ASUS ZenWiFi AC (CT8) 2台セット [黒] 価格比較

  • ZenWiFi AC (CT8) 2台セット [黒]

ASUS

ZenWiFi AC (CT8) 2台セット [黒]

メーカー希望小売価格:-円

2020年1月17日 発売

売れ筋ランキング

-

(1736製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(15人)

無線LAN規格
Wi-Fi 5 (11ac)
メッシュWi-Fi
周波数
2.4/5GHz
セキュリティ規格
WPA
WPA2
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

ZenWiFi AC (CT8) 2台セット [黒]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

ZenWiFi AC (CT8) 2台セット [黒] のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    0%
  • 4
    50%
  • 3
    50%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 高級感があって良いと思います 【設定の簡単さ】 設定画面で『AiMeshノードの追加』をするだけでつながります 【受信感度】 1階に当機種、2階に親機を設置していますが感度良好です 【機能性】 十分です。 【サイズ】 中継器としては少し大きいです。もう少し小さければと思います。 【総評】 2階にWiFi親機(RT-AX88U)を設置していますが、1階では電波が弱いところがあるのでこの機会にメッシュwifiを構築したいと考え購入しました。 電波状態は大幅に改善し、1階の全部屋で300Mbpsは出るようになり満足です。 しかし、数週間〜2か月程度で急に遅くなり、電源の入れなおしをすると改善します。 その場合、子機の当機種だけを電源入れ直しすれば復旧することもあれば、親機も電源入れ直ししないとダメなこともあり、どちらか原因か、何が原因かは分かりません。 その為、安定性という意味で満足度が少しマイナスです。

  • 4

    2021年10月6日 投稿

    ・導入のきっかけ  長年WiFiを利用してきたが、当初は1つのAPでも部屋の隅々まで使えてきたWiFiがAPを更改し増設しても集合住宅地が乱立する環境では電波障害が原因なのか不明だが、自宅よりも近所のAPが電波の強さが気になり対策を考えていた。  NECAtermシリーズが気に入ってはいたが、近所のAPも同一ブランドでは譲り合って成果が出せないと思い、流行りのメッシュ化は物足りないNEC、ブランドは目立つが高価なTP-LINKを除外し台湾ブランドASUSで勝負を掛けることに決めた。  我が家のインターネット回線はnuro光のマンションタイプ(実質1Gbpsが限界)、先行配線はCAT5eで組み上げているので、1G以上の速度は不要である。  実際、WiFi6やAX規格は数年後でも回線増強が必要に迫る事は無いので、当然活用する見込がないものに投資は不要  決めた! 当該機種のCT8(AC)で十分だと判断  バックボーンを有線で結びますAPモードで利用するので、トライバンドの必要性も無かった気もしたが、ちょうどAmazonでセールをしていたので2セットで最大4APで構築する事に決めた。 価格・性能は以下の感じで、APとして考えるとAPとしてのコスパはCT8が高いと判断した。とても手頃だとは思えなかった。  CT8(AC)トライバンド・48/AP < XD6(AX)デュアルバンド・72/AP < XT8(AX)トライバンド・72/AP ●設置 ・既にAPがある環境への入れ替えセットアップは容易じゃ無い  どこかのレビュー等では、モバイルアプリで簡単♪みたいな記事があったが、モバイルアプリを使い始めて1台目終了直後、同時に取り返しがつかなくなったと感じオールリセットしようとしたが、底のリセットスイッチを押し続けたり、押しながら電源を入れるがリセットされない事象に遭遇 ・オールリセットは諦め仕切り直し  アプリでのセットアップはAPモードでの利用を誘導しないようで、ルーターモードで動き始めていた。  今まで使ってきたルーターAP同様に有線接続したPCのブラウザから再セットアップを落ち着いて開始してAPモードへの切り替えを進め、APを1台づつ追加セットアップさせてから、固定IP割当て1台目のホームをルーターとスループットが良い位置に設置が終わったら、既存APの撤収 ●消費電力  最大消費電力は33Wだが簡単なワットメーターでUSB接続なしの状態でちょっと確認したところ、11W を示していた。  USBのバスパワーのハードディスクを利用したりダウンロードマネージャーなどを実行するとCPU利用率が高騰するので高負荷の状態では33W消費する可能性もあるだろう。 ●機能に悩む APモードで動作させるとVPNやアクセスポイント先の制御系機能が無くなるが、USB機能はホームだけが使える。 ・NASは速くは無いし癖が強い  オマケだとは理解しているが、新NASNEより性能が良いかも知れないと期待したが期待外れで遅い。速度はだいたい旧NASNEの2倍位、新NANSNEの1/3位の速度だと思われる。(正確に測っていない)  使い始め癖で、試しにNANSNEで使っていたディスクを取り付けてデバイスとしては認識はするが共有不能  ここでやっとマニュアルを確認したところ4Tまでは使えるようだが、使うにはフォーマットに必要っぽいので、EXFATじゃダメでNTFSでも当初ダメ  ディスクにボリューム名を付けたら、使えるようになった。  色々と便利なんだろうけど、その他ダウンロードマネージャー等も使ったけどの癖があって、馴染むのに時間が掛かった。  設定項目はハイエンド、BIOSみたいな項目が多い。  色んな設定があるが詳しいガイドなんかは一切無いので、やたらという弄ると元に戻せなくなると思う。  項目の意味が分からなければ、調べながら効果を確認する事になるだろう。 ●AP交換目的な素人には不向き  例え予めNWの設定値などをしっかり計画を立てていたとしても、初めて見るかもしれない項目を一発で決め、半日などで解決は難しいと思う。  ファームの更新、大きな項目変更をすると子APに設定を反映させリブートすると安定感するまでの待ち時間が長い。 ●ホームAPが生命線  メッシュ化故にホームAPと常に子APがリンクし続けて成立する仕組みであるので、ホームAPは電源やNWが切断されるとAP全てが動作不能になる。  使わない子APは電源を落としていても問題ないが、ホームAPは故障したらお終いだ  全てのAPを初期化してから再セットアップをする必要がある。 ・バックアップAPは保管しておこう!  メッシュじゃないバックアップ用のAPは保管しておくと、メッシュが壊れたときに役にたつだろう。

  • ZenWiFi AC (CT8) 2台セット [黒]のレビューをすべて見る

ZenWiFi AC (CT8) 2台セット [黒] のクチコミ

(3件/1スレッド)

ZenWiFi AC (CT8) 2台セット [黒] のスペック・仕様

無線LAN
無線LAN規格

無線LAN規格

無線LAN規格

通信規格には複数の種類があり、使用する電波の帯域や最大通信速度(理論値)に違いがあります。一般的には新しい機種ほど最新規格を含めた多くの方式に対応しています。

IEEE802.11a/b/g/n/ac
周波数 2.4/5GHz
周波数帯 トライバンド
無線LAN速度(2.4GHz)

無線LAN速度(2.4GHz)

転送速度(2.4GHz)

2.4GHz帯を使う場合の通信速度です。無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。

400 Mbps
アンテナ数 内蔵アンテナ×6
5GHz-1帯:2x2/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:2x2
ストリーム数 2ストリーム(5GHz-1)/4ストリーム(5GHz-2)/2ストリーム(2.4GHz)
セキュリティ規格

セキュリティ規格

セキュリティ規格

無線LANではセキュリティ対策として親機−子機間の通信を暗号化してやりとりできます。暗号化方式にはいくつか種類があり、暗号化強度に違いがあります。

WPA
WPA2
有線LAN
有線LAN(HUB)速度 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数 3
無線セットアップ
WPS

WPS

WPS

無線LANの接続、セキュリティ設定等をまとめて行える機能です。ボタンを押す方式のほかさまざまな方法で設定が行えます。

Wi-Fi Protected Setupの略。

通信機能
ビームフォーミング
MU-MIMO
バンドステアリング

バンドステアリング

バンドステアリング

無線LANルーターと接続する子機の電波状況などに応じ、使用する周波数帯を5GHz帯と2.4Ghz帯で最適な方に自動で切り替える機能です。

その他
NAS

NAS

NAS

ルーターのUSBスロットにUSBメモリやHDDなどを接続してNASとして利用できる機能です。

USB端子x1
メッシュWi-Fi

メッシュWi-Fi

メッシュWi-Fi

Wi-Fiルーター(親機)と同じ働きをする「サテライトルーター」を複数設置することで、家のどこでも安定した通信環境を実現する無線LANシステム。中継機とは異なり、電波状況に合わせて自動で接続先を変更してくれるのが特徴です。

VPN

VPN

VPN

VPN(Virtual Private Network)はインターネットを介して仮想的にLAN同士をつないだり、外部からLANにアクセスできる環境を構築できる機能です。

VPNパススルー

VPNパススルー

VPNパススルー

LAN内のVPN機能を持つ端末で外部とVPN接続をする場合に、ルーターによるNAT(Network Address Translator)などのアドレス変換を行わずに通信できる機能です。

ゲストポート

ゲストポート

ゲストポート

通常のネットワークとは別の無線LAN環境を設定する機能。自宅内LANと別に、来客者向けに無線環境を提供する目的などに使用します。

ホームネットワークセキュリティ対応
サイズ・重量
幅x高さx奥行 160x161x75 mm
重量 730 g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止