Bowers & Wilkins
Formation Wedge [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2022年1月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 240 W
- スピーカー構成
- 3Way
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
-
ブラック
-円
-
シルバー
79,800円
Formation Wedge [ブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Formation Wedge [ブラック] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】 独特のデザインだが見た目はいい。 部屋の隅に置くことを念頭ににおいたデザインである。 【品質】 15万するだけあり品質に問題はない。 【音質】 Wedge はFormationシリーズの中級機の位置付け。 Flex: 単品の音はシリーズで一番良くない、 本領はFormation随一の拡張性にある。 2台でステレオ化、ウーファを追加して、5.1chのリアスピーカーと最多用途である。 Wedge:単品Flexと比べ高音、低音、音の広がりと格段にあがる。一般的にこのスピーカーで音が悪いと感じる人は少ないでき。 Duo:700系、800系の代替の使う品となるため、頭1つ抜ける。お値段もWedgeの3倍以上なので当たり前だけど。 【通信の安定性】 周りに何もなければ問題ないが アンテナが内蔵しているため、 ブックシェルフ(棚置き)すると、WIFIの感度は低くなる。 棚置きするなら有線で繋いだ方がいい。 【操作性】 本体では音量、再生停止、再生しかできない。 基本はスマホ、タブレットでコントロールするので特に問題はない。 電源ボタンがないので、電源オン、オフを気にする必要がないので非常に楽でである。 (無音20分で自動スタンバイになる) 【サイズ・携帯性】 横長なんのでそこそこサイズはあるし、 音質を確保するなら左右上もスペースを空けるべきなので、棚1段分は使う前提である。 【総評】 スピーカー一台でお手軽に音質も気にするなら、Wedgeはいいスピーカーである。 卓上スピーカーと考えるなら、Flexの方がいいし。 高級オーディオ並みに音質を追求するなら、 Duoを買った方がいい。
-
【デザイン】 個人的には、あまり気にしていなかったのですが、家族からの評判としてはおしゃれ!だったのでいいかと思います。 【品質】 とても上品にできていると思います。 【音質】 音量が小さいとそこまで通常のBluetoothスピーカーと変わりはないように感じていたのですが、ある程度大きくすると細かい部分(解像度というのでしょうか)については、とてもいいと思います。 この上のクラスはもっと段違いなのでしょうが、ある程度気軽に購入できる金額ではとてもいいのではないかと思います。 【通信の安定性】 今のところ不具合はありません。 【操作性】 本体を触ったのは最初の設定の時のみでした。 あとは、スマートフォンから操作しています。 【サイズ・携帯性】 思ったよりは小さいですが、ずっしりしています。 気軽に移動できるものではないことは事前に承知していましたが、 【総評】 高音質なスピーカーが欲しいと思っていて、購入しました。 一点のみ、個人的な勘違いですが、Bluetoothスピーカーではなくワイヤレススピーカーになると思います。 iPhoneだと、普通に音楽を聴くこともできますが、アプリすべてではないので気軽に使えるBluetoothスピーカーと思うと少し用途が違うと思います。 ただ、音量をある程度大きくして聞く音楽は、映画館の音量くらいにも感じますので、個人的にはとても満足しています。 ボーカルもとてもクリアに聞こえると思います。
- Formation Wedge [ブラック]のレビューをすべて見る
Formation Wedge [ブラック] のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
登録価格から20パーオフ
- Formation Wedge [ブラック]のクチコミをすべて見る
Formation Wedge [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 240 W |
| バージョン | Bluetooth v4.1/Class 2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 35 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 28 KHz |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 3Way |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| ストリーミングサービス(音楽) | Spotify Connect/Apple Music |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 440x232x243 mm |
| 重量 | 6500 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。