Xiaomi
Redmi Buds 3
メーカー希望小売価格:-円
2021年12月中旬 発売
スペック・仕様
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- インナーイヤー
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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Redmi Buds 3 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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☆良い点 ・安い。セール時四千円以下。 ・小さめケース。 ・タイプC充電 ・着け心地。イヤーピースのないAirpodsスタイルなのでかなり良い。 ・着脱検知機能あり。はずすと停止し、再度つけると再開する。 ★微妙な点 ・音質。低音が不足していて、薄っぺらい。 ・音量。やや小さめ。8割のボリュームでちょうど良く、屋外では最大にしないといけない。 ・本体のデザイン。棒≠フ部分の太さがAirpodsよりかなり太く、野暮ったい。 ☆まとめ★ 着脱検知などAirpodsを機能面でうまくコピーしている。 ただ、音質や野暮ったいデザインなど基本的な部分がおざなり。少なくとも他人へのプレゼントにはお勧めしない。 自宅で動画を見たりする、サブ機用には良いと思う。
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数あるイヤホンの中、AirPods系のイヤホン。 一言で言うと、全てが普通。余りにも普通すぎて、何も書くことがないほど、普通。ただ価格はAirPodsの1/4。これには驚く。 【デザイン】 いいふうに言うとAirPods系。悪く言うとAirPodsのパクリ。デザインは、似せて作られているが、やはり形だけ。迫力に欠ける。また同モデルもバー部分は、なるべく小さく、細くする傾向にあり、その見方からするとちょっと古いか。 【高音の音質】 並。伸びやかで聴かせるレベルではない。聞き込み場合は、別のイヤホンをお薦めしたい。 【低音の音質】 並。振動で聴かせるレベルではない。聞き込み場合は、別のイヤホンをお薦めしたい。 【フィット感】 歩くなど普通の活動しても外れたりはしない。ただしちょっとしたショックで落ちそう。 【外音遮断性】 最近、ノイズキャンセリングモデルが当たり前になりつつあるが、それからするとかなり聞こえる。 ただし、音楽に集中できるレベル。 【音漏れ防止】 それなりに、外に漏れているレベル。 【携帯性】 普通。 【総評】 音という情報伝達は、そこにメッセージと感情を加えることができるのが特徴。このため、良いオーディオ機器には微妙なニュアンスまでの再生が求められる。しかし、当モデルにそれを求めるのは酷。イヤホンは、アナログ技術の集積なので、その技術が優れていること。そして、何よりトライ&エラーが必要でもある。当モデルは、そこら辺をスルーしている感じ。メッセージは伝えることができるが、感情はあまり伝わらない。しかし、この価格でと言うと、正直すごいと思う。
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子供のipotsが行方不明になったので似たデザインのこちらを購入。伸びてる部分がipotsより太いから外で使いたくないとの事でした。結局自分で使ってます。普通に使えています。
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Redmi Buds 3 のクチコミ
(6件/1スレッド)
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メーカーサイトでは特段明記なく、本サイトではAACとなっています。aptx対応しているでしょうか?
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Redmi Buds 3 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | インナーイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 最大5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.5 g |
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