフィ目当てばかりで良いことしか言わず、全く参考にならなかった。着け心地や音質も体感で話すので、あまり参考にならない。レビュアーを名乗るのであれば、音質は難しいだろうが、側圧に関しては、普通に数値化すればいいのになと感じた。調べれば海外サイトに側圧を数値化しているサイトがあったので、選ぶ際の参考になった。当ヘッドセットの記載はなかったが、他機種から側圧を大まかに予想できた。 逆に参考になったのは、上記海外サイトや、デバイスレビュー記事がメインではない個人ブログやツイッター。素直な感想を書いているので、参考になる(アフィを載せていないのが前提)。 なお、再度書きますが、大手Youtuberやプロゲーマーのステマレビューは全く参考にはならなかった。むしろ検索の邪魔でしかなかった。彼らの多くがメーカーから商品提供のもとのレビューですからね。 〇総評 価格は少し割高に感じるが、満足している(1万円ジャスト台だったら大満足であった)。 現環境は数時間の使用はH3、長時間の使用は別ヘッドホン(TAKSTAR PRO82)で使い分けている。音質は前者が明らかに上、ただ着け心地は後者が明らかに楽。ただ、人によってはH3の着け心地がジャストで良いという人もいるので、所有しているヘッドセットなりと比較して判断するのが良いと思う。私は頭が大きく、圧迫感を嫌うので、上記の評価となる。

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EPOS H3 [ゴーストホワイト] のクチコミ

(1件/1スレッド)

EPOS H3 [ゴーストホワイト] のスペック・仕様

  • パッシブノイズ低減効果にすぐれた密閉型有線ゲーミングヘッドセット。独自の高品質オーディオ技術で、瞬時の反応に必要となる音情報を正確に伝える。
  • ゲーム内チャットを明瞭に伝送し、雑音を低減するマイクを搭載。マルチプラットフォーム対応。
  • ヘッドバンドのスライダーおよびアングルヒンジ採用イヤーカップは、さまざまな頭の形に快適にフィットする。
基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

オーバーヘッド
インターフェース ミニプラグ
装着タイプ 両耳用
感度(ヘッドホン部) 音圧レベル:124dB SPL@1 kHz 1V RMS
感度(マイク部) -47dBV/PA
機能
リモコン
サラウンド
ゲーミング

ゲーミング

ゲーミング

ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。

ミュート機能
サイズ・重量
ケーブル長さ 2 m
重量 270 g
カラー
カラー ゴーストホワイト
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