ROCCAT
Kone Pro Air [Ash Black]
メーカー希望小売価格:-円
2021年6月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- Bluetooth
無線2.4GHz
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- 重さ
- 75 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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Ash Black
-円
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White
-円
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Kone Pro Air [Ash Black] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.25集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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40%
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30%
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225%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 LEDの主張が強くなくて良いです 【動作精度】 特に不満なし PC起動時、左クリックと同時に下スクロールの入力されることがあるが底面のスイッチを1度切って入れ直すと治るので問題なし 【解像度】 特に不満なし 【フィット感】 Kone EMPと比べやや小さいがかぶせ持ちでもしっかり掴めるサイズなので満足しています。 【機能性】 Roccat Swarmは更新が多いのでファームウェア更新だけして起動していません。 サイドボタンは標準的で使いやすいと思います。 ホイールはかなり感触が良く使いやすいです。 【耐久性】 購入後間もないため無評価 【総評】 とても安くなっていたため衝動買いしました。 Koneの形状はIE3.0と違いマウスをしっかり持てるので気に入ってます。
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3か月使いましたが、3回の不具合に見舞われ、かなり信頼を失いました。このマウスの良いところはオフィシャルサイトやほかのレビューを見てください。 以下、起きた問題です。 1, 買ったその日に、USB ドングル接続にて左クリックが、(下スクロール+左クリック)の挙動になっていることに気が付き初期不良として返品、交換 2, しばらく使っていて、そろそろソフトウェアでも使ってみようと思いインストール。つなぐとファームウェアのアップデートを要求。要求を飲むと #1 が再発。ファームウェアアップデートを何度も行うと、治る。そういえば #1 の時もソフトウェア入れたと思う。 3, Bluetooth 接続でチャタリング発生。長押しがチャタリングして解除されてしまう。 以下、勝手な考えです。正直 #3 はどのデバイスが悪いのか正直分かりません。普段なら、まあこの手のデバイスはある程度の確率で不具合起きるよね、くらいにしか思いません。しかし #1, #2 で私はメーカーを不信に感じてたので #3 もマウスの品質の問題じゃないかと思えてしまいます。というのも #1, #2 は USB ドングルの設計自体を間違えているか、ファームウェアのプログラム設計を間違えているから発生するわけで、これ、自社で設計、品質管理していたら起こりえないんじゃないかと思うんです。なんか企画だけ中華 OEM にぶん投げて 10000円で売ってうっはうはとか、そんな風に思えてしまいます。 海外も含めて調べると、ホイール上下がすぐに逆になる (TTC 製のエンコーダ) とかいろいろ品質については言われてます。10000円払うんだから、オムロンスイッチとアルパインエンコーダ使ってくれれば良いのにとは思います。 私がわかっているこのマウスの無難な使い方は、ソフトを入れず、USBドングルか有線で使う、ということになります。それならもうこのマウスじゃなくて良くなってしまいます。 一つ良いのが保証サービスです。SBF というソフバンのグループ会社に外注しているのですが、こちらはメールの返事も早いし、#3 の症状を伝えるなり、交換が早々に決まりました。正直、Bluetooth って白黒つけにくいと思いますし、いろいろ面倒な押し問答があるのかなと思ってたけど、拍子抜けなくらいでした。もちろん私にはありがたいことです。SBF が保証サービスを外注してるメーカー品は安心して買えそうです。 保証サービスが良かったので、星+1 で 2にしておきました
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ゲーミングマウス沼に入ってはや数年…長く使えるマウスになかなか出会えなかったのですが、いつぞや使っていたKone Pure Ultraが一番しっくり来ていた気がするのを思い出し、無線対応とのことでこちらを試しに買ってみたところ大当たり。下手に乗り換えるのが難しくなってしまったほど…。 【デザイン】 親指のところがきれいにくぼんでいるのが最大の特徴だと思います。上から見ればそれ以外は左右対称にも一瞬見えるような気が…。独特の金属製肉抜きホイールと、サイドボタンが黒いのがワンポイントだと思われます。 よく左右非対称形状で穴を開けずにここまで軽くしたなあ…と。これ以上軽いのは多くが左右対称あるいは穴あきなのを考えると恐ろしいですね。 【動作精度】 文句はありません。SENSE ICON XXLと合わせていますが違和感のある動作はなし。スリープからの復帰もロジクール級に素早く、いつでも思った通りの動作ができる印象です。 MMORPGでコントローラーと併用していますが、とっさにターゲットを合わせるときにもカーソルさえ見失わなければ意図通りにいけるかと。FPSはやっていないので極端にシビアなレベルはわからなくて申し訳ありませんが… 【解像度】 同様に気にする要素はありません。自分の場合600dpi程度に落としているのもあります。4K環境でもある程度マウスの稼動域を確保できれば正直800dpi程度でなんとかなりますが、RZ社いわく超高dpiはリフトオフディスタンスの非対称化などのサブ機能のために必要との噂もあるから絶対不要とは言い切れないとかなんだとか…。 【フィット感】 これがもう中毒性あってやばいです。親指を置くところを適切にくぼませた形状が至高で、疲労なくブレなくホールドできる感覚です。Kone AIMO Remasteredなんかだと横幅が広すぎてきつかったのですが、こちらは横幅も一般的なゲーミングマウスに近く違和感なく馴染みます。 また表面処理が優れているのか、グリップ用のゴムがないですが滑ることなくつかむことができます。自分の勘違いだったら申し訳ないですが、汗と反応してグリップが強化されるような不思議な性質を感じたりもします。 好みの差が出てくるとは思いますが、合ってしまえば他社製に乗り換えても戻ってきてしまうくらいにはガッチリ噛み合ってしまう印象です。 【機能性】 軽量化のためか、ホイール手前にあるべきボタンも排除されています。そのため機能性らしきものはほぼありません。ROCCAT版Gシ○ト、HyperS○iftにあたる機能倍加機能、Easy-Shiftを使うにはキーボードとの併用が必須になります。 なおこの場合、管理ソフトのSwarmからTalk FXをインストールした後にキーボード側の何処かのボタンを「Easy-Shift(すべてのデバイス)」に変更し(おすすめはCAPS LOCKキー)、さらにゲームモードを有効にする必要がございます。 なお多機能の選択肢としてはKone XP系統というほぼ同じ形状のものがございますのでそちらに振ったのかと。 【耐久性】 穴が空いていないことと、クリックボタンに光学スイッチを使用していること、さらにホイールクリックを含めたすべてのボタンにマイクロスイッチを使っていることからあらゆる面でかなり期待できます。 壊れるとしたら、出る症状はおそらくはクリックボタン以外のチャタリングでしょう。 【総評・その他】 クリックボタンのクリック感は正直鈍い感じで微妙ですが、耐久性や静音性とのトレードオフと考えればまあ…。なお何故か同じスイッチのはずのKone XPの方は鋭い感じなため、構造上の問題なのか…?とは思ったりします。 先述の通り、多くの場合はベコベコした操作感となるタクトスイッチが使われるホイールクリックにすらもマイクロスイッチが使われているため、小気味良い操作感なのもまた持ち味と言えるかもしれません。 バッテリーの持ちもかなり良好な印象です。ただライティング設定次第では、ソフトウェアで設定しないと警告が出ないことから気づいたらバッテリー切れという現象に遭遇することがあります。急速充電はできるとのことですがそこだけ留意しとくべきかもしれません。 気になるところがないとは言いませんが、通常の機能を持ったマウスとしては高次元にまとめられている印象です。左右非対称形状かつ、まあまあの大きさでゲーミングマウスを探しているならいい相棒になってくれる可能性が高いです。
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Kone Pro Air [Ash Black] のクチコミ
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Kone Pro Air [Ash Black] のスペック・仕様
- 「Owl-Eye 19K DPI光学式センサー」を採用したゲーミングマウス。デュアルワイヤレスシステムによって、2.4GHzとBluetoothを切り替え可能。
- 堅ろう・軽量なハニカム構造でホコリや汚れに強く、75gという軽さを実現。メインクリックの半透明フェードにはAIMO 1680万色のRGBライティングを採用。
- ほぼワイヤレスの感覚を実現した「PhantomFlex USB-C 充電ケーブル」と、スムーズなすべり心地の「熱処理ピュア PTFE グライド」を搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
19000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 専用充電池 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 75 g |
| 幅x高さx奥行 | 72x40x125.6 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Ash Black |
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