Bowers & Wilkins
Formation Flex
メーカー希望小売価格:-円
2022年1月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 100 W
- スピーカー構成
- 2Way
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
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Formation Flex のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 大人っぽいデザイン 【音質】 音質は割高に感じます。 ・RoonReady(RAAT) ・Formationシリーズ拡張性 にメリットを感じるか?次第かと。 【通信の安定性】 仕様に記載がないがWifiは2.4Gのみ、 結構干渉しやすい。 有線LANの方が安定します。 【操作性】 音量調整と再生停止は本体でできるが、 接続先切り替えは本体できない。 基本は接続する機器側で新しい接続が優先する。 【サイズ・携帯性】 卓上向けにしてはちょっと大きいです。 【総評】 値段がそれなりなので、800シリーズなどピュアオーディオではないですが、ネットワークワークスピーカーとしては普通に音質がいいです。 ピュアオーディオレベルを求めるなら、 Duoを買うべきです。
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Formation Flex のクチコミ
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Formation Flex のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 100 W |
| バージョン | Bluetooth v4.1/Class 2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 50 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 28 KHz |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD |
| スピーカー構成 | 2Way |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| ストリーミングサービス(音楽) | Spotify Connect/Apple Music |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 130x215x130 mm |
| 重量 | 2300 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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