DHT-S217 スペック・仕様・特長

2022年 5月中旬 発売

DHT-S217

  • 立体音響技術「Dolby Atmos」、ロスレスオーディオフォーマット「Dolby TrueHD」に対応したサウンドバー。MPEG-4 AACのデコードに対応している。
  • 豊かな低音を響かせるデュアルサブウーハーを内蔵。入力信号を脚色なしに再生する「Pureモード」や、「Movieモード」「Musicモード」などを搭載。
  • 4K/60Hz映像信号に対応するHDMI入力を1系統、出力を1系統装備。テレビの前のほか、付属の壁掛け用テンプレートとスペーサーで壁面に取り付けられる。
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タイプ:サウンドバー チャンネル数:7.1ch DolbyDigital:○ DHT-S217のスペック・仕様

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DHT-S217DENON

最安価格(税込):¥25,799 (前週比:+500円↑) 発売日:2022年 5月中旬

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DHT-S217 のスペック・仕様・特長



  • 立体音響技術「Dolby Atmos」、ロスレスオーディオフォーマット「Dolby TrueHD」に対応したサウンドバー。MPEG-4 AACのデコードに対応している。
  • 豊かな低音を響かせるデュアルサブウーハーを内蔵。入力信号を脚色なしに再生する「Pureモード」や、「Movieモード」「Musicモード」などを搭載。
  • 4K/60Hz映像信号に対応するHDMI入力を1系統、出力を1系統装備。テレビの前のほか、付属の壁掛け用テンプレートとスペーサーで壁面に取り付けられる。
基本仕様
タイプサウンドバー チャンネル数 7.1 ch
サラウンド最大出力  ウーハー最大出力 
4K伝送 対応 リモコン 
壁掛け対応別売   
サラウンドフォーマット
DolbyDigital Dolby Atmos
DTS  DTS:X 
DTS Virtual:X    
機能
HDCP2.2  HDCP2.3 
自動音場補正  ハイレゾ  
HDR対応 電源連動
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック SBC
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  音声アシスタント 
ワイヤレス    
端子
HDMI端子入力端子:1系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
(eARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行890x67x120 mm 重量3.6 kg
 
 
 
 
 
 
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  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
「DOLBY ATMOS」&ロスレスに対応

水平方向の音の広がりに加え、頭上にも展開する立体的な音響空間に包み込まれることにより、まるで映画の世界に入り込んだような臨場感を得ることができます。従来のステレオや5.1ch、7.1chの音源も3Dサウンドにアップミックスすることができます。

デジタルオーディオ回路に、上位モデルであるDHT-S517と同じSoC(System on Chip)を搭載することにより、ブルーレイディスクなどに採用されているロスレスオーディオフォーマットDolby TrueHDに対応。Dolby TrueHDでは、スタジオで制作されたマスター音源の情報を損なうことなく圧縮できるため、Dolby Digitalなどの不可逆圧縮フォーマットでは実現できない圧倒的な高音質再生が可能になります。

※ピュアモードの選択中はアップミックス処理を行いません。

豊かな低音を響かせるデュアルサブウーハー
豊かな低音を響かせるデュアルサブウーハー

明瞭なサウンドを奏でるカスタムメイドのツイーターとミッドレンジドライバーによる2ウェイ4スピーカーのフロントL/Rチャンネルに加え、エンクロージャーの底面に2基の75mmサブウーハーを内蔵。
低音の量感とクリアネスを最適にバランスさせるよう綿密に設計されたバスレフポートをエンクロージャーの左右に配置することにより、一体型のサウンドバーでありながら、リビングルームを満たす豊かな低音再生を実現しています。

4K、HDR対応のHDMI端子
4K、HDR対応のHDMI端子

4K/60Hz映像信号に対応するHDMI入力を1系統、出力を1系統装備。衛星放送や 動画配信サービス、最新ゲーム機の超高精細な映像美をハイクオリティなサウンドとともに存分に楽しむことができます。
また、映像のダイナミックレンジを拡張する「HDR(High Dynamic Range)」映像信号のパススルーにも対応しています。HDR10、Dolby VisionR、HLG(Hybrid Log-gamma)に加えて、HDR10+およびDynamic HDRにも対応しているため、パッケージメディア、ストリーミング、放送などソースを問わず表現力豊かなHDR映像を楽しむことができます。

HI-FI コンポーネントに通ずるデノンサウンド
HI-FI コンポーネントに通ずるデノンサウンド

全てのデノン製品のサウンドクオリティを管理するサウンドマスターによるサウンドチューニングを行い、Hi-FiコンポーネントやAVアンプに通ずるデノンらしい原音の魅力をストレートに伝える「Vivid & Spacious」なサウンドを実現。

BLUETOOTHで音楽再生

スマートフォンやタブレットなどBluetoothに対応した機器から手軽に音楽を再生することができます。

選べるサウンドモード

映画と音楽、それぞれに最適化されたプリセットEQ設定をワンボタンで呼び出すことができます。また、音量のダイナミックレンジ(小さな音と大きな音のレベル差)を抑えて、夜間などの小音量再生時でも音声を聴き取りやすくするナイトモードも搭載。

原音をストレートに再生するPUREモード

デノンサウンドマスターがチューニングした特別なサウンドモード「Pureモード」も搭載。バーチャルサラウンドなどの処理を停止して、音源に収録された音を可能な限りストレートに再生します。

テレビのリモコンでも操作が可能

テレビの電源オン操作に連動して本機の電源がオンになります。また、テレビのリモコンで本機の音量の調整ができるため、操作のたびにリモコンを持ち替える必要はありません。

<メーカー情報は、2022年7月時点のものです。>

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DHT-S217
DENON

DHT-S217

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新製品ニュース デノンがDolby Atmosサウンドバー「DHT-S217」を発表、デュアルサブウーハー内蔵
2022年4月28日 15:31掲載
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デノンは、デュアルサブウーハー内蔵サウンドバー「DHT-S217」を5月中旬に発売すると発表した。

既存のサブウーハー内蔵サウンドバー「DHT-S216」をベースとした新モデル。立体音響技術「Dolby Atmos」をはじめ、ロスレスオーディオフォーマットの「Dolby TrueHD」、最大7.1chのリニアPCMに対応した。

また、SoCなどのデジタルオーディオ回路については、2022年1月発売の上位モデル「DHT-S517」と同じプラットフォームを共有。Dolby AtmosやDolby TrueHDなどのサラウンド音声信号をきわめて高い精度で処理し、臨場感豊かなサラウンドサウンドを再生できるという。

さらに、フロントL/Rには25mmツイーターと90mm×45mm楕円形ミッドレンジ・ドライバーを、本体底面には75mmのサブウーハー2基をそれぞれ搭載。合計6基のドライバーを備えた。左右側面にはバスレフポートを配置している。

このほか、サウンドモードは、「Movieモード」と「Musicモード」に加えて、同社ならではの「Pureモード」を搭載。「Pureモード」では、バーチャルサラウンドやアップミックス、ダイアログエンハンサーなどの処理を停止し、入力信号に脚色を加えることなく再生する。

加えて、夜間の視聴に適するという「Nightモード」、映画やドラマのセリフ、ニュース、ナレーションなど、人の声の周波数帯域だけを強調する「ダイアログエンハンサー」も搭載。効果の強さは3段階で調整できる。

本体サイズは890(幅)×67(高さ)×120(奥行)mm、重量は3.6kg。ボディカラーはブラック。

価格はオープン。

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