価格帯:¥41,040〜¥47,520 (7店舗)
メーカー希望小売価格:¥40,000
LM-SNE-PRN II のスペック・仕様・特長
| 仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | マウントアダプター | 装着位置 | リア |
| 対応マウント(ボディ側) | α Eマウント系 | 対応マウント(レンズ側) | ライカMマウント系 |
| リアネジ口径 | フロントネジ口径 | ||
| 倍率 | 3D撮影 | ||
| 重量 | 128 g | ||
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新製品ニュース Fotodiox、AF駆動用モーター搭載のライカM→ソニーE変換電子マウントアダプター
2021年6月11日 11:18掲載
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焦点工房は、Fotodiox製の電子マウントアダプター「LM-SNE-PRN II AF駆動モーター搭載型」(ライカMマウントレンズ→ソニーEマウント変換)を6月11日に発売すると発表した。
ライカMマウントのMFレンズでAF撮影が可能な電子マウントアダプター。AF駆動用モーターを搭載し、レンズ側のマウント面を前後に動かしてピントを合わせる仕組みを採用した。
「LM-SnyE-Pronto」の後継機種として、従来の非対応機種である「α7R IV」「α6600」 にも対応。また、アダプター側面のファンクションボタンから、装着したレンズの焦点距離を設定することで、ボディ内手ブレ補正を適切に動作させることが可能とのこと。
さらに、「顔検出」「瞳AF」、ボディ内手ブレ補正機構にも対応する。可動部分の繰り出し量は4.5mmで、レンズの最短撮影距離を短縮可能。レンズの焦点距離(10種)、露出などの情報をExifデータに記録できるほか、パソコンとUSB接続することで、ファームウェアのアップデートが可能だ。
このほか、他社のMマウントボディ用アダプター(別売り)を組み合わせることで、M42マウント、ニコンFマウント、ヤシカ・コンタックスマウントなどのMFレンズのAF化が可能。なお、「組み合わせるアダプターの形状によっては、同製品の下部(モーター部分)に干渉し、取り付けができない場合がある」という。
価格は44,000円。
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Fotodiox、AF駆動用モーター搭載のライカM→ソニーE変換電子マウントアダプター2021年6月11日 11:18掲載





