オリオン
SKS-30BT
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スペック・仕様
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- ○
- 総合出力
- 60 W
- スピーカー構成
- 2Way
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SKS-30BT のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.36集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 素材はかなりプラスチックらしい感じで、安っぽいですが実際安いので愛嬌ですね。 形もイケイケ感というかパーティー感あって、これはこれで楽しいですが、シックな部屋にはマッチしませんねw 【品質】 スイッチ類の感触はちょっと頼りない感じで、高級家電のカッチリした操作感はありません。 しかし、実際上の問題はありません。 【音質】 先行レビューではガッカリ、と書かれていましたが、オーディオ好きでない私にはとりあえず満足。 (ドン・キホーテでセールで3000円になっていたのもあり……) 最高の音質で感動! って訳じゃないですが、モニター内蔵とかスマホとかのスピーカーとはガタイが大きい分比べ物になりません。ほかに特に良いスピーカーを持ってないなら、悪くないです。 何にせよ、高級オーディオと真空管アンプで……みたいなのとは比べるものじゃないのは自明ですが。 【通信の安定性】 優先接続のみ使用している状態なので一旦こちらについては無評価とさせて頂きます。 【操作性】 ボタンに遊び、みたいな感触がありますが、問題はありません。 【サイズ・携帯性】 でけえです。 重さは5sなので、男性なら軽々と持ち運べますし、持ちやすい大きな取っ手がついてるので可搬性はかなり良いです。 しかし、図体がとにかくデカい! スピーカー左右+ウーファーが一体になっているので妥当な大きさではあるのですが、なんというか、500mlペットボトル24本入り段ボールと同じくらいの大きさがあります。 セールで安かったので勢いで買いましたが正直ちょっと置き場所に悩んでいますw 【総評】 1万円とかの値段なら別の選択肢もあるかと思います。 でもセールなどで狙えるなら悪くないと思います。 バング&オルフセンとか持ってる人は、買う意味が全然ないですw あと、PCなどのゲーム用には、一体型なので配置場所が難しくお勧めできません。
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この手のパーティースピーカーが好きなので、安いので追加で購入して試してみました。 サイズと価格帯は違いますが、比較対象はJBL PARTYBOX100、東芝 TY-ASC60です。 【デザイン】 外観は写真の通りゴツイ感じです。洗練されたデザインとは思えません。子供っぽい感じです。 フットはホームセンターで売っているような少し高さのあるゴム足。格好は良くないです。 天面のデザインもはっきり言ってダサイです。底面にウーハーが付いています。 【品質】 作りそのものはしっかり作っていると思います。前面スピーカーユニットの前にある銀色の保護バーのようなプラスチックの裏面などは少しバリがありますけど、許容範囲です。本体スイッチは安っぽいけど、普通に押せます。問題ないと思います。 【音質】 数日エージングしました。音質は残念としか言えません。まじか、やっちまった!という感想。 価格が安いので当然ですが、決して良い音ではないです。 頑張っていますけど、それなりです。ラジカセよりは良いかなといった感じ。 プリセットイコライザーで音質を変えることができます。ROCKを選ぶと低音増強で芯のある音色を思い浮かべますが、中音域ばかり強調され、迫力ないです。CLEARが一番聞きやすかったです。 高音、低音の調節つまみも付いてます。イコライザーと併用できるようです。 イコライザーはCLEARモード、低音高音つまみは最大がパーティーらしくて良いかも。 パーティースピーカーと言う割に低音域は強くないです。出ているけど強くないといった感じ。 比較機で言うとJBLが100点、東芝が80点、オリオンは40点、そんな感じです。 LEDが光るのでパーティーぽい雰囲気は味わえますが、来客に音を聞かせたら笑われる、そんな程度の音です。 音質的にはお勧めできません。 【通信の安定性】 1000曲ほどのUSBメモリーを挿してBGM的に再生するために購入しましたので、ブルートゥース接続はしてません。 従って安定性評価はできません。 LINE入力は、問題なく動作しました。 【操作性】 操作性で使いにくいと感じる点はなかったです。良くもなく悪くもなくと言ったところ。 優れていると感じたのは、USBメモリーのレジューム機能が付いています。 電源OFFしても、再投入すれば停止した曲のその位置から再生します。曲頭ではなく、たとえば2:30で停止したらそこから再生。 多少のずれはあるかもしれませんが、ほぼその位置。ACアダプターを抜かない限り覚えてます。 ACアダプターを抜いたらダメです。1曲目から再生です。 【サイズ・携帯性】 サイズはフルサイズの大型アンプ程度の大きさですが、重いとは感じませんでした。上面に取っ手が付いているので、片手でも持ち運びできる程度です。 【総評】 数千円で購入できるプレーヤーつきアクティブスピーカーと考えると、お買い得かもしれませんね。 音楽に浸るのは難しいですけど、作業しながら聞く程度なら十分活躍してくれそうです。 ただ、満足度で言うなら、あと1万円足して東芝を買いなさいと言いますね。音は良いです。 JBLだと高すぎますし。東芝もUSBレジューム付いてますよ。停止位置から再生します。
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SKS-30BT のクチコミ
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SKS-30BT のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 60 W |
| バージョン | Bluetooth 5.0/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | フルレンジバスレフ |
| 対応ファイルフォーマット | MP3 |
| 機能 | |
|---|---|
| USB給電機能
USB給電機能 USB給電機能 USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。 |
○ |
| ライト・イルミネーション機能 | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 385x240x310 mm |
| 重量 | 5000 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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