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Beam3S
メーカー希望小売価格:-円
2022年5月13日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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Beam3S のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Xperia 5 IIと接続し、ATH-MSR7bで聴いた上でのレビューです。音源はAmazon Music HDの最高音質です。 【デザイン】 高級感というよりは、いかにもマニア向けオーディオ機器的な感じです(笑)。ただ、マット調で質感は高いです。 【音質】 素晴らしいです!まず音場が広く、空間に余裕があります。刺さり感は無く、とても滑らかで楽器系は"生音"を出します。定位感も良く小さな音にも細かく反応するのでクリアさで誤魔化さない本物の高解像です。ボーカル等も違和感無く自然です。 低音はとても魅力的で少し強めかフラットかな?厚みがあり、階調を感じる空気を震わすような音が出ます。単なる強調ではない迫力があり、ズシンと響く低音から"ズーン…!"と響く低音まで描き分けます。 「低音の解像度とは何?」と言われて「コレか!」と納得してしまう音です。駆動力はかなり高いので様々な機器で迫力を感じられると思います。 【操作性】 アプリ等は無いですが、本体のボタンのみでハイからローまでのゲイン調整が出来ます。私の使用してるATH-MSR7bは鳴らしづらいですが、ミドルゲインで足りる程強力な駆動力があります。 【機能性】 MQA含め全てのハイレゾ音源に対応してると言っても良いと思います。ただ、アプリ等がなくゲイン以外に音の調整が出来ないのは惜しいです。 【総評】 音質が素晴らしく、駆動力も据え置き系もある程度行ける程強力です。過去にDC05も所有してましたが本機の方が遥かに実力は上です。同価格帯のFiiO KA3等よりも音質は上に感じます。本機の3.5mm版は1万8000円ですが、恐らく中身は同じなので1万4000円でより高音質な4.4mmが聴ける事を考えるとコスパはかなり良いと思います。 4.4mmで音質の良いDACが欲しい人はとてもオススメです。聴いてみると高音質だと感じられると思います。
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Beam3S のクチコミ
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Beam3S のスペック・仕様
- 4.4mm出力ポート、Pentaconnジャックを採用し、高品質なバランス出力が可能なUSB DAC。ボタンで高/中/低のゲイン切り替えに対応。
- ESS Technology社の「ES9281AC PRO」を採用し、最大PCM(32Bit/768kHz)をサポート、スマートフォン/PC/ゲーム機などの機器を高音質化できる。
- マスターテープのサウンドを聞くためのMQAレンダラーをサポートし、MQAフォーマットの再生が可能。レコーディングスタジオでの原音の信号を再現する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | 最大出力:88mW(16R)、190mW(32R)、27mW(600R) |
| サンプリング周波数 | PCM:最大768kHz |
| 量子化ビット数 | PCM:最大32Bit |
| DSD対応 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス出力対応 | ○ |
| バランス出力端子 | 4.4mmバランス |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 15x11x53 mm |
| 重量 | 25g |
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