iFi audio xDSD Gryphon 価格比較

  • xDSD Gryphon
  • xDSD Gryphon
  • xDSD Gryphon
  • xDSD Gryphon
  • xDSD Gryphon
  • xDSD Gryphon

iFi audio

xDSD Gryphon

メーカー希望小売価格:82,500円

2021年11月下旬 発売

売れ筋ランキング

-

(2111製品中)

レビュー

(28件)

クチコミ

お気に入り

(161人)

タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(ミニプラグ)
1 系統
ハイレゾ
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

最安値ショップ

価格.comに掲載しているショップの中で、最安値のショップを表示しています。

  • 北海道
  • 青森県
  • 岩手県
  • 宮城県
  • 秋田県
  • 山形県
  • 福島県
  • 茨城県
  • 栃木県
  • 群馬県
  • 埼玉県
  • 千葉県
  • 東京都
  • 神奈川県
  • 新潟県
  • 富山県
  • 石川県
  • 福井県
  • 山梨県
  • 長野県
  • 岐阜県
  • 静岡県
  • 愛知県
  • 三重県
  • 滋賀県
  • 京都府
  • 大阪府
  • 兵庫県
  • 奈良県
  • 和歌山県
  • 鳥取県
  • 島根県
  • 岡山県
  • 広島県
  • 山口県
  • 徳島県
  • 香川県
  • 愛媛県
  • 高知県
  • 福岡県
  • 佐賀県
  • 長崎県
  • 熊本県
  • 大分県
  • 宮崎県
  • 鹿児島県
  • 沖縄県
送料込み
  • 北海道
  • 青森県
  • 岩手県
  • 宮城県
  • 秋田県
  • 山形県
  • 福島県
  • 茨城県
  • 栃木県
  • 群馬県
  • 埼玉県
  • 千葉県
  • 東京都
  • 神奈川県
  • 新潟県
  • 富山県
  • 石川県
  • 福井県
  • 山梨県
  • 長野県
  • 岐阜県
  • 静岡県
  • 愛知県
  • 三重県
  • 滋賀県
  • 京都府
  • 大阪府
  • 兵庫県
  • 奈良県
  • 和歌山県
  • 鳥取県
  • 島根県
  • 岡山県
  • 広島県
  • 山口県
  • 徳島県
  • 香川県
  • 愛媛県
  • 高知県
  • 福岡県
  • 佐賀県
  • 長崎県
  • 熊本県
  • 大分県
  • 宮崎県
  • 鹿児島県
  • 沖縄県
実質価格(商品価格+送料ーポイント)
  • 北海道
  • 青森県
  • 岩手県
  • 宮城県
  • 秋田県
  • 山形県
  • 福島県
  • 茨城県
  • 栃木県
  • 群馬県
  • 埼玉県
  • 千葉県
  • 東京都
  • 神奈川県
  • 新潟県
  • 富山県
  • 石川県
  • 福井県
  • 山梨県
  • 長野県
  • 岐阜県
  • 静岡県
  • 愛知県
  • 三重県
  • 滋賀県
  • 京都府
  • 大阪府
  • 兵庫県
  • 奈良県
  • 和歌山県
  • 鳥取県
  • 島根県
  • 岡山県
  • 広島県
  • 山口県
  • 徳島県
  • 香川県
  • 愛媛県
  • 高知県
  • 福岡県
  • 佐賀県
  • 長崎県
  • 熊本県
  • 大分県
  • 宮崎県
  • 鹿児島県
  • 沖縄県

全1ショップ で最安

  • 価格(差額)
  • 送料
  • 在庫
    発送目安
  • ショップ情報

すべてのショップで価格を比較

(1件/1店舗)

  • 北海道
  • 青森県
  • 岩手県
  • 宮城県
  • 秋田県
  • 山形県
  • 福島県
  • 茨城県
  • 栃木県
  • 群馬県
  • 埼玉県
  • 千葉県
  • 東京都
  • 神奈川県
  • 新潟県
  • 富山県
  • 石川県
  • 福井県
  • 山梨県
  • 長野県
  • 岐阜県
  • 静岡県
  • 愛知県
  • 三重県
  • 滋賀県
  • 京都府
  • 大阪府
  • 兵庫県
  • 奈良県
  • 和歌山県
  • 鳥取県
  • 島根県
  • 岡山県
  • 広島県
  • 山口県
  • 徳島県
  • 香川県
  • 愛媛県
  • 高知県
  • 福岡県
  • 佐賀県
  • 長崎県
  • 熊本県
  • 大分県
  • 宮崎県
  • 鹿児島県
  • 沖縄県
送料込み
  • 北海道
  • 青森県
  • 岩手県
  • 宮城県
  • 秋田県
  • 山形県
  • 福島県
  • 茨城県
  • 栃木県
  • 群馬県
  • 埼玉県
  • 千葉県
  • 東京都
  • 神奈川県
  • 新潟県
  • 富山県
  • 石川県
  • 福井県
  • 山梨県
  • 長野県
  • 岐阜県
  • 静岡県
  • 愛知県
  • 三重県
  • 滋賀県
  • 京都府
  • 大阪府
  • 兵庫県
  • 奈良県
  • 和歌山県
  • 鳥取県
  • 島根県
  • 岡山県
  • 広島県
  • 山口県
  • 徳島県
  • 香川県
  • 愛媛県
  • 高知県
  • 福岡県
  • 佐賀県
  • 長崎県
  • 熊本県
  • 大分県
  • 宮崎県
  • 鹿児島県
  • 沖縄県
  • 価格(差額)
  • 送料
  • 在庫
    発送目安
  • ショップ情報

xDSD Gryphon のレビュー・評価

(28件)

満足度

4.43

集計対象28件 / 総投稿数28件

  • 5
    64%
  • 4
    21%
  • 3
    10%
  • 2
    0%
  • 1
    3%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 普段使用しているNW-ZX707の出力改善用にポータブルアンプが欲しかった事、コスパが良いモデルを探していた事が購入したきっかけ。 ついでにDACアンプ機能があってxBASSやxSpaceも使えてド定番モデルという事で間違いないだろうという事で買ってみた。 据え置き環境はShanling EH3を使用していてESSチップを使っているのでそれ以外のチップを積んでいたりとか イヤホン用で使うのに最適なモデルを探していてIEMatch機能があるのも後押しした。 FiiO BTR17の音質に不満があったのでBluetoothレシーバーとして使えるこちらの製品はどうかというのもあった。 【デザイン】 ifi audioらしい金属感丸出しで電子機器そのものという見た目。 機能面は小さなボディに詰め込まれていて無駄がない。 端子類の配置も整っているしボタンの押し心地が良かったり画面も見やすい。 残念でもないけど日本語表記は存在しないがオーディオを知っていればなんとかわかる。 全体的に良いっちゃいいけど無骨で味気なさがあり所有欲はほどほどに満たされるレベル。 このあたりFiiOの方がデザイン性がずば抜けて高く所有欲が満たされる。 評価点としては機能面が高くバッテリーも内蔵している割に重量はスマホ並に軽いので多段積みしても嫌にならないところ。 【音質】 Xenns Mangird Top Pro(8万円くらいするニュートラル高バランスのイヤホン )にてapple musicを4.4mmバランス接続で視聴。 xBASS II、xSpace、xBASS+Presence(機能性で後述)は全てオン。デジタルフィルターはGTO。 最初はずいぶん音がこもってるなと思ったが解像度は結構高い。かなりウォーム寄り。 なので音量を上げてxBASSやxSpaceをオンにしてもキンキンせず爆音で楽しめる。 分離感も良く音場も広い。 出力も十分に高く、IEMatchを使えばホワイトノイズを消せる(代わりに音量が下がる)。 IEMatchを外せば出力は相当な余裕が出てくるのでインピーダンスが高いイヤホンやヘッドホンもいける。 試しにSennheiser HD620S(インピーダンス150Ω)を4.4mmバランス接続で使ってみたが余裕で鳴らせたしノイズもなかった。 3.5mm接続は試せてないがフルバランス設計なのでこちらでも十分に高音質が期待できそう。 [Bluetoothレシーバーとして] LDACにてapple musicで聴いてみたがさほど変わらない。 安定性も十分で、ファームウェアアップデートを繰り返していただけのことはある。 [FiiO BTR17との比較] 解像度は似たところがあるがGryphonの勝ち。 音質もBTR17より上。 機能面もBTR17はデスクトップモードがあるがGryphonはそれが不要なほど出力が高い。 Bluetoothの距離もGryphonの方が遠くまで届く気がする。 [FiiO K7との比較] こちらもGryphonのほうが強い。 据え置きであるK7は確かに据え置きならではの迫力があるものの。 その出力の高さを制御しきれず高域が粗く感じて耳に刺さるし低域も豊かではない。 Gryphonのほうが全域が丁寧に描写されていてK7よりまとまりがあってバランスが良い。 [NW-ZX707との比較] ZX-707もバランスが良くてGryphonに似た音質だがGryphonには勝てない。 まず出力が弱いので音がとても弱々しくそれを色んな機能でごまかしてる印象。 これをGryphonにつないでアンプとしての機能だけ享受させてあげればバランスは非常に良くなる。 [Shanling EH3との比較] 当然だがEH3のほうが2段階ほど強い。 さすがに解像度はEH3のほうが何段階も上でGryphonと対極で寒色系で非常にクリア。 EH3も低域が豊かで音場も広いなと感じていたがGryphonと比べると無色透明に感じるほど差がある。 ただイヤホン向きなのはGryphonで、大音量にしても耳に刺さらないのは強み。 EH3は出力が5000mWもあるせいなのか高音が割れてしまう。 【操作性】 接続端子やボタンがたくさんあって最初は少し戸惑うが非常にシンプル。 再生/停止は音量ボタンを押せばいい。 次の曲は音量ボタンを二度押せばいい。 ただ前の曲には戻せない。 側面両方ともがら空きなので次回作はこのあたりにでもつけておいてほしい。 【機能性】 xBASS、xBASSII、xSpace、Presence、あとデジタルフィルターが2つほどついている。 xBASSとPresenceは正直違いがわかりづらい。あれ変わったかな?ってくらい。 xBASSIIは見るからに低音が強くなるが逆に他の帯域に影響しないのが良い。 xSpaceは主に高域を中心に音場を広くさせる感じ。 私としてはこのあたりの機能は全てONにしてフィルターはGTOにしているがこれが一番良いと思う。 迫力があってウォーム系で音場も広くなり音全体のバランスも良い。 かといってバラードが力強くなりすぎるわけでもない。 ただちょっと弦楽器の生音感が薄れるかなという気はする。 音質面以外にもBlueoothレシーバーとして使えるしLDACやaptx Adaptiveなどあらゆるコーデックに対応していたり 3.5mm/4.4mm入力があるので純粋なアナログアンプとしてDAPとつないで出力強化することも出来る。 ポータブルDACアンプ、Bluetoothレシーバー、アナログアンプ、据え置きDACアンプなど、とにかく多機能で使えてそれぞれ隙がないのが大きな魅力。 【コストパフォーマンス】 eイヤホンの中古Bランクで41100円にて購入。 通常であれば中古で5万円台らしいがそれでも十分にコスパ良いといえる。 ただ6万円台なら欲しい機能を絞ってポータブルアンプならAK PA10とかiBasso MACAWあたりで良いだろうし ポータブルDACアンプならFiiO Q15でもいいかなって気はする。 もし4万円台で買えるのなら迷わず特攻していい。 【総評】 とにかく機能面が優秀で、音質面もぬかりなく、それでいて遊べる楽しさもあったりと隙がない。 当時は8万円台だったらしいが機能を考えればそりゃそうだろうと思うクオリティの高さ。 数年前の製品で生産終了しているようだが完成しきっていて中古で安く買える今となっては非常にコスパが高い。

  • Gryphon と Mojo2 の比較 (イコライザーを使う人前提) ※※※ 結論どちらが気に入ったか? ※※※ 純粋に音しか気にしない私の評価(ヘッドホンはK812(バランス接続では無い。)を使っています。) 先に結論だけ書けば Mojo2の方が気に入った。 イコライザーを使うという事であれば Mojo2の方が色々なヘッドホンに合わせて行けると思う。 ※※※ それぞれのアンプの感想 ※※※ Gryphonの感想 (音場が広く 元気な音 残念なのは低音が全体に厚いので削り切れない事。) Xspaceは音場が広く感じて良いと思う。 音質の劣化を感じない。 Mojo2と比べ音場が広く聞こえるのは確かだが、音の一つ一つがノッペリして聞こえる。 元気に聞こえるのだが音色に味わいを感じない。 要するに私には低音部が強すぎるのだと思われる。 Xbassは私には全く駄目で、タダでさえ低音が強いと思ってる位な所にBass聞かせたら・・・。 という感じ。 しかし、音場が広いので低音を強く感じる割には分離感がある。 結果としてパッと聞いた感じは音に厚みがあって元気で分離感が良い って感じるが、じっくり長時間聞いてくると音色が潰れ気味で単調に聞こえる。 しかし、一長一短なのだが低音が強い状態を前提として上手く調整されている事から 刺さり難い音でありながらも良い音が聞ける。 こういう時は音場の広さが助かる。 (刺さりが気になる人は Gryphonの方がオススメし易い。) Mojo2の感想 (音場が広くは無いが 味わいがある音) Gryphonと比較して音場が狭いのだが広くは無い という程度で欠点にする程でもない。 むしろ 音場が広くないのにしっかり音が分離している。 イコライザーでの音の調整も秀逸で 音の劣化を感じない。 イコライザーを使えば低音部がGryphonよりは減らせる。 高音も強くしようと思えばイコライザーで出来る訳で、自分の好みにどんどん合わせていける。 音の一つ一つの音色がGryphonよりも良く聞こえ私の好み。 しかし、Gryphonの所でも書いたがMojo2の方は低音をしっかり削って音色が良く聞こえる ≒ 刺さる時はしっかり刺さる。 とも言える。 ※※※ 総評 ※※※ 私は結果として イコライザーによる音質の調整の幅が大きい事と音色が良いという点を重視して Mojo2を推した。 しかし、音場が狭い事や刺さりを気にする人なら Gryphonの方が良いかも知れない。 皆が皆 どちらが良いと言い切る程でもないと思う。 結局、個人の好みのレベルだろう。 私の場合は AKGなので バランス接続でも無い訳でGryphonの真価が発揮されていないだけかもしれない。 但し、私以外にも YoutubeでMojo2とGryphonの比較をしている人が2名居たのだが、2名ともMojo2を推しているという事は付け加えておきます。

  • 5

    2025年6月26日 投稿

    【デザイン】 デザインはシンプルかつ高級感があって名前からしてカッコいいです。 同メーカーから発売されているhip-dacに液晶を搭載して高級感あるデザインにした感じです。 【音質】 音質は高解像度で自然な音です。 XBass II、XSpaceを使って低音等の補正機能で自分好みに変化できます。 Bluetoothを使用してLDAC接続で聴いても有線接続レベルの音質を楽しめます。 癖は少なく良い意味で万人受けする音質です。 【操作性】 操作性はシンプルです。 Bluetoothのペアリング方法だけ覚えればあとは直感で操作できます。 【機能性】 これ一つで大体のことはできます。 欲しい機能は搭載しているのでオーディオ周りをシンプルにしたい人にオススメです。 【総評】 3年ほど使用していますが素晴らしい商品だと思います。 音質を自然に底上げしてくれる音作りで多機能。 一度手に入れたら手放すことができない商品です。

  • xDSD Gryphonのレビューをすべて見る

xDSD Gryphon のクチコミ

(176件/30スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数3

    2024年4月7日 更新

    iPhoneと接続するLightning-USB Cケーブルですが、1mくらいの長いものを探しています。接続認識が可能なものをご存知の方いらっしゃいましたら教えていただけないでしょうか。

  • ナイスクチコミ10

    返信数6

    2023年7月3日 更新

    オーディオ初心者です。astell&kern社が発売しているak hc2とgryphonでの聴き比べを行ったのですが、あまり差を感じられなかったです。 これは私の耳が悪いのか、それともあまり音質は変わらないのか、どっちなのでしょうか。 価格差はおおよそ5万円だったのですが、これで音質があまり変わらないのなら今後DACを購入するのはやめておこうかな、と思います。 音質ではなく機能性に5万円の価値を感じるのなら、購入するのもよいと思いますが、音質面では(少なくとも私の耳では)違いがみられなかったので、少し損した気分です。 もし両者の違いが分かる方がおりましたら、どのように違うかも合わせてご教授ください。 ちなみに、音源はapple musicのハイレゾロスレス、ヘッドホンはtagoのt3-01です。 よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ12

    返信数6

    2023年4月14日 更新

    付属のlightningケーブルでiPhoneと接続していますが、認識しません&#128166; 家族のものを含めてiPhone3台あるのですが、うち1台は認識しますが、2台認識しません。 iPhone11pro Max OK &#9654;&#65038;ios15 iPhone12pro Max NG &#9654;&#65038;ios16 iPhone14pro Max NG &#9654;&#65038;ios16 DACは、fiio BTR7もあるのですが、そちらでは認識します。 ちなみにUSB Cになりますが、ipad proでは認識しました。 ipadは、ipad os 16です。 ファームウェアの問題かなと思ったのですが、BTR7では認識するので、Gryphonの問題? いろいろ試してみてるのですが、iPhone2台だけ有線接続できないのですが、何かご存知の方いらっしゃるでしょうか?(>_<)

  • xDSD Gryphonのクチコミをすべて見る

xDSD Gryphon のスペック・仕様

  • 中心部にバーブラウン製マルチビットDACチップを採用したポータブルDACアンプ。MQAフルデコード機能を備える。
  • Qualcomm QCC5100シリーズチップセットを搭載し、aptX AdaptiveやLDAC、AAC、SBCなどのコーデックに対応。
  • 増幅回路「PureWave」採用で32Ω1000mWの出力を実現。4.4mmペンタコン出力と3.5mm S-Balanced出力を搭載。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 ポータブル(ポタアン)
出力 ライン出力電圧:シングルエンド3.5V(可変)
ライン出力インピーダンス:シングルエンド100Ω以下
ヘッドフォン出力パワー:シングルエンド>320mW @32Ω、>40mW @300Ω、>3.5V max @600Ω
ヘッドフォン出力インピーダンス:1Ω以下
電源 充電池/USB Type-C
サンプリング周波数 PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz
MQAフルデコード対応:〜352.8/384kHz
Bluetooth:〜96kHz
量子化ビット数 24bit
DSD対応
DSDネイティブ再生
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バランス出力対応
バランス出力端子 4.4mmバランス
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
USB端子 2 系統
Bluetooth Bluetooth Ver.5.1
Bluetooth対応コーデック SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Adaptive
aptX LL
LDAC
HWA/LHDC
サイズ・重量
幅x高さx奥行 75x19x123 mm
重量 215g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止