Meze Audio Elite MEM-EL [ALUMINIUM] 価格比較

Meze Audio

Elite MEM-EL [ALUMINIUM]

メーカー希望小売価格:-円

2021年10月中旬 発売

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タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
開放型(オープンエアー)
駆動方式
平面駆動型
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Elite MEM-EL [ALUMINIUM] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年5月21日 投稿

    【デザイン】デザインは設計時から相当凝っています。日本では出せない感じでしょうか。 【高音の音質】平面型ならではのスカッとした音質。中高域は綺麗かつ良く分離できています。 【低音の音質】最初は酷かったです。        しばらく鳴らし込んでいると気持ち良い低域が出てきました。        この低域は開放型ならではでしょうね。 【フィット感】この点は申し分なし。重さを感じさせません。 【外音遮断性】平面開放型なので、割と良く外の音が聞こえます。 【音漏れ防止】そこそこ漏れます。 【携帯性】携帯するヘッドホンじゃないですが、専用のアルミケースが付いています。 【総評】  同社のLiricを所有しているのですが、それを上回る音質です。  Liricも相当良いと思うのですがさすがEliteです。  同社の平面駆動振動板の音に惚れました。  Liricは開放型では無く密閉型ですので、その気なら持ち出して使えます。  何にせよ気持ち良く楽しむには強力なアンプ必須です。  お気楽にFiioのM17で鳴らしています。  アンプを奢れば奢った分音質が良くなります。  この音で50万円かと思うとため息も出ますが、いい物なので長く使えそうです。

  • 試用
    5

    2023年5月21日 投稿

    【デザイン】レンタルして2ヶ月経ちました。いつ見ても飽きないかっこよさですね。 【高音の音質】文句がありません。気持ち良い高音です。全く耳に刺さる音が出ません。 【低音の音質】こちらも文句ありません。必要十分です。無理に協調されたりせずに自然です。 【フィット感】素晴らしいです。軽くは無いですが、重さを感じません。 【外音遮断性】特に評価項目とはならないですが、これは室内で聞きますよね? 【音漏れ防止】全く無いというレベルです。何聞いているかダダ漏れです。それを求めるヘッドホンではないということですね。 【携帯性】これも携帯して外に持っていく人は少ないと思います。ケース大きすぎて使えません。ただ大事に運んで職場で聞いたりはしています。1人になれるので。 【総評】初めて50万クラスのヘッドホンを聞いのですが、素晴らしいとしか言えません。私のイヤホン・ヘッドホン歴は浅く、少し良いものというとEtymotic ResearchのER-4s、SENNHEISERのHD650を所有しています。いずれも良いのですが、欠点もあり。e-イヤホン店舗でHIFIMANのAryaやSTAXを聞いて、感動しましたが、これを聞いて一層の感動を覚えています。 普段聞いているのはクラシック音楽と映画のサントラを中心にアコースティックな音楽なのですが、音量をどこまで上げても耳に突き刺さらず、聞いていてきつくならないこと、そしてもちろん細かい音も聞こえるのですが、優しく全体がまとまった形で聞けるというか…解像度が低いとかではもちろん無く、それを求めて聞けばいくらでも追求できるのでしょうが、それよりも音楽に没頭できます。このヘッドホンの欠点は聞き始めると、音が快適すぎて、ながら作業が何もできなくなることでしょう(笑) ちなみに私はMacbook Pro直挿しです。アンプを通せと言われそうですが、そういう条件でなくても本当に綺麗な音が聞こえます。 一旦これに慣れるとレンタル品返したくない。。。なんて思いますし、購入したいのですが高くて迷います。下位モデルも一応試聴したいと考えています。

  • この価格になると特に〜が凄いみたいな表現がしにくいためイヤーパッドやEMPYREANとの違いを主観ではありますが書こうと思います。 ちなみにEMPYREANからの買い換えです。 イヤーパッドの違い ・アルカンターラ、レザー EMPYREANのようなボーカルが真ん中に浮かび上がり他の音が1歩引いたところから迫ってくる音場表現。 人によってはミストシャワーとか箱鳴りなどと表現される EliteやEMPYREANの場合定位が独特なのもあり強い個性になっている。 アルカンターラとレザーの違いはEMPYREANと同じでアルカンターラは抜けが良く低域がやや減る。 レザーは低域のダイレクト感が強くなる代わりに抜けがやや悪くなる。 ・ハイブリッド 全体的にの定位が近くなり外にどこまでも広がっていく音場表現。 ブラインドしたら別のヘッドホンだなと感じるレベルで変わる。 一般的なヘッドホンに近くなるためEMPYREANの場合低域の緩さが気になるかも。 個人的にはこっちメインでまったりしたい時はアルカンターラを選ぶ事になると思います。 EMPYREANとの違い 基本的にはEMPYREANで不満の声があった低域や箱鳴りを大幅に改善して全体的にブラッシュアップした印象。 ただEMPYREANの緩さや箱鳴りはそのままEMPYREANの素晴らしい個性だったため上位互換では決して無い。 アルカンターラを使うと似た音場表現になるがEliteは背景(特に低域)がくっきりと存在感がある。 例えるならポートレート撮影と4K撮影。 被写体(ボーカル)を強調させるのがEMPYREAN どこをどう切り取っても高解像するのがElite 注意 EMPYREANの方が音源の悪さにはかなり寛容でランティス音源みたいな海苔音源でも他のこの価格帯のヘッドホンと比べると聴けるレベルにはなる(うまぴょいは無理なので諦めましょう) なのでアニソンでもランティス音源が好きな方なら間違いなくEMPYREANの方が幸せなままで居られると思います。

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Elite MEM-EL [ALUMINIUM] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ 有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
構造 開放型(オープンエアー)
駆動方式 平面磁界型
プラグ形状 標準プラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

32 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

101 dB
再生周波数帯域 3Hz〜112kHz
カラー
カラー ALUMINIUM
サイズ・重量
重量 430 g
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